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a!chi* Interview

a!chi* interview

Profile of |a!chi*|


吸い込まれるような絵とはこういう絵の事を言うのであろう。幻想的な色合いとファンタジーな世界観で見る者を引き寄せ魅了させる不思議な力を持った絵を描くa!chi*(アッチ)。彼女の脳内ワールドは、実は物凄くリアルで繊細で、誰もが脳みその奥深くで秘めて持っている感覚を優しく表現しているように思える。そんな彼女の心の中を少しだけ覗いてみました。

a!chi* インタビュー

—–出身ってどこなんですか?

生まれが東京で埼玉に引っ越して最終的には千葉の松戸なので青春時代は松戸で過ごしました。

—–千葉なんですね。いきなりですけどどんな子だった?ヤンキーとか色々ありますが(笑)

ヤンキーでは無かったかな(笑)。私、並び順がクラスでいつも一番前って位凄く体が小さくて。姉と兄が一回り位違うんですけど、その2人が買った本がたくさん家にあって。結構家で一人でいる時が多かったのでひたすら本をたくさん読んでましたね。

—–どんな本?

絵本というか童話?になるのかな。

—–頭の中でファンタジーを作り出すような?

そうですそうです。家で数時間一人で過ごす事が多かったから、やる事無いし本ばっか読んでて。夜も本を読んで空想したり(笑)。家に一人でいるのは楽だったし好きだったかなー。体も小さかったし運動もあんまり得意では無かったから、どちらかと言うと外で遊ぶ子って言うよりは教室の中で遊ぶ子でしたね。

—–絵はその頃から?

教科書に楽描きしたりとか新聞の広告の裏に描いたりはしょっちゅうしてましたね。

—–あ、分かる!あの広告の裏の白い部分見つけるとなんか嬉しかったのを僕も覚えてますね。必ず広告の裏が白かそうじゃないかチェックして、白かったら取って置く(笑)。で、後でなんか描いたり。

そうそう!貴重だった!そんな感じで絵とかを描いたりしてて。同じ様に私の兄が新聞の広告をオリガミにして何か作ったり、タバコのケースで物を作ったり器用な人で。そういうのを何となく見てましたね。

—–家族でそういうアーティストみたいな人がいるわけでは無い?

あんまり明るい話では無いんですけど、まー家庭で父親に色々問題があって(笑)。その父親がペンキ屋さんだったんです。その父親とは8歳位まで一緒に暮らしてて。それでずっと今の私とそれは関係無い事だと思ってたんですけど、今思うとペンキが付いてる服とか車のハイエースの窓の所に筆が並んでたり、色見表みたいなのが普通に日常にあって目にしてて。

—–ペンキ屋さんって絵描きさんの根本というか基本でもあるよね。

今思えば本当にそうで。凄く今の自分に影響を与えてたのかなって。ペンキ缶とか、ペンキが付いた作業着とか毎日目にしてたし。あと家に鉄製のジャングルジムみたいな脚立があって、それがペンキだらけになってたんですけどそれを見るのが凄く好きで。

—–当時脚立はほとんど鉄製だったね確かに!色々当時の物とかが話してて思い出されてきた(笑)。

私が今使ってる道具なんかもそうなんですけど、養生とか刷毛とか使ってる物が当時見てた物だって事に最近気が付いて(笑)。それと私が絵を描く時に、デッサンというよりも割りと色使いを重視してて色をたくん使うんですけど、そういうのを含めてホント父親の影響が強かったのかなって。顔も覚えて無い位好きじゃなかったんですけどね(笑)。

—–でも確実にルーツにはなってるんでしょうね。幼少の頃に見た光景で覚えてる部分ってやっぱり今になって影響してる事多いし。それでちゃんと絵と向かいあったのっていつ頃なんですか?

