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『BAYCREW`S FES 仙台』2019年11月2日(土)at 楽天生命パーク宮城 スマイルグリコパーク

『BAYCREW`S FES 仙台』2019年11月2日(土)at 楽天生命パーク宮城 スマイルグリコパーク


ベイクルーズフェス 仙台アーティスト・コンテンツ発表。注目アーティストが13組登場!!

ベイクルーズグループが、出店地方のお客様への感謝の気持ち、働くスタッフの活性化を促す取り組みの一環として名古屋・京都・仙台・福岡の4都市にて開催する「BAYCREW`S FES」。
すでに8月に開催した名古屋、10月に開催した京都では、予想を大幅に上回る動員で多くのお客様に楽しんでいただけた1日になりました。

次回は 11月2日(土)仙台・楽天生命パーク宮城 スマイルグリコパーク 。 アーティスト・コンテンツが発表となりました!
PLAYをテーマにした仙台フェスでは、「遊びが溢れる最高の1日を楽しもう!」をテーマに、友人・家族で楽しめるコンテンツを多数用意。 注目のライブでは、Charaを始めとした豪華アーティストが13組登場し、会場を盛り上げます。 ベイクルーズグループのブランドを中心に、地元スタッフが厳選したファッションや仙台初上陸盛りだくさんの飲食ブース、ご家族で楽しめるワークショップ、スタッフのお宝放出のフリーマーケット・チャリティーマーケットなど、一日中楽しめる充実の内容となっています。 ベイクルーズならではの、ファッションを体感できるフェスで皆様をお待ちしております!


『BAYCREW`S FES 仙台』

【日程】
2019年11月2日(土)
10:00~21:30

【料金】
入場無料

【会場】
楽天生命パーク宮城 スマイルグリコパーク
(宮城県仙台市宮城野区宮城野2丁目11-6)

【出演】
Chara
GAGLE
Ovall
韻シスト
AFRA
THREE1989
TOMOYUKI TANAKA (FPM)
DJ Mitsu the Beats (GAGLE/Jazzy Sport)
DJ Mu-R (GAGLE / Jazzy Sport / Proceed Music Store)
Yoshifumi Egawa aka Yoppi
TAAR
ShioriyBradshaw

【ファッションショー】
ベイクルーズブランドの秋冬最新コレクションを着た30人のモデルがランウェイを歩く迫力のファッションショー。

【MARKET】
・JOURNAL STANDARD MEN’S/LADY’S
・JOURNAL STADARD relume
・EDIFICE
・Spick & Span
・SLOBE IENA
・417 EDIFICE
・NOBLE
・ENSEMBLE
・IENA
・JOINT WORKS
・U by SPICK & SPAN
・Deuxieme Classe/AP STUDIO/L’Appartement DEUXIEME CLASSE
・Plage
・DEADSTOCK Market

【WORK SHOP】
・SHAKU HUNTER FISH&CAMP<ゲスト>
・JOURNAL STANDARD FURNITURE – COBMASTER Presents ロープアレンジワークショップ
・BAYCREW’S FITNESS
・BONUM
・東北スタンダードマーケット<ゲスト>
・Delicious<ゲスト>
・florico(フロリコ)<ゲスト>

【FOOD】
・J.S.BURGERS CAFE<仙台初上陸>
・LUKE`S LOBSTER<仙台初上陸>
・しゃぶしゃぶ山笑ふ<仙台初上陸>
・BOUL’ANGE
・FLIPPER’S<仙台初上陸>
・HI-CACAO CHOCOLATE STAND<仙台初上陸>
・Roasted COFFEE LABORATORY<仙台初上陸>
・BROOKLYN BREWERY<ゲスト>
・J.S. CURRY<仙台初上陸>
・ラトリエドゥヴィーブル<ゲスト>
・牡蠣小屋ろっこ<ゲスト>
・フィッシャーマン・ジャパン<ゲスト>

【FLEA MARKET】
蚤の市

【ウェブサイト】
https://baycrews.jp/event/40th/fes/

※会場内では、主催者やメディア 関連各社によるSNS・放送・広告等の撮影が行われます。 写真動画に映り込む可能性がある旨、ご了承ください
※パーク内の一部施設は有料となりますのでご了承ください。


