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THA BLUE HERB – New EP『2020』Release
H ZETTRIO『GARDEN 3 連続無観客配信 LIVE 〜ポストコロナ2020〜』supported by C.BECHSTEIN/6/1(mon)、6/15(mon)、6/29(mon) YouTubeにて生配信。
KGE THE SHADOWMEN『TRANCE 注意報 feat. 鎮座DOPENESS [Pro. by grooveman Spot]』先行配信 & リリック・ビデオ公開
ドキュメンタリー映画「マイルス・デイヴィス クールの誕生」2020年9月4日(金)より角川シネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEMA他にて全国順次公開
FRONTIER BACKYARD – ゲストボーカルを迎えオンライン上のみで制作した音源『h/e/a/r/t/b/r/e/a/k』を全曲同時配信

‘EVENT INFO’ Articles

頂 ITADAKI 2014 – 2014.06.07(sat) – 08(sun) 【2 Days】 at 静岡/吉田公園特設ステージ/第三弾アーティスト発表!


Chara

Chara

キセル

キセル

ペトロールズ

ペトロールズ

John Cruz

John Cruz

頂 ITADAKIフェスティバル第三弾出演アーティストが発表され、同時にローソンチケットにて増税前割安として、3月17日(月)10:00~3月23日(水)23:59まで全種チケット先行先着販売が開始されました。(一般販売は4月1日より、ローソンチケットで販売開始となります。)

第三弾出演アーティスト発表!

Chara × 韻シストBAND
キセル
ペトロールズ
Leyona
Rickie-G
John Cruz
Natural Calamity

発表済み出演アーティスト
EGO-WRAPPIN’
clammbon
あらかじめ決められた恋人たちへ
鎮座DOPENESS&DOPING BAND+田我流+Gravityfree
渋さ知らズオーケストラ

[Candle Time]
加藤登紀子
UA

[Moon Stage -Campsite Only Show-]
児玉奈央
Predawn

—————————————————–

頂 ITADAKI 2014

日程:2014年6月7日、8日(土、日 2Days開催)
チケット:3月17日(月)10:00~3月23日(水)23:59 ローソンチケット増税前割安
全種チケット先行先着販売
4月1日(火)、全種一般チケット販売開始
会場:静岡県営吉田公園特設ステージ

オフィシャルWEB/More Info:
http://www.itadaki-bbb.com/2014/

主催:BOOM BOOM-BASH GROOVE PORTER
共催:静岡新聞社・静岡放送、静岡県営吉田公園(NPO法人しずかちゃん)    

Finest Breaks & Beats  -Our Favorite Bourbon Maker's Mark- 2014/04/03(木)at 渋谷NOS ORGFinest Breaks & Beats  -Our Favorite Bourbon Maker's Mark- 2014/04/03(木)at 渋谷NOS ORG

Supported by Wax Poetics Japan
Finest Breaks & Beats -Our Favorite Bourbon Maker’s Mark-

2014/04/03(木)@渋谷NOS ORG(ノスオルグ)
OPEN 19:00 START 20:00 予定

豪華出演者によるセッションを、至近距離で楽しめる渋谷NOS ORGにてミュージック・イベント“Finest Breaks & Beats”が開催される。
90年代にブラック・ミュージックを、若きリスナーに伝え続けた伝説のコンピ・シリーズ『Ultimate Breaks&Beats』の本国公認オフィシャル・イベント。

ヒップホップのバイブル『Ultimate Breaks&Beats』の歴史を閉ざさぬよう、同作品に影響されたスペシャル・アーティストが渋谷に集い最高のグルーヴを奏であう。

出演するバンド・メンバーは、昨年、ギタリスト竹内朋康が立ち上げたセッション・イベント、MagicNumberに集うメンバー。元SUPER BUTTER DOGのメンバーや、Mountain Mocha Kilimanjaro、Dezille Brothersといった日本を代表するファンク・バンