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『UNZEN△FES.2018』2018年8月11日(土)at 長崎県 雲仙市 白雲の池キャンプ場

『UNZEN△FES.2018』2018年8月11日(土)at 長崎県 雲仙市 白雲の池キャンプ場

“自然×温泉×音楽”の地域活性型の夏フェス「UNZEN△FES.2018」 豪華出演アーティストを正式発表!クラウドファンディングは【6月14日(木)まで】!

長崎県雲仙市の雲仙温泉を舞台に“自然×温泉×音楽”をテーマに掲げる「雲仙青年観光会」主催の野外フェス「UNZEN△FES.2018」
日本で初めて国立公園に指定された雲仙温泉は、明治初期より避暑地として人気の大型観光地でした。しかし1990年に起きた普賢岳の噴火以降、観光客は激減。今では、少子高齢化を課題とする人口約900名の街となっています。自然と人々の共存を通じて育まれたハイカラな文化を復活させたい。その思いから「UNZEN△FES.」が企画されています。

長崎県雲仙市の雲仙温泉を舞台に“自然×温泉×音楽”をテーマに掲げる「雲仙青年観光会」主催の野外フェス「UNZEN△FES.2018」

8月11日(土)のフェス開催に向け、クラウドファンディングを実施しています。(6/14まで)
リターンには「温泉入り放題付きチケット」や、「雲仙温泉に1年間移住できる権利」などが用意されている。


『UNZEN△FES.2018』

【日程】
2018年8月11日(土)

【出演者】
more the man
あふりらんぽ
ansuka andou
Yoshitake EXPE
NADJA
和道・深江太鼓
マロマロず
ALBRGHIT KNOT
BAN’S ENCOUNTER
ベロシチュート

-DJ-
NATSUKI
HASEGAWA KENJI

-MC-
DJ MARK

【料金】
-入場チケット-
3,000円
当日券4,000円
会場使用500円クーポン(中高生以上)
中高生 2,500円
小学生以下無料

-温泉入り放題付き!チケット-
4,000円
当日券5,000円
会場使用500円クーポン(中高生以上)
中高生3,500円
小学生以下無料
温泉に入り放題

【オフィシャルサイト】
http://unzenjean.com/sankakufes/

【クラウドファンディング概要】
プロジェクト名:明治時代より愛された雲仙の避暑地を復活!
“自然×温泉×音楽”の地域活性型の夏フェス「UNZEN△FES.2018」
期間:実行中~2018年6月14日 目標金額:100万円(「UNZEN△FES.2018」運営費用)
https://motion-gallery.net/projects/UNZENSANKAKUFES2018


明治初期の様子

明治初期の様子

第一回(昨年)のフェスの様子

第一回(昨年)のフェスの様子


明治時代より愛された雲仙の避暑地を復活! “自然×温泉×音楽”の地域活性型の夏フェス「UNZEN△FES.2018」


more the man

more the man

冷牟田竜之(ex 東京スカパラダイスオーケストラ)が2016年3月31日に立ち上げた新バンド。20代のメンバーを従え、スペシャルズの1st/2ndを連想させるバンド名で、神出鬼没、ライブ・シーンに殴り込みをかける。ファースト・アルバム『Reaper』には、激しくもクールなオリジナル楽曲群、「傷だらけの天使」や「James Bond Theme」「ルパン三世」などのカバーも収録。スカパラ在籍時から一貫して追い求めてきた、ロック/ス カ/ジャズのもっともヒリついた部分を抽出してミクスチャーしたサウンド。2017年のフジロックでは元晴(ex SOIL &”PIMP”SESSIONS)加入が決定!スペシャルなステージで荒れ狂う姿を各地で 展開!2018年2月よりOhyama”B.M.W”Wataru (ex PE’Z)がtpとしてサポートメンバーで参加。クールでスリリングな音を追いSKA(ダンスミュージック)をアップデートし続ける。

http://more-the-man.jp


あふりらんぽ

あふりらんぽ

2002年に大阪で結成 。ONI / オニ(Vo, G)とPIKA / ピカ(Vo, Dr)の2人からなるギターロックバンド。原始的なサウンドを取り入れた音楽性と衝撃的なパフォーマンスが国内外で話題に。2003年に1stアルバム「A」、2005年にKi/oon Recordsからアルバム「URUSA IN JAPAN」をリリース。2010年に解散を発表。2011年には解散ライブを収録したCD+DVD「NEVER ENDING AFRIRAMPO」をKi/oon Recordsよりリリース。解散から6年経て再始動。

http://afrirampo.net/


ansuka andou

ansuka andou

メロウなムードまといつつ、レコード盤をこよなく愛するLovers Rock Reggaeシンガー。2011年、自主制作盤『dream of you』に収録された「jiri jiri」が幻の7インチとなり、話題に。2015年エマーソン北村をゲストに迎えた7インチ・シングル「ゆめで逢いましょう -see you in my dreams-」を含む©メロウすぎるにもほどがあるファースト・フル・アルバム『mellowmoood』リリース。その後、井の頭レンジャーズや思い出野郎Aチーム、EVISBEATSとの7インチ・リリースを重ね、2016年、2017年に7インチ3枚連続+1枚リリース し満を持しての2ndアルバム発売となる。東京を拠点に全国各地でフロアを震わせている「asuka ando dub u set」のライブも好評。