Chara

Chara

1991年9月シングル『Heaven』でデビュー。 一貫して「愛」をテーマに曲を創り、歌い続けている日本で唯一無二の女性アーティスト。 オリジナリティ溢れる楽曲と独特な存在感により人気を得て、1992年には日本レコード大賞ポップ・ロック部門のアルバム・ニューアーティスト賞を受賞。 Chara=「音楽そのもの」として、その才能を余す所なく創作し続けている。 2019年4月、平岡恵子とCharaによる歌うように話し話すように歌う、スウィートサイケな課外ユニットjOnOとして突発的に下北沢・風知空知にてライブを開催。 デビュー28周年を迎えてもなお感覚と感情に素直に突き動かされ、精力的に活動している。


GAGLE

GAGLE


1996年結成。 DJ MITSU THE BEATS, HUNGER, DJ Mu-Rの3人からなる仙台在住のHIP HOPアーティスト。 2001年「BUST THE FACTS」でデビュー。 時代とリンクしながらも譲らない曲制作と高い音楽性、卓越したライブパフォーマンスで着実にファンを獲得している。 数々のライヴイベント、音楽フェスティバルの出演を経て、2018年1月12日待望の6枚目のアルバム『Vanta Black』をリリース。 新境地を開いた。

Ovall

Ovall

Shingo Suzuki (ベース)、mabanua (ドラム)、関口シンゴ(ギター)によるトリオバンド。 2009年、アルバムリリース前にも関わらず朝霧JAMに出演、緊張感とピースフルな空気が共存するパフォーマンスで場の空気を一変させ、オーディエンスから「ベストアクト!」という声が多数挙がる。 2018年、FUJI ROCK、RISING SUN、GREENROOM、Sunset Liveといったフェスに多数出演、台湾での単独公演も成功させる。 また、映画「ハード・コア」やテレビ朝日系ドラマ「dele」の劇伴にも参加。 「ハード・コア」エンディングテーマ「なだらかな夜 feat. Gotch」をリリース。 メンバー個々の活動もより活発化する中、お互いのスキルを持ち寄るかたちで“Ovall”という個体は日々スケールアップしながら回り続ける。


韻シスト

韻シスト

ファンキー・グルーヴ・マスターと称される、生々しく独創的で極上のグルーヴィーなサウンドが高い評価を受け続ける、大阪をベースに活動するヒップホップ・バンド。 2MC(BASI、サッコン)、Gtr.(TAKU)、Bass(Shyoudog)、Drs.(TAROW-ONE)からなる鉄壁のメンバー。 1998年結成当初から、日本におけるヒップホップ・バンドのパイオニア的存在として、またミュージシャンズ・ ミュージシャンとして高い評価を受け続けている。 2019年、地元大阪での主催フェス「OSAKA GOOD VIBES 2019」を初開催。 8月にはEP「SHINE」をRelease!!


AFRA

AFRA

AFRA ヒューマンビートボックス。 1996年、NY、The Rootsのパフォーマンスに衝撃を受けビートボックスを始める。 渡米後ライブを重ね、映画Scratchやヒューマンビートボックスドキュメンタリー映画Breath Controlに出演。 2004年、Prefuse73とビートボックスアルバムDigital Breathをリリース。 Fuji XeroxのテレビCMを機にヒューマンビートボックスをお茶の間へ広げる。 AFRA & Incredible Beatbox Band としてイギリス、スペイン、ロシア、ノルウェー、オーストラリアなどのフェスに参加。 現在は自身のレーベルAlways Freshから音源やグッズなどをリリース。 スチャダラパーANIとロボ宙とのユニットDonuts Disco Deluxe でのMIXやツアーも続けている。


THREE1989

THREE1989

Shohey(Vo)、Datch(DJ)、Shimo(Key)の1989年生まれの3人組バンド。 特殊ともいえる編成でのパフォーマンスは、打ち込みサウンド特有のグルーヴとボーカルShoheyの歌声を際立たせる強みとなっている。 楽曲面においては1970~80年代のR&B、ジャズ、ロックなどに感銘を受けたメンバーが創り出す、現代的なサウンドの中に当時の懐かしさを感じる、ニューノスタルジックな楽曲が特徴。 またボーカルのShoheyは、Netflix/フジテレビ系リアリティ番組「テラスハウスオープニングドアーズ」に出演。 世界的に知名度も上がっており、現在Instagramには約10万人のフォロワーを持っている。


