CULTURE.ART.MUSIC.LOCAL.EGO = SCENE
『黒板アートの世界 中島玲菜の原画展』2021年3月24日(水)~4月6日(火)at 八木橋百貨店4階イベントスペース
BIEN 個展『DUSKDAWNDUST』2021年3月13日 (土) ~ 4月30日 (金) at 馬喰町 PARCEL|2021年3月19日(金) ~ 4月18日(日)at 神宮前 island JAPAN
asuka ando – 7インチ『ゆめで逢いましょう ~see you in my dreams~』(再発)2021.04.28 Release
V.A. – LP重量盤『SNOW MONKEY BEER LIVE!』Release
V.A. – Bar Chit Chat Compilation Album『Go To Chit Chat』Release

NABOWA、tio、jizue、オオヤユウスケ、DSKによる書き下ろしのヒーリングミュージックが瞑想アプリ「YURAGI」より配信開始

[2021/05/10]

NABOWA、tio、jizue、オオヤユウスケ、DSKによる書き下ろしのヒーリングミュージックが瞑想アプリ「YURAGI」より配信開始

京都のレーベルbud musicの、NABOWA、tio、jizue、オオヤユウスケ、DSKによる書き下ろしのヒーリングミュージックを配信開始

睡眠・ヨガ・集中のための、音を自由にMIXできる瞑想アプリ「YURAGI」は、NABOWA、tio、jizue、オオヤユウスケ、DSKによる書き下ろしのヒーリングミュージックを配信開始しました。 コロナ禍におけるストレスや精神不安を和らげたり、リモートワークなど慣れない環境下での作業に集中できるように制作された楽曲です。

インストゥルメンタルの楽曲に定評があるbud music所属のアーティストが制作した癒しの楽曲をいつでも手軽に日常生活の中に取り入れることができます。

【楽曲リスト】
bowing NABOWA
Osc NABOWA
GingerCandy NABOWA
Re Timmmi NABOWA
記憶 tio
追憶 tio
回想 tio
鯨 tio
誕生 tio
メリーゴーランド tio
虚空 tio
焚火 tio
Late night jizue
calm jizue
rindow jizue
wolke オオヤユウスケ
5:25am オオヤユウスケ
fieldrecording02_water_guitar DSK
fieldrecording03_water_guitar DSK
fieldrecording05_water_handpan DSK
fieldrecording06_water_handpan DSK
fieldrecording07_highland_ukulele DSK
fieldrecording08_1_river_synth DSK
fieldrecording08_2_river_synth DSK
fieldrecording09_ocean_synth DSK

レーベル:bud music
https://www.budmusic.org


【「YURAGI」その他の自然音(一例)】
ひいてはよせる海辺の波
森に囲まれた湖畔
水しぶきをあげる大きな滝
雷雨の音
川辺の古い水車
木の葉を揺らす風
夜の森で焚き火
ウグイス
カモメ
鈴虫
コオロギ
刀鍛冶職人が刀を打つ
古い木製ロッキングチェア
江戸時代から日本を支えるししおどし
バイノーラルビート

▼URL
iPhoneアプリ
https://apple.co/3jlrVa8

公式サイト
https://yuragi.jp

Twitter公式アカウント
https://twitter.com/yuragi_sleep


YURAGIとは

新型コロナウイルスの影響で長引くステイホームによって、人々へのストレスやメンタルヘルスの問題が社会問題となっております。 これらの問題を音のアプローチから解決するべくYURAGIを開発いたしました。 自然音やアーティストの楽曲、ヨガコンテンツを通じてリモートワーク時の集中、睡眠導入、ヨガ、瞑想、マインドフルネス、リラックスなどの雰囲気作りをサポートできればと考えました。

またご自身の好みに合わせた音の風景を作れるように、50種類の自然音とアーティストの楽曲、ヨガコンテンツの中から自由にMIXできる仕様となっております。 ヨガ、睡眠、集中、マインドフルネス、瞑想、ヒーリングなどにご活用頂けますと幸いです。 当社は今後もさらにコンテンツや機能を拡充しみなさまの癒やしになれるよう尽力してまいります。


NABOWA

NABOWA

2004年に結成された京都を拠点に活動している4人組インストゥルメンタル・バンドです。 2008年の『flow』より2019年の『DUSK』までオリジナル・アルバムを6枚発表しています。 国内外大型フェス「FUJI ROCK FESTIVAL」へ4度出演し、2015年には初の海外盤となる2枚組アルバム『十年熟成』を台湾のA GOOD DAY RECORDSより発表し、台湾の3都市(台中、高雄、台北)を巡るツアーを行うなどライブアクトとしてアジアでも高い評価を獲得しています。


tio

tio

2008年に三重県四日市で結成された4ピース・インストゥルメンタル・バンドです。 これまでに5枚のアルバムをリリースし、ライブハウスはもちろん、カフェ、ストリート、野外フェスなど、様々なシチュエーションでライブを行っています。 2014年に初の全国ツアーを行い、2016年には対バン企画「NUMBER」を立ち上げるなど精力的な活動を続け、2017年には「FUJI ROCK FESTIVAL」にも出演しました。 2018年にバンドの10周年を記念したワンマンライブをNAGOYA CLUB QUATTROで開催して成功を収めています。


jizue

jizue

2006年結成のインストゥルメンタル・バンドです。 これまでに7枚のフルアルバムを発表しそのどれもがロングセラーを記録しました。 『FUJI ROCK FESTIVAL』、『GREENROOM FESTIVAL』、『朝霧JAM』といった大型フェスへの出演をはじめ、カナダ、インドネシア、中国、台湾など海外にも進出しその圧倒的な演奏力で高い評価を得ています。 2017年にビクターよりメジャー・デビューし、2019年には京都市交響楽団サポートによる初のオーケストラ公演を開催しました。


オオヤユウスケ

オオヤユウスケ

神奈川県横浜市出身のミュージシャンです。 1996年よりテクノ・ポップ・ユニットのLaB LIFeとして活動したのち、2000年に柏原譲とPolarisを結成しました。 2006年に原田郁子、永積崇とohanaとして活動をスタート、2010年には活動拠点をベルリンに移し、ソロ・プロジェクト「SPENCER」を始動し数多くのアーティストとの共演、海外公演を多数行いました。 他アーティストのプロデュースや個人名義でのライヴ、映画やCM音楽の制作など多岐にわたって才能を発揮しています。


DSK

DSK

Port of Notesのギタリスト・小島大介のソロ名義です。 畠山美由紀とのユニット、Port of Notesとして1997年にデビューしソロとして2004年にDSK名義のアルバム『Thinking About Freedom』を発表しました。 2nd album『Exhaust Note』収録の”Winter Lane” はNujabesによるリミックスや数々のコンピレーションアルバムに収録されています。 他にも藤原ヒロシ、猪野秀史とのユニットIDFや、井上薫とのギター・デュオAURORAでも作品を発表しました。


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