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NUMB

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1995年にSENTA (Vo)、NATSUO (Gu)、HATAKE (Gu)、SUGURU (Ba)、NORI (Dr)により結成される。

1996年6月に自主制作DEMO TAPE「to maintain the method」を発表。この時代にしてはNEW YORK STYLEの重低音を全面に押し出したサウンドスタイルでシーンの注目を浴びる。1996年12月に早くも1st MINI ALBUM「ROAR 365」を発表。サウンドのみならず、ジャケットもグラフィテアーティストの第一人者であるKAZZROCK氏が手掛けるなどその個性を全面に発揮。今やこの作品はHARDCOREクラシックな作品としてシーンに絶対的に認知されている。オリコンインディーチャートで最高位5位を記録。その後も数々のライブを全国規模でこなしその名を浸透させる。また、コンピレーション等にも多数参加。結成から4年の歳月を経て2000年4月に2nd ALBUM「PLUTINUMB」自主レーベル「IMPAKMUZIK」よりリリース。インディーズチャートで1位を獲得する。数多くの作品を提供している。2001年には全国規模のプロジェクトとなる“URBAN WARFARE”を展開。2002年にはHIP HOPシーンとのリンク、DABOやS-WORDらとの共演。2003年にはS-WORDと再びタッグを組んでシングル「FIGHT FOR YOUR RIGHT」を発売。

国内だけでなく海外にも熱狂的信者も多く2001年に韓国、2001年、2002年と連続してオーストラリアにも進出しワールドワイドにその活動の幅を広げている。海外アーティストの日本ツアーのオープニングも数多く行っている。

SENTAを中心にコンセプトを組み立て、その方向性もルーツでもあるNEW YORK HARDCORE を踏襲しながらもその枠にとどまることなく様々なアイデアを積極的に取りれ、現在ではあらゆる音楽シーンから絶大なる評価を受ける。

2003年末にオリジナルメンバーのNORI とSUGURU が脱退したものの、新メンバーにKIM (Ba)、EIJI (Dr)が加わり更にパワーアップ。2004年は春からの東名阪クアトロツアーを皮切りに新生NUMB としてRe-Recした最新アルバム「Death.Co」を発売。2006年にHATAKE (Gu)、EIJI (Dr)が脱退。KENJIRO (Gu)、SEKI (Dr)が加入。2007年7月6日に初のONE-MAN LIVEでSOLD OUTになった。初のART BOOK 「Time Has Come」を自主出版。2008 年には初のアメリカツアー「WEEKEND EASTCOAST TOUR」をCREEPOUT と共に敢行。同2008 年に2度目の韓国ツアーを敢行。また日本フェザー級榎洋之選手の入場曲「TIME HAS COME」がWBA 世界タイトルマッチで起用される。2010年6月に2度目となるU.S. TOUR を敢行。2012 年に3度目、2013年に4度目のU.S. TOUR を敢行。世界的ハードコアフェス “SUMMER OF HATE” にも出演した。

2014年には待望のNEW ALBUM をDROP。

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