小学校~高校と、常に何かと絵を描いてたので、先生とかにクラスで配布物とかの絵を頼まれたりとかしてて。

—–その時点で結構学校内でも絵が上手い子って認識されてたと。

そうなんです。私結構大人しい子で今みたいにあんまり話しとかも出来なかったんだけど、絵がコミニュケーションの一つだったというか。クラスに一人いる絵が得意な子みたいな。小中高と運動会とか体育祭の看板なんかも作ったり。

—–え?それクラスレベルというか学校レベルだし(笑)。

その時だけはしゃしゃり出てはりきって描いてましたね(笑)。高校の時も看板の大賞貰ったり、図工とか美術の作品を先生がコンクールに出してくれて賞状を貰ったりそういうのが凄く嬉しかったのを覚えてますね。それが唯一自己表現が出来る場で。

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—–そういう絵を描いてる青春時代を送ってると音楽とかはどんなの聴いてたの?

音楽はあんまり聴いてなくて。一人で家にいたから音楽の聴き方とか知らなかったんだけど家にレコードプレイヤーと私の背より高いスピーカーがあって(笑)。ペラペラの水色とか赤とか色の付いた7inchがあったから民謡とかジャズなんかを聴いたりはしてたかな。後は姉がレベッカ好きで兄がブルーハーツ好きだったから私は昔ジュディマリが好きでした(笑)。

—–その赤いのとかはソノシートってやつですな。僕もマジンガーzとかの持ってたような気がします(笑)。でもa!chi*ちゃんは最近は野外音楽フェスとかで絵を描く事が多いですけどそういう音楽を聴くようになったのは?

始めてクラブに行ったのが高校の夏休みで入学する予定だったバンタンっていう芸術系の学校のイベントで。それからハウスにはまって(笑)。当時クラブに5回位しか通った事なかったのに、フライヤーを掻き集めて片っ端らからクラブに電話して、いきなりイベントのオーガナイズを六本木のコアで始めたんです(笑)。その時はデコレーションだけだったんですけどそれがきっかけで色々紹介して貰いつつ10年位YELLOWに通う位ハウスが好きでしたね(笑)。当時はライブペイントとかクラブでやってなかったと思います。

—–絵の学校に行こうと思ったのは?

高校の頃に進路を決めないといけなかったんですけど、その時は雑貨とかを作るのにも興味あったし迷ったりはしたんですけど、結局何をするのにも絵は必要になってくるんじゃないかなって思ったし基礎も一通り学びたいなって思ってバンタンデザイン研究所のポップアート科に行きました。

—–そこで色々学んだと。

そうですね。そこで日本画も水彩も彫刻もデッサンも一通り勉強しました。

—–a!chi*ちゃん的にはそういう学校での色々なアートの経験を通して今みたいな形に辿り着いた経緯なんかはあるのかな?

当時とかは今とは全然違う感じの絵を描いてましたね。写実画もデッサンも描く行為は凄く好きだったし、日本画も好きだったし漫画も普通に描いてたし。ライブペイントを始めて7年経つんですけど、最初の3年は2人で描いててその時は2人っていうのもあって良く分からない絵を描いてて(笑)。それで1人になって真っ白いキャンパスに向った際に自然と出て来たのが鳥とか花とか月だったんですね。そこから感じ取れる生命力を描きたいというか。後は幼い頃に家で読んでた童話の影響は凄くあるのかもしれないです。特に夜のお話が好きで私の色彩は青が多いんですけど、夜の神秘的で不思議な雰囲気はどこか常に絵には出てるかもしれないです。

—–確かにa!chi*ちゃんの絵は明るくはないですよね(笑)。でも暗さの中で光と明るさを求めてるというか。

そうなんです(笑)。私も人に言われて気がついて!そうなんだ!って(笑)。絵って幼い頃の一人遊びの延長なのかもしれないけど、コミニュケーションが苦手な私が絵のお陰で人と繋がる事が出来て、私自身の脳内とか心の表現の場なんだと思います。

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—–ちなみにああいうライブペイントで描く絵とかと家で描く絵っていうのは近いんですか?

近いですね。ただライブペイントで描く絵は前の日とかに一応何を描こうとかイメージはするんですけど、当日セッティングしてキャンパスを目の前にするとだいたい吹っ飛んじゃって(笑)。私の場合色をドンドン乗せていくスタイルなんですけど、色合いから『ここにはこれを描こう』みたいな感じで描き出して、その内前の日にイメージした物が出てきたりしていく感じですね。だからライブペイントは不思議な空間なんだと思います。

—–ああいう野外で描いてると景色だったり環境に引っ張られたりはしないんですか?引っ張られるというか、影響を諸に受けてしまうというか。

昔はそういう事もあったんですけど、今は良い意味で影響を受けてるというか、あまり気にならないですね。

—–なんか草とか山とかの現実の景色があって、a!chi*ちゃんの描いた別世界の絵が切り取られて存在してる様な。自然界にありえる花とか草木とか描いてもそこだけ異次元世界みたいな感じはしますよね。自然界にある窓の外を見ているような?なんか説明難しいんだけど(笑)。ファンタジー!なのかな?(笑)。

あ、それはあるかも!絵本の影響が凄く大きいのはあるかもですね。

—–それと一瞬見たら油絵なのかな?っていう抽象的な絵ですよね。

あ、それも言われますね!(笑)私アクリルを使うんですけどアクリルをこういう風に使う絵描きさんってあまりいないみたいで。なんか斑無くベタ塗りをするのが下手だったから嫌いで(笑)。色の練習の授業で、水彩は凄く好きで評価も割りと良くて。ただ水彩は画用紙もボロボロになっちゃうし日持ちが悪いんですね。それでアクリルのリターダーっていう渇きを遅くする液体があってそれを使ったら水彩や油絵みたいに表現が出来るので、それを使い出してからはずっとアクリルです。

—–油絵程重く無い感じはするよね。

油絵は描けば描くほど色が沈んで行くんですね。もちろんそれが面白いとこなんですけども、あたしの表現方法ではないかなって。アクリルだと明度が落ちないように色の重ね方をちゃんと考えれば発色が前に出てくる表現が出来ます。

—–色々研究してますな(笑)。

してますね~(笑)。2年位前に1週間かけて40色位作った事もあった。あんまり意味は無かったんですけどね(笑)。

—–だいぶ色にはこだわりを持ってるんですね。

色オタクなのかな?(笑)

—–色変態(笑)。話しは変わるんですけどディズニーシーでなんか絵を描いたとか?

描きました描きました!

—–その経緯を教えて貰えますか?

昔やってたイベントのオーガナイザーが紹介してくれて。100人位の絵描きが集まってみんなで絵を描くという。

—–ほうほう。100人ってまた凄い人数ですね。

絵描きの卵だったり、家具のペインターさんだったり色々なジャンルの人がいました。

—–どんな絵を描くの?

ディズニーって、古き良き懐かしい街並みを表すために、古びた風の建築物とか錆び付いた様な感じがありますよね?あれは元々はもちろん新品でしっかり作ってあるんですけど笑。そうやって大工さん達が組み立てた、ただのグレーのコンクリートや真っ白な木などに描いていくんです。私が担当したのはホテルミラコスタの壁面で、昔からある雰囲気の古びた建物風に仕上げていったり雨垂れを描いたり。その雨垂れもディレクターさんの意図とちょっと違う風に描いても『これも面白いね~』みたいな感じでアーティストの個性も尊重してくれるような現場でしたね。後は入り口の地球儀を手伝ったりレストランの壁面やったりとか。

—–なかなか大変な作業ですな。

釘一本一本、上から錆び付いた感じを出したりね。でも、良い色合いが出るまでやらせてくれてて、のんびりしてた。アートディレクターがたまに見回りにきて、多分皆アメリカ人なんだけど、もう少し色が欲しいみたいな。今思うと時間よりも良い色、雰囲気を重視していた、いわゆるアメリカ流だったのかな笑?

あと結構建物が高いからヘルメットを皆で被って上の方で作業するんですけど、絵の具も下に毎回取りに行けないし、バケツとかも持って行けないから、ボロボロの木の板に絵の具を何色か乗っけて、ウェスと、水の入ったバケツの代わりに霧吹きを持って描いていく。その霧吹きを使う方法とか凄く斬新で、ディズニーの仕事から学んだ方法でしたね。

—–貴重な経験ですよね。

霧吹きなんかは、今の自分のライブペイントのスタイルのヒントにもなってて。やっぱりライブペイントって見てるお客さんとかを楽しませたいっていう想いがあるので、霧吹きでシュシュッってやる動きとか、最初水彩画みたいに描いて抽象画みたいにして最後は油っぽく仕上げってっていう演出じゃないけど『わ!面白い!』って思って貰えたらいいなって。後は誰かに連れられてクラブに初めて来た人とかもいるとは思うんだけど、お酒が飲めなかったり騒げなかったり踊らなかったりしてる人とかが絵を観て、『今日来て良かったな!』って思って貰えたら嬉しいですね。

