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ローリング・ストーンズ姉妹作、新春豪華2本立てプレミア・ライヴ絶響上映@Zepp東阪 2017年1月4日(水) at Zepp DiverCity(TOKYO)、Zepp Namba(OSAKA)

ストーンズ姉妹作、新春豪華2本立てプレミア・ライヴ絶響上映@Zepp東阪 2017年1月4日(水) at Zepp DiverCity(TOKYO)、Zepp Namba(OSAKA)

新春1月4日(水)、ストーンズ・ライヴ映画を2本立て4時間上映!日本人唯一のストーンズのオフィシャル・フォトグラファー有賀幹夫さんが、登壇ゲストに決定!
上映記念、日本限定クリアファイルをご来場の皆さま全員にもれなくプレゼント。

2013年結成50周年を迎え、先日11年ぶりの新作『ブルー&ロンサム』を発売したばかりのザ・ローリング・ストーンズ(以下ストーンズで省略)。 音楽の歴史のイチページを作ったストーンズの最新中南米ツアーのドキュメンタリー・フィルム『ストーンズ オレ!オレ!オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』が、今年9月トロント国際映画祭でプレミア上映され世界的な話題となった。 またそのツアー最終公演地キューバの歴史を変え、世界中でニュースとなったキューバ公演を収めたライヴ映画『ハバナ・ムーン ストーンズ・ライヴ・イン・キューバ2016』。 その姉妹作とも言える2作品を年明け2017年1月4日(水)にZepp DiverCity[東京]とZepp Namba[大阪]にて1日限りの新春豪華2本立て、総上映時間約4時間の絶響上映することが発表された。

ドキュメンタリー・フィルム『ストーンズ オレ!オレ!オレ!ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』は、英ハイドパークで行われたストーンズ50周年のライヴを制作したポール・ダグデイル監督率いるストーンズ・チームが、今年3月まで行われたチリ、アルゼンチン、ブラジル、ペルー、ウルグアイ、メキシコ、コロンビア、キューバでのツアーを追いかけており、この南米ツアーのクライマックスであるハバナでのフリー・コンサートを仕上げていく舞台裏も部分的にフィーチャーしている。

ストーンズ姉妹作、新春豪華2本立てプレミア・ライヴ絶響上映@Zepp東阪 2017年1月4日(水) at Zepp DiverCity(TOKYO)、Zepp Namba(OSAKA)

そして、ライヴ映画『ハバナ・ムーン ストーンズ・ライヴ・イン・キューバ2016』は、ストーンズにとって初のキューバ公演で、今年3月25日、中南米ツアーの最終公演の地首都ハバナにある屋外スポーツ複合施設にて120万人の観衆を前に行われたフリー・コンサートの模様を収めた作品。 さかのぼること3月20日、オバマ米大統領は、大統領専用機でキューバを訪問した。 米大統領のキューバ訪問は88年ぶり。 冷戦時代の対立から一転、昨年7月に54年ぶりにアメリカとの国交が回復し、その直後の3月25日、ストーンズのキューバ公演が行われ、両国の新たな時代の幕開けを印象づけさせ、オバマ米大統領のキューバ訪問は、「ストーンズの前座」ともいわれた。 キューバの共産党政権は、1960年代初頭より反政権的であったり、異分子的である音楽を禁止してきた。 長年ロックやポップ・ミュージックが禁止されてきたキューバにとってまさしく歴史的なライヴとなり、世界各国でセンセーショナルなニュースとして取り上げられた。 ’68年発表の「Jumpin’Jack Flash」で幕を開け、120万の大観衆を前にストーンズの名曲18曲(映画はその内の13曲を収録)、約2時間のパフォーマンスを披露。 「(I Can’t Get No) Satisfaction」「Brown Sugar」「It’s Only Rock’N’Roll (But I Like It)」等ストーンズの歴史を彩る名曲たちの演奏は、キューバのロックンロール・ファンを大いに沸かせた。 ライヴ映画『ハバナ・ムーン ストーンズ・ライヴ・イン・キューバ2016』が、今年9/23(金)に全世界で1,000館以上の劇場にて一夜限りのプレミア上映され、ストーンズが音楽とキューバの歴史を変えた瞬間を捉えた映画として世界各国で称賛された。

ストーンズ姉妹作、新春豪華2本立てプレミア・ライヴ絶響上映@Zepp東阪 2017年1月4日(水) at Zepp DiverCity(TOKYO)、Zepp Namba(OSAKA)

まさしく、ドキュメンタリー・フィルム『ストーンズ オレ!オレ!オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』は、ライヴ映画『ハバナ・ムーン ストーンズ・ライヴ・イン・キューバ2016』へ行きつく全貌が明らかになる姉妹作であり、この2つの映画を連続することでひとつの作品となる。 それを同日に連続上映することの意味合いは非常に大きい。 これは、全世界でも初の試みで、またそれをライヴを疑似体験できると定評のライヴ絶響上映でZepp DiverCity[東京]とZepp Namba[大阪]で上映されるとあって、ストーンズ・ライヴ現体現者はもちろんのこと未体験の音楽ファンにとってもメモリアルで、プレミアムなイベントとなりそうだ。 上映日が、新春1月4日ということもあるので、ご家族は勿論のこと気の合う仲間を連れて、2017年のロック初め的新年会にお薦めです!!!『最新のライヴが、俺たちのベスト・ライヴ!』と人類最強の4人が断言するように、ストーンズのベスト・ライヴをZEPPで疑似体験しよう!

さらに、その新春豪華二本立て上映イベントのゲストに、日本人唯一のストーンズ・オフィシャル・フォトグラファーである有賀幹夫氏が(Zepp DiverCity(TOKYO)のみ)ご登壇いただけることとなった。 またそのホスト役に音楽評論家の大鷹俊一さんもご登壇と、お二人にとってのこのストーンズ・キューバ公演に関する見解は勿論のこと、ストーンズの最新ネタから秘蔵ネタまで2017年新春からロックンロールな話が聴けそうだ(登壇は、1本目と2本目の間を予定)また、当日ご来場いただいた方に配布される入場者特典が、恒例となった “映画タイトルが入ったイベント・ステッカー”と“耳栓”の2in1特典であることと2017年一発目の新春上映ということで、この日に上映されるドキュメンタリー・フィルム『ストーンズ オレ!オレ!オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』とストーンズ・ライヴ映画『ハバナ・ムーン ストーンズ・ライヴ・イン・キューバ2016』のメインビジュアルをあしらった日本限定!上映特別記念クリアファイルを入場者全員にもれなくお年玉プレゼント されることが決定した。 (ご提供|ワード・レコーズ)“映画タイトルが入ったイベント・ステッカー”は、映画の原題である[The Rolling Stones Olé Olé Olé!: A Trip Across Latin America][ ‘HAVANA MOON’ – The Rolling Stones Live in Cuba]と上映日/上映会場名が入ったメモラブルな代物で、材質は、布地(サテン地)である。これはライヴ等で関係者に配られる貼りパスをモチーフにした質感のある凝った仕様となっている。 また、“耳栓”は、“ダイナミックな音圧”と“ライヴ級の大音量”を売りにした本イベントにふさわしい、趣向を凝らしたプレゼントとなっている。 (このステッカーは先着での配布となっております。 入場者プレゼントは数に限りがございます。 配布は無くなり次第配布終了とさせていただきます)

ストーンズ姉妹作、新春豪華2本立てプレミア・ライヴ絶響上映@Zepp東阪 2017年1月4日(水) at Zepp DiverCity(TOKYO)、Zepp Namba(OSAKA)


ストーンズ姉妹作、 新春豪華2本立てプレミア・ライヴ絶響上映@Zepp東阪

・最新中南米ツアー・ドキュメンタリー・フィルム『ストーンズ オレ!オレ!オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』
・最新中南米ツアー最終公演を収めたライヴ映画『ハバナ・ムーン ストーンズ・ライヴ・イン・キューバ2016』

日程|2017年1月4日(水)
開場|13:30 開演|14:00 終演|18:00(予定)
会場|Zepp DiverCity(TOKYO)、 Zepp Namba(OSAKA)
座席|センターエリア・シート 及び 一般指定席(いづれも1Fのみの販売になります)
上映順|以下の順序になります。
1.『ストーンズ オレ!オレ!オレ! ア・トリップ・アクロス・ラテン・アメリカ』 2016年/105分/16:9/BD/2ch/日本語字幕
2.『ハバナ・ムーン ストーンズ・ライヴ・イン・キューバ2016』 2016年/110分/16:9/BD/2ch/日本語字幕(※映画館上映限定のメンバー・インタビューは収録されておりません)

登壇|ザ・ローリング・ストーンズ オフィシャル・フォトグラファー 有賀幹夫氏/音楽評論家 大鷹俊一氏
(Zepp DiverCityのみのご登壇となります)
※本編1本目と2本目の間でのご登壇を予定しております。 トークのみのイベントになります。
※当日、予告なく変更になる場合がございます。 また都合により、ご本人の登壇が中止になる場合もございます。

ライヴ絶響上映 公式ホームページ|http://www.110107.com/

≪チケット販売中≫
前売券|センターエリア・シート4,200円(税込) / 一般指定席3,200円(税込)
当日窓口料金|センターエリア・シート4,700円(税込) / 一般指定席3,700円(税込)
※ご入場時に、別途ワンドリンク+500円をいただきます。
※入場者特典|
1.上映記念クリアファイル(ご入場者全員にもれなくプレゼント)
2.ステッカー&耳栓 2in1(先着での配布になります。 配布はなくなり次第終了とさせていただきます)
※全席指定 ※1Fの座席のみの販売になります。  ※センターエリア・シート|会場中・後方の座席で、より快適に作品をご鑑賞いただけるエリアになります。

【一般発売(先着)】
2016年12月10日(土)15:00~2017年1月3日(火) ※各社プレイガイドによって終了時間が異なります
※いずれも一般発売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。

【 当日券(先着)】2017年1月4日(水)~時間未定
■各劇場のチケットカウンターにて販売となります
※各会場での販売は、一般発売終了後残席のある場合のみの販売となります。
※発売開始日時は、各会場へ直接お問い合わせください。


有賀幹夫(ありが・みきお)

1960年、東京都生まれ。 80年代中頃から音楽関係を中心に撮影を始め、アルバム・カバー、ツアー・パンフレットなどに写真を提供。 90年から日本人唯一のザ・ローリング・ストーンズのオフィシャル・フォトグラファーとなり、以降95年、98年、2003年、2006年と5度の来日公演も撮影。 これらをまとめた公認ライヴ写真集『ザ・ローリング・ストーンズLIVE ALBUM 1990-2006』(ミュージック・マガジン)を2007年に刊行。 現在もザ・ローリング・ストーンズのオフィシャル・フォトグラファーとして26年に渡り活動し、また忌野清志郎やザ・イエロー・モンキー等々ミュージシャンを始め様々な被写体の“最高の瞬間”を撮影し続けている。


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