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Bench (DramaticMicrophonist)

Bench (DramaticMicrophonist)

1979年 東京下町に生まれ。
たまたま初めて買ったBeastie BoysのCDに多大なる影響を受け15才からラップ/ヒューマンビートボックスを始める。

ヒューマンビートボックスから、涙腺を刺激する歌詞表現まで、Microphone一本でオリジナルなステージを表現。
ライブ中にHumanBeatBox をリアルタイムサンプリングで重ね、その場で構築したトラックの上で歌うという斬新なライブスタイルが話題を呼ぶ。

海外ミクスチャーロックバンドinsolence(from US) のライブサポートをはじめ、ラッパ我リヤ、SOFFet、宇頭巻、AFRAなど様々なアーティストと競演。

堤 (Bivattchee Vo.) とのユニットライブやパントマイマー井上真鳳とのコラボーレート作品の発表など、国内外問わず、ジャンルを超えてアーティストとの交流を持つ。

またロックバンドLiquidFunkのヴォーカリストとして活動し、2枚のアルバムを発表。重低音ヒューマンビートボクサーとして参加。
2011年2月より6ヶ月連続配信リリースを敢行。
同年3月よりCDの売れない時代の中で素晴らしいミュージシャンがアーティスト活動をしている事で生活が苦しくなっている現実に疑問を覚え、”MUSIC ON LIFE”をコンセプトにアーティスト自身のWEB SITEで配信を行う事で中間マージンを取り除いた、よりオーディエンスからアーティストへの還元の高い販売システム5 Studs Recordsを立ち上げる。


~history~
2000年ミクスチャーバンドFree sizeを結成し、活動をクラブからライブハウスへと移す。
2006年Free Size解散後、SOFFetなどのバックバンドとして活動していたLiquidFunkへ参加する。バンド活動の傍ら
2009年2枚のミニアルバムをリリースし、インディーズシーンを中心に活動。
2010年竜(SHIFTER)、龍臣(バカゴッホ)、yossuxi(SiPMOC)とダブロックバンド”重低音ズ”を結成。
2011年ソロとして6ヶ月連続配信リリースを敢行中。同年3月5 Studs recordsを立ち上げ予定。

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5 Studs Records



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