—–あ、分かる!なんか今一クラブに行って気が乗らない時とかライブペイントがあると凄く助かる。その日の夜遊びでライブペイントが一番印象に残ってる事は多々ありますね。

うん、何かを持って帰って欲しいなって。一人で描いてるっていうよりは、背中の向こう側を常に意識して描いてますね。

—–俺の背中を見ろ!的な(笑)。

あはは!そこまでじゃないですけど(笑)、でも意識はしてます。

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—–話しは変わりますが、好きな絵描きはいますか?

昔の人が多いんですけど、マグリットは好きですね。小学校とかの教科書にも載ってるような画家なんですけど、その当時そういう教科書の中の色々な絵とかの中でも凄く印象的で好きな絵が幾つかあって、ハタチ越えてから知ったんですけどそれが全部マグリットだったっていう。結構影響受けてますね。シュルレアリスムっていう分野があって有名な所でいうとダリもそうなんですけど、ダリと同じ時代に生きてて戦後に生まれた手書きのグラフィックアートでポスターを描いたりしてた画家です。戦後、絵が自由に描けるようになった環境っていうのもあって凄く勢いみたいなのが溢れててとっても好きで。割と後々でその絵を描いた人を知るパターンが多いんですけどモネとかも好きですね。

—–割とそうすると画家って呼ばれるアーティストが好きなんですね。

あと絵描き以外で好きなのがヤン・シュヴァンクマイエルってストップモーションアニメを作ってるチェコの巨匠がいて、その人は凄いディープで大好きです。最近だと”アリス”っていう1時間の長編を撮ったので知ってる人は知ってるかも。でも昔の5分位の短編とかが凄く好きです。背景も凄く興味深くて、チェコってナチスドイツの支配下に置かれててチェコ語を話したらいけないし、家の中で灯りも付けちゃいけないし家の中でひっそりと暮らしてたんだけど、そのお陰でチェコの人達は手作りの物がとても上手になったんだけど、そのストップモーションアニメっていうのも、家の中でちょっとした物に命を吹き込んでそれが動き出すっていう設定が多くて。例えばハンガーにかけた洋服が踊り出すとか、ヒトラーを皮肉ったアニメとかもあって、そういう背景もあるから凄く見てて面白いですね。

—–面白そう!ちょっとチェックしてみますね。今後の予定などは?

ライブペイントは何本か年内入ってて、来年個展を2つやろうかなって思ってますね。

—–ああいうのってどれ位作品を作るんですか?

私の絵って一枚が大きくて、壁を全部私の絵で埋めたくて。後は、ネタバレになってしまうので内緒です(笑)。

—–全部言ったらつまらない(笑)。

まだ構想中なのでお楽しみに(笑)。ただ”私”っていうのをもう全部見せたいって思って。それがテーマというかイメージにありますね。去年初めて個展をやった時は、青空キャンプで繋がった人や今まで協力してくれた人などがたくさんいたので、皆に見て欲しいし知って貰いたいっていう想いから、テーマが”ファーストポイント”<はじめて点を打つ>っていう意味合いのタイトルでやらせて貰ったので、次回は自分自身の世界観を出したいなって。

—–その他予定などは?

最近はクラブ以外でもペイントの機会が増えまして、面白ろそうなのは、11月29日に築地本願寺でLive paintすることになりました笑。協会でいうミサみたいなもので、お経と笛吹のお坊様方、そしてSARATOGAの鴫原哲也氏がディジュリドゥです。麻ビールがなぜか売ってたり笑、かなりdeepな世界感になるかと思いますので興味あるかたは是非~。

—–築地本願寺!それはちょっと遊びに行きたいですね。かなり楽しみにしております!今日はありがとうございました!

ありがとうございました!

a!chi* Official Website
https://achi-art.com/


Interview by Kenichi Kono
Photo by hisayo、YEAt、高橋 達


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