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『ZETTAI-MU x THA BLUE HERB 20TH ANNIVERSARY LIVE !!!』2017.9.29 (FRI) at 大阪NOON+CAFE

『ZETTAI-MU x THA BLUE HERB 20TH ANNIVERSARY LIVE !!!』2017.9.29 (FRI) at 大阪NOON+CAFE

ZETTAI-MU x THA BLUE HERB 20TH ANNIVERSARY LIVE !!!

【日程】
2017.9.29 (FRI)
OPEN/START. 21:00

【会場】
NOON+CAFE
ADDRESS: 大阪府大阪市北区中崎西3-3-8 JR京都線高架下
TEL : 06-6373-4919
http://noon-cafe.com

【料金】
ADV 2,800yen / DOOR 3,300yen
(入場時に1DRINKチケットご購入お願い致します)

【出演】
THA BLUE HERB
KURANAKA1945 (Zettai-Mu)
HIKARU (BLAST HEAD/O.K?Tropical Ghetto)
ローホー
NAGAN SERVER × DJ YASA (Kireek)
DAYZERO (FatKidOnFire/Encrypted Audio)
GREENWORKS (SOULPOT REC./Factory No.079)
NAGA (BUGPUMP)
MAYUMIKILLER (LOSER)
101 (DIRT)
and more…!!!

【Tickets Information】
前売券 <限定LIMITED 200>
・e+ – http://eplus.jp
・ZETTAI-MU WEB SITE – http://www.zettai-mu.net/news/1709/29
・NOON + CAFE – 06-6373-4919 http://noon-cafe.com
・カフェ&カレー buttah – 06-6241-5273 http://www.buttah.net
・Born Clothing – https://www.facebook.com/pages/BornClothing/339830849443199
・Mono Adapter – 06-6263-7211 http://www.monoadapter.com
・COCOLO BLAND – 06-4395-5506 http://www.cocolo-bland.com
・LOSER – 06-6636-8886 http://loserstore.net
・LAMP – 075-203-0432 http://www.lamp-kyc.com
・Factory No.079 – 079-425-3633 http://www.factory079.jp


『ZETTAI-MU x THA BLUE HERB 20TH ANNIVERSARY LIVE !!!』2017.9.29 (FRI) at 大阪NOON+CAFE


THA BLUE HERB

THA BLUE HERB

ラッパー: ILL-BOSSTINO、トラックメイカー: O.N.O、ライブDJ: DJ DYEの3人からなる一個小隊。1997年札幌で結成。以後も札幌を拠点に自ら運営するレーベルからリリースを重ねてきた。’98年 に1st ALBUM「STILLING, STILL DREAMING」、2002年に2nd ALBUM「SELL OUR SOUL」、’07年に3rd ALBUM「LIFE STORY」、’12年に4th ALBUM「TOTAL」を発表。’04年には映画「HEAT」のサウンドトラックを手がけた他、シングル、メンバーそれぞれの客演及びソロ作品も多数。映像作品としては、地元北海道以外での最初のライブを収めた「演武」、結成以来8年間の道のりを凝縮した「THAT’S THE WAY HOPE GOES」、’08年秋に敢行されたツアーの模様を収録した「STRAIGHT DAYS」、そして活動第3期(’07年~’10年)におけるライブの最終完成形を求める日々を収めた「PHASE 3.9」、’13年8月に東北の宮古、大船渡、石巻でのライブツアーを追った「PRAYERS」を発表してきた。’15年10月にILL-BOSSTINOがtha BOSS名義でソロアルバム「IN THE NAME OF HIPHOP」を、’16年8月には前年末の東京リキッドルームでのライブを収めたDVD「ラッパーの一分」を発表した。

HIPHOPの精神性を堅持しながらも多種多様な音楽の要素を取り入れ、同時にあらゆるジャンルのアーティストと交流を持つ。巨大フェスから真夜中のクラブまで、47都道府県津々浦々に渡り繰り広げられているライブでは、1MC1DJの極限に挑む音と言葉のぶつかり合いから発する情熱が、各地の音楽好きを解放している。

2017年は結成20周年。これまでの足跡を辿る初のオフィシャルミックスCD「THA GREAT ADVENTURE」を7月に、そして4年ぶりとなるシングルCD「愛別EP」を8月に発表。10月29日には日比谷野外大音楽堂で20周年記念ライブを行う。

変えてきたもの、変わったもの、変わらないものを携え、今日もステージ最前線を疾走中!