TOMOYUKI TANAKA (FPM)

TOMOYUKI TANAKA (FPM)

DJ/プロデューサーとして国内外で活躍。 ‘97年に1stアルバム『The Fantastic Plastic Machine』をリリース以降、8枚のオリジナルアルバムをリリース。 多数のアーティストのプロデュースや、布袋寅泰、UNICORN、サカナクション、東京スカパラダイスオーケストラなど100曲以上の作品のリミックスも手掛ける。 DJとしては、日本国内はすでに全都道府県を制覇、海外でも約60都市でのプレイ実績を誇り、近年でも出演イベント数は年間100本以上。


DJ Mitsu the Beats (GAGLE/Jazzy Sport)

DJ Mitsu the Beats (GAGLE/Jazzy Sport)

ビートメイカー、DJ、プロデューサー、リミキサー。 2003年にソロアルバム「New Awakening」をリリース。 海外アーティストと積極的にコラボレーションを行う。 2004年L.A「URB」誌で期待するアーティスト100人に日本人で唯一選出され、アメリカやヨーロッパツアーだけでなくアジア圏でも成功し、海外でもその人気、認知度は高騰。 2014年、世界クラブミュージック動画配信メディア「Boiler Room」でのアーカイブ化されたその動画は長時間にも関わらず異例の約50万回以上の再生数。 2018年1月、自身が所属するヒップホップユニットGAGLE6枚目のアルバム『VANTA BLACK』リリース。 目下新たなソロアルバムが準備されている。


DJ Mu-R (GAGLE / Jazzy Sport / Proceed Music Store)

DJ Mu-R (GAGLE / Jazzy Sport / Proceed Music Store)

仙台を代表するヒップホップグループ・GAGLE(ガグル)のDJ。 95年にターンテーブルとミキサーを手に入れDJ活動を開始。 自分の原点(90′s HIP HOP)を大切にしつつ、そこから派生する様々なジャンルをプレイ。 ジャズ、ソウル、ファンクなどのルーツミュージック~ハウス、テクノ等、幅広いジャンルを取り入れながらも、唯一無二の研ぎ澄まされた世界感を構築するプレイスタイルから、ヒップホップファンだけに留まらず多くの耳の肥えたリスナーを虜にしている。 GAGLEの活動においては、作品で聴ける切れと深みを併せ持つスクラッチ、ライブで魅せるLIVE DJとしての確固たるステージングスキルも評価が高い。 LIVE MIXに拘ったMIX作品を定期的にリリース、そのスリリング&グルーヴィーな内容に多くのファンが存在する。 地元仙台を中心に2005年から行われているDJパーティー 『Sound Maneuvers』を主宰。 仙台、東北を中心に全国各地でプレイ中。 18年11月に自身が店主を務める『Proceed Music Store』を仙台にオープンした。


Yoshifumi Egawa aka Yoppi

Yoshifumi Egawa aka Yoppi

Hombre Niñoディレクター、PLUS L by XLARGE (R)デザイナー。 1972年、東京・世田谷生まれ。 15歳よりプロスケーターとして活躍しながら、裏原ストリートカルチャーを牽引。 ヘクティク、カーニバルを経て、現在に至る。 老舗チーム“T19”に所属。


TAAR

TAAR

東京を拠点に活動するDJ/プロデューサー。 人気パーティーMODERN DISCOのレジデントDJを務め、新世代のディスコ/ハウス・ミュージックを提唱している。 2018年夏からYOSAとの共同プロジェクト“YOSA & TAAR”をスタートさせ2019年3月に1stアルバム『Modern Disco Tours』をリリースした。


ShioriyBradshaw

ShioriyBradshaw

2006年より地元仙台でDJ活動スタート。 現在は東京を拠点に各地方、アジアなどの海外でも活動中。 近年では、NIKEやIKEAなどの大手ブランドや新鋭ブランドのレセプションパーティーやインストアイベントでDJとして出演、都内のホテル&ラウンジセレクターを務めている。 Hip Hop, R&Bをベースとしながら様々なジャンルをクロスオーバーさせるプレイが彼女のスタイル。


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