https://youtu.be/fPAbk7A3MQo


Yoshitake EXPE

Yoshitake EXPE

大阪出身の音楽家 Yoshitake EXPEによる実験プロジェクト。Space Guitarと名付けられたファンキーで個性的な演奏法と電子音響系に通じる音響処理、ポリリズムなど数学的・幾何学的なアプローチや先住部族でのフィールドワーク体験などを通じて創造されるエッジで新感覚な作曲とプロデュースを行い、その独創的サウンドはワールドワイドな先鋭音楽愛好家に高く評価されている。15年以上に渡り年間120本を超えるライブツアーを地道に続け、日本各地のみならず、欧米・南米・インド・東南アジア・オセアニアなど海外ツアーも頻繁に行っている。一般的な音楽イベント・フェスティバルへ出演する以外にも、美術館や映 画館・プラネタリウムなどでのサウンドインスタレーション、神社仏閣や教会・古代遺跡などでのリチュアルな奉納演奏や、禅やメディテーション・ヨガなどとのサウンドセラピー、深夜のクラブミュージック・DJ等との共演など、振り幅は大きい。

http://www.nuexpe.com


NADJA

NADJA

モザンビーク共和国ペンバ在住。マコンデ族。ギタリスト&ボーカリスト。1987年マコンデ族の故郷・ムエダ村生まれ。モザンビークを代表するミュージシャンである故・Nangundoに育てられる。マコンデ族の伝統と精神をコアにして、民族の誇りや社会問題、スラムの日常をテーマに作詞作曲し歌い上げる。5歳までモザンビークの悲惨な内戦に巻き込まれ、同じ国民同士が傷つけ合い、血を流した記憶が脳裡に焼き付いている。その経験が彼の争いごとを怖れ、平和を心から望む精神の一要素となっている。隔年行われるモザンビーク最大規模の音楽祭での公演や、政府の社会貢献イベントでの演奏等、精力的に活動を展開。2017 年はモザンビーク大統領夫人とスワジランド王妃のセレモニーでも演奏を行ない喝采を博した。ナジャの居住するスラムの子供・青年たちの可能性を切り開くため、『NGOモザンビークのいのちをつなぐ会』の活動を設立当初から手伝っており、またスラムの青年協同組合PVMの代表を務める。


和道・深江太鼓

深江太鼓は、正長元年(1428年)当時の深江城八代当主が深江村諏訪神社を建立した際、奉納太鼓として打ち鳴らされていたのが起源である。その後、いつしか途絶えてしまった響きが1981年地元の若者たちにより復活した。その際、『和道・深江太鼓』と名称を改めました。その後、1990年に起きた雲仙普賢岳噴火災害を経験し、全国の皆様から受けた励ましを少しでも我々の音により恩返しする為に、喜び、祈り、勇気を演目のキーワードに幅広く活動しています。太鼓音楽に無限の可能性を見出し太鼓を叩く楽しさを伝えながら常に新しい音の創造『音職人』を試みる集団です。『和道』とは、日本人の魂の叫び を音に共鳴させ、心の底から熱く湧き出る祖先の血の鼓動である。和道・深江太鼓は、その鼓動の高鳴りを響きに託し、人々に勇気と人の優しさ、感動を伝えたいという気持ちで叩き続けている。


長崎県平戸市を拠点に活動するアコースティックトリオ。ギター&ウクレレのダブルボーカル&カホンという編成

日本の西の果てからマロマロサウンドをお届けします♪


ALBRGHIT KNOT

長崎発、日本語メロディックバンドとして誰かに問いかけるような、自分自身に言い聞かせるような、過去と現在そして未来を綴る直球な歌詞と、時に切なく時にエネルギッシュにと感情のように上下を行き来する極上の”グッとくるグッドメロディ”と生でしか味わえないアグレッシブで魅入ってしまうライブを武器に2014夏より活動開始。


BAN’S ENCOUNTER

長崎県長崎市発。スリーピースロックバンド。2012 年3月 活動開始。SHANK主催の「BLAZE UP NAGASAKI」ではメインステージに出演し、MC内容がナタリーにも掲載された。同年11月に東京下北沢でおこなわれた、

THEラブ人間pre.サーキットフェス「下北沢にて‘2015」では無名ながら写真付きでナタリーに掲載され、こちらも話題となった。2016年1月にはサポートメンバーであった吉井拓也(Bass)が正式加入を発表。同時に新しい2年ぶりとなる「夜明け前」を発表。同年8月には毎年開催している「CHAMPON Fes.2016」開催。この日を持って約2年間supportを経てメンバー加入した吉井拓也が諸事情により脱退を発表。その後も留まる事なくsupportでの活動を開始。2016年年末までコンスタントにライブ活動を行う。2017年10月NINTH APOLLO所属。翌月11月サポートメンバーであった島津一槻(Bass)が正式加入を発表。2018年1月に初と なる全国流通盤1st album「You’s」を発売。聴くひとの心の内側に衝撃を。 こころ揺さぶる感動系スリーピースロックバンド。


ベロシチュート

1993年長崎にて結成。We formed in Nagasaki 1993.ASHBURY-CND975-VELOCITY5-VELOCITYUT


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