公式ホームページ
http://www.tbhr.co.jp/


KURANAKA1945 (Zettai-Mu)

KURANAKA1945 (Zettai-Mu)

11の顔と1000の腕を駆使し日本中のアンダーグラウンドから革命の狼煙を上げ続ける絶滅危惧種の野生の日本人。開放的な上物と相まって叩き打つリズム、体中を行き来する超重量級ベース、フロアを狂喜乱舞させる獣の様なダブ・エフェクト!!20年以上に渡って日本のダンス・クラブシーンの最前線で活動する。Dub、Jungle、Drum&Bass、Dubstepと呼ばれる UK Sound systemミュージック、そして日本のDeepサイドミュージックのパイオニア。

今年で21年を迎える日本唯一のロングランパーティー「Zettai-Mu」(大阪Bay Side Jenny、梅田Noon、難波Rockets、新宿/恵比寿Liquidroom、代官山Unit、Yellow、Eleven、代官山AIR、渋谷Asiaなど)をはじめ、近年盛り上がりを見せるBass music partyの最高峰「Outlook Festival Japan」そして’13年にはAsia初となる「Sonar Music Festival」 の国外サテライト・イベント「A Taste of SONAR」の主催者でもある彼は 日本初の野外フェスティバル・レイブ「Rainbow 2000」をはじめ、3度の「FUJI ROCK FESTIVAL」「朝霧JAM」「METAMORPHOSE」「Outlook Festival」「Saturn」「Earth Dance」「明宝 Reggae Festa」「渚音楽祭」「舞音楽祭」といった屋内外のフェスティバルにヘッドライナーとして出演。シーンの草分け「Drum&Bass Sessions」や 東京アンダーグラウンド・ビーツ最前線「Tight」等のレジテンツ、和太鼓チームとのコラボレーション、DRY&HEAVYのボーカル AO INOUEをフィーチャリングしたステージや、REBEL FAMILIA/DRY&HEAVYのベーシスト Akimoto”Heavy”Takeshi、BOREDOMSのE-DA、アコーディオン奏者 COBAとのセッション、古くはディジュリドゥ奏者 GOMAをフィーチャリングして「Rainbow 2000」「FUJI ROCK FESTIVAL」「METAMORPHOSE」といったフェスティバルに出演、近年は日本のレゲエ・オリジネーター MUTE BEATのリーダー こだま和文 とのライブセットでの活動や、Shing02 との同期コンビで 2つの国際芸術祭(2014年 ヨコハマトリエンナーレ、2015年 KYOTO PARASOPHIA)1年に渡り繰り広げられたステージを飛び出し観客と深化させる問題作『日本国憲法』がリリースされるなどジャンルや時代の垣根を越え様々なシーンの最前線で活動する。「海底2万マイル ZETTAI-MU 丸腰でトライするエンタープライズ ゼロ足しても掛けてもゼロ」THA BLUE HERBのBOSS THE MCが歌っている様に、シーンを底の底で牽引する日本のSUB CULTURE界のラスボス。

20年以上もの間 年間 100 本近いギグを行い、これまでに日本・アジア・UK・ヨーロッパなど 40回以上のツアー行脚を行っている彼は、LEE PERRYの来日ツアーをはじめ、JAH SHAKA、LKJ、DENNIS BOVELL、ADRIAN SHERWOOD、ABA SHANTI といった Roots Reggae / Dub の来日公演から、世界最大のサウンドクラッシュ「Red Bull Culture Clash」においてGrand Winnerに輝いた Rebel Soundの SHY FXをはじめ、CONGO NATTY、RONI SIZE REPRAZENT、ANDY C、DEGO、The BUG、MALA(DMZ)等の Jungle / Drum and Bass / Dubstepのアクト、グラミー賞5冠制覇のDAFTPUNKの初来日、UnderworldのDERREN EMERSON、近年にはJAMES BLAKEの初来日公演のACTも務める。またカリフォルニア のFLYING LOTUS、NY・ブルックリンの COMPANY FLOW、AESOP ROCK、NINJA TUNE といったHipHop / Beats系、国内では「HAPPERS ALL STARS(Audio Active. Dry&Heavy. Tha Blue herb. 1945)」での全国ツアーや、BOREDOMSのツアー、THA BLUE HERB、REBEL FAMILIA(GOTH-TRAD+HEAVY)、OKI DUB AINU BAND、O.N.O、QUIETSTORM 等とツアーを行っている。  

初期のリリースは「MOU」という名義で (w/NHK Koyxen) ドイツの名門 『MILLE PLATEAUX (ミルプラトー)』よりABSTRACT HIPHOPの先駆け『ELECTLIC LADY LAND』等にDJ SPOOKYやDJ VADIM、TECHNO ANIMAL(THE BUG)等と並びクレジットされている。またコンピレーション『響現』や CISCO RecordsよりDRY&HEAVYのベーシスト AKIMOTO”HEAVY”TAKESHI をフィーチャリングした楽曲をリリースしている。1945名義では TIGHTシリーズのMIXを煙突レコーディングスよりリリース。リミキサーとしても Audio ActiveのRemixをOn-u soundよりリリース。REBEL FAMILIA、ORIGINAL LOVE等の作品を解体~再構築し、ロンドン ICA などでのコンテンポラリーアートショウや、アメリカ ネバダ州 Burning Manでのプロジェクトに楽曲を提供するなど活動は多岐にわたる。そして Jungle~D’N’B 黎明期の片仮名「クラナカ」という名義ももちろん彼であり、世界中で愛用されている KORG「KAOSS PAD」Delay + Reverbe + Siren、、が、彼のプレイからヒントを得て開発された事はあまり知られていない。

強力なビートに乗るメッセージは、そのしっかり踏みしめた 両足にのみ伝わる。繊細だが力強く感じ取れる「今まで」「今」そして「これから」へ、貴方が必要とする瞬間、、一人ではたどり着けない場所に向かって、、現代の太鼓打ちは今日も何処かで大きくバチを振る。

Zettai-Mu
http://www.zettai-mu.net

Outlook Festival Japan
http://outlookfestival.jp

Facebook
http://www.facebook.com/zettaimu.jp

Instagram
https://www.instagram.com/zettaimu

Twitter(@zettai_mu)
http://twitter.com/zettai_mu

Soundcloud
https://soundcloud.com/kuranaka1945


HIKARU

HIKARU (BLAST HEAD/O.K?Tropical Ghetto)

日本中のおもしろパーティをトビ廻るDJ。ゆるい次男。ネコ好き。 高円寺の人間交差点こと〈GRASSROOTS〉のハコ番を経て、沖縄へ移住。大規模な野外フェスティバルや、大バコで海外アーティストのサポートからアンダーグラウンド・ パーティーまで、どんな現場でもこなしてしまう現在もっともパーティ・シーンから厚く信頼されるDJだ。

ダブ、レゲエ、ヒップホップ、ソウル、ファンク、ディスコ、ブ レイクビーツ、ハウス、テクノ、ジャズ、ロック、アンビエント、様々なワールド・ミュージック等々、「フリー・フォームを超えたフリー・フォーム」と云われるほどの 自由な在り方で、古今東西縦横無尽にジャンルを超えてオール・ミックス。独自の解釈でいとも自然に混ぜ合わせ、聴く者を引き込んで行ってしまう彼のプレイは誰にも真 似出来ない。当然その音楽性は浅く広い訳ではなく、「深く広い」!
また、1997年よりDr.TETSUとのユニット、「BLAST HEAD」としても活躍。


1999年から2000年までに1st~2ndアルバムをリリースし、CHARI CHARIやボアダムスのEYE等に絶賛される。2001年に彼等自身でfree handレーベルを立ち上げ渾身の 傑作3rdアルバム「head music」をリリース。ジャンルを飛び越えたまさしくフリーな音楽観溢れるヴァイブを放つマスターピースとして広くシーンに浸透し、 CHARICAHRIやCALMのコンパイルcdにもライセンスされた。続く2002年にリリースされた4thアルバム「Landscape」で、さらに自由度の高い音楽性を提示。更なる広い 音楽ファンを魅了する。2004年にはUAのアルバムで1曲プロデュースや、光はREBEL FAMILIAのREMIX、RIBERTHのミックスCD等を手掛ける。そして2007年に5年ぶり のアルバム「Outdoor」をリリース。

2009年8月5日には、結成12年にして快進の6枚目となるフル・アムバム「NU ISLAND」をリリース。多数のDJやクリエイター、パー ティー・フリーク、クラブ・ミュージック・ファン達に厚い信頼得て認知される。

ローホー

ローホー
大阪・八尾市出身
ギター1本ボディーを叩きBeatをならすスラム奏法に唄いRapを重ねる新しくもアナログな独自のLIVEスタイルで活動。
そのスタイルのままに作られた全国リリースアルバム“Garage Pops”は発売するや大阪アメリカ村を中心に全国のパンクス、ラッパー、レゲエDeejay、様々なジャンルのプレイヤー、リスナー好き者をロック。
活動も関西在住ながら自身では東京高円寺の老舗ライブハウス「ジロキチ」でのワンマンライブを定期的に行うほか、
台湾、タイ、シンガポール、カンボジアを回るアジアツアーで国籍問わず音好き踊り好きを虜にする。
帰国後直ぐに全国を飛び回りライブを行う。
2017年、国内のみならず海外からのオファーもタイや香港、各地でのライブを行う。
世代、性別、国籍関係なく心と体を揺らす”全くおとなしくない方の弾き語り”


NAGAN SERVER × DJ YASA (Kireek)

NAGAN SERVER

NAGAN SERVER

キレのあるステージングに、力強い言葉で表現する ラッパー NAGAN SERVER(ナガンサーバー) 。全国各地をライヴで渡り、DJセットを基盤とする数々のライヴセッション ( DJ YASA(KIREEK)、KenKen、DOCTOR-HASEGAWA …etc) といったアーティスト勢と独自のRAP MUSICを展開。リアリティのある歌詞が幅広いリスナーから支持を得る。客演ではバンドNabowaのギタリスト景山 奏 ソロプロジェクトアルバム「THE BED ROOM TAPE」、BASI(韻シスト) 4th ALBUM「Mellow」、呂布カルマ 4th ALBUM「The Cool Core」など参加。他、書道や陶芸、茶道などの伝統的芸術から、ファッション、グラフィティのような現代を表すアートにも関わりが深く、​​展覧会・イベントにて音演出をこなす。

domestic shoes brand 「AREth」よりサポートも受けている。

WEB SITE
http://www.naganserver.jp


DJ YASA (Kireek)

DJ YASA (Kireek)

DJを始めてわずか3年にして世界最大規模のDJバトル、DMC WORLD DJ CHAMPIONSHIP 2003において日本チャンプに輝くと、ロンドンで行われた世界大会で世界4位という衝撃デビューを果たす。
その翌年、盟友 HI-C(2005 Vestax Extravaganza World Champion)とターンテーブリズムユニット『Kireek』を結成。
2006年 DMC WORLD CHAMPIONSHIPでは2度目の日本チャンピオン、さらにWORLD FINALで会場に集まった様々な国の人々を興奮の渦へ誘い、堂々の第2位の座を獲得し世界に日本の名を刻み込んだ。
Kireekとしての活動では、2007年日本が世界に誇る野外フェス FUJI ROCK FESTIVALに出演。
同年のDMC WORLD CHAMPIONSHIP TEAM部門において、ドイツ、フランス、イギリスなどの強豪国を抑え初出場にしてアジア初の世界王座に輝くと、続く08年、09年、10年、11年と防衛王者として世界記録の5連覇の偉業を成し遂げた。
その独特なサウンドスタイルが評価され、ロンドンでNIKE DESTROYERジャケットを記念したイベントや、モスクワで行われたTOYOTA IQのロシア発売イベント、中国ツアーなど海外でも注目される。
ジャンルを超越した選曲、2枚のレコードを駆使し作り出されるサウンドストーリー、他とは一線を隔す衝撃のライブを約束しよう。
これまでにHIFANAアートワークでおなじみ、MAHAROデザインのMIX CD TRIPシリーズ3枚リリース。計8作品のMIXリリース(2007~2011)
新感覚 カレンダーUNIQLO CALENDARでFantastic Plastic Machineとコラボレートし、その曲が6枚目のアルバム『FPM』にて1曲目に選抜される。(2009)
福岡奇才アート集団OILWORKSより「映像」と「音」を融合させたコンピレーションアルバムDVD、『The Visionaries』の特典映像で参加。(2011)
イベントOILWORKS TECHNICS OsakaでのLiveセット MIXCD『The Technics Technique』のリリース。(2011)
初オリジナルトラック作品『Useful For Mind』12inch EPのリリース。(2013)
ファン待望の1st Full Album 『MIND ADVANCE』リリース。
田我流、NAGAN SERVER、SNEEEZE、らラッパーとのコラボレーションが話題になる。(2014)
サウンドプロデューサーのHIMURO YOSHITERU、OLIVE OIL、ENDRUNらがREMIX WORKを手がけた『MIND ADVANCE REMIX』リリース。(2014)
Kireekではバトルブレイクス12inch『Kireek Breaks』のリリース。(2007)
DMC WORLD DJ CHAMPIONSHIP5連覇ドキュメンタリーDVD『KIREEK TV』リリース。(2013)
KIREEK TV発売記念でSTUSSY×KIREEKコラボTシャツ全国発売。
フューチャリングではNinja TuneのDJ KENTARO初DVD作品『National Geoscratch』、人力手動ブレイクビーツユニットHIFANAの『南風ケーブル2』、ヒューマンビートボクサー太華の『顔面着地』、
MJRのBOXER KID『DO CRAZY WITH LOVE feat.SHINGO☆西成』 楽曲提供、 CHEHON『A PASSING POINT』など、様々なジャンルの作品に参加している。
地球をフィールドに、音楽とスキルで世界にポジティブエネルギーを与え続けるDJ / TURNTABLIST / SOUND CREATORである。

WEB SITE
http://www.plantrec.com


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