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THA BLUE HERB ワンマンライブ『YEAR END LIVE : FUCKIN’ 2020』2020年12月29日(火)at 恵比寿LIQUIDROOM
『目でも陶酔できる ウイスキーボトル展』2020年11月7日(土)~2021年2月28日(日)at 名古屋 横山美術館
『JOKER LIVE IN CONCERT』フィルムコンサート – 2021年2月20日(土) 21日(日)at 東京国際フォーラムホールA
ドキュメンタリー映画『エポックのアトリエ 菅谷晋一がつくるレコードジャケット』2021年1月8日(金)より新宿シネマカリテ他にて劇場公開。
MR.BRAINWASH EXHIBITION『LIFE IS BEAUTIFUL』2020年11月20日(金)~12月6日(日) at SPACE14(心斎橋パルコ 14F)

Michael Kaneko – 1st Album『ESTERO』Release

[2020/07/16]

Michael Kaneko - 1st Album『ESTERO』Release


デビュー前から全国のフェスを総なめにし、各地を揺らしてきたシンガーソングライターMichael Kanekoが満を持して1stアルバムをリリース!

世界中のキュレーターや音楽ファンが注目、自身の楽曲や様々なアーティストとのコラボ曲は 25ヵ国以上のプレイリストにピックアップされ、累計5,000万回の再生を記録!
世界に浸透するその歌声と、ギタリスト/プロデューサーとしての才能を余すところなく堪能できる1枚、遂に完成です!

自身のルーツとも言える弾き語りはもちろん、前作よりさらに磨きのかかったバンドサウンドの楽曲、また、ボーカルとギターのみならず、キーボード、ベース、プログラミングなど全ての楽器を自ら演奏しプロデューサーとしての手腕を発揮した楽曲、そして、feat.ラッパーに Daichi Yamamoto を迎え、Hiro-a-keyと共作詞をした日本語楽曲、さらに2018-2019年にデジタルリリースしたシングル5曲も収録。CD限定版のみ、8曲入り弾き語りカヴァーEPを付属。


Michael Kaneko
『ESTERO』
2020.08.19 Release

Tracklist
01. Breakdown feat. Daichi Yamamoto
02. Circles
03. Alive
04. These Nights
05. This Game
06. Everything That I Had
07. Runaway
08. Tides
09. Voices
10. When We Were Young
11. Someday

Sounds From The Den vol.2: Acoustic Covers
※ 限定版のみ付属、( )内はオリジナル・アーティスト
01. How Deep Is Your Love (Bee Gees)
02. Sorry (Justin Bieber)
03. Day 1 (HONNE)
04. Skinny Love (Bon Iver)
05. Sincerity Is Scary (The 1975)
06. Easily (Bruno Major)
07. Virtual Insanity (Jamiroquai)
08. Don’t Look Back In Anger (Oasis)

品番/バーコード/価格
通常版:OPCA-1045/4580246161025/2,200円 (+税)
限定版 (2CD) :OPCA-1046/4580246161032/3,000円 (+税)
レーベル: origami PRODUCTIONS

予約注文&販売ページ (Linkfire 随時更新)
https://michaelkaneko.lnk.to/estero

販売リンク
https://michaelkaneko.lnk.to/estero

Michael Kaneko コメント
みなさん、お待たせしました。1stアルバム『ESTERO』を8月19日にリリースします。2年10ヶ月ぶりのCDリリースとなります。長く待っててくれた方、本当にありがとうございます。心を込めて作曲・作詞・アレンジした11曲。世に出すのが僕は楽しみでたまりません。そして、みなさんの前でこの新曲たちを演奏できる日が来るのを祈っています。『ESTERO』どうぞよろしくお願いします。

Michael Kaneko

Michael Kaneko

湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。

2015年、TOYOTAのCMにシンガーとして起用されYouTubeで740万回以上の再生回数を記録。
その後 Panasonic、Nissan、Pioneer、SHARP、BACARDIなどのCMに起用され問い合わせが殺到。
自宅でレコーディングし、パソコンで焼いて販売していたデモCD『Sounds From The Den EP』は1日50枚ものバックオーダーが来るようになり、パソコンはクラッシュ。累計2,000枚を販売し、iTunesシンガーソングライターチャートで1位を獲得。

CDデビュー前にもかかわらず、FUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONIC、朝霧JAM、GREENROOM FESTIVAL など数々のフェスに出演。
また、タワーレコード“No Music, No Life?”キャンペーンに大抜擢。CDが店頭にないまま大型のポスターに登場するという異例の盛り上がりを見せる。
さらにはJ-WAVEのジングルを歌い、デモCD収録の楽曲が「テラスハウス」の挿入歌として使用される。
プロデュース、コーラス、ギター、楽曲提供などで さかいゆう、あいみょん、SING LIKE TALKING、藤原さくら、Rude-α、足立佳奈、majikoなどとコラボ。
また、映画「サヨナラまでの30分」「ママレード・ボーイ」、フジテレビ系ドラマ「僕たちがやりました」、アニメ「メガロボクス」などの音楽も手がける。

そして、その声はついに海外へ。覆面ユニットAmPm (アムパム) にボーカルで参加した楽曲がSpotifyで3,900万回を超える再生回数を記録 (しかも再生は90%が海外!)。インドネシアのフェスでは1万人規模のオーディエンスが大合唱。
フェス、ネット、CM、ラジオ、TVドラマ、全てを累計すると5,000万人に声を届けることに成功。

そんな中、2017年10月にデビューEP『Westbound EP』をリリース。
先行シングル「Lost In This City」は全国21のラジオ局でパワープレイを獲得。
J-WAVE「Spotify TOKYO VAGABOND」のマンスリーパーソナリティやFMヨコハマ「FUTURESCAPE」に“小山薫堂氏の今一番会いたいアーティスト”として出演依頼を受けるなど各局の番組に登場。
また、スペシャルゲストに藤原さくらを迎えたLINE LIVEの視聴者数は約26万人を突破。
テレビ朝日系「関ジャム 完全燃SHOW」、西野亮廣 (キングコング)がMCを務めるフジテレビ「ハミダシター」など、数え切れないほどのメディア出演を果たす。

その話題は日本にとどまらず、Spotifyではアジアやヨーロッパを中心に15の国と地域の“New Music Friday”プレイリストにもピックアップされ、各国のバイラルチャートにもランクイン。さらにハリウッド女優クロエ・グレース・モレッツがお気に入りとしてSNSに投稿、瞬く間に世界中へ拡散される。

ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが話題となり、活躍の場を世界規模で広げている。

Official Website
http://michaelkaneko.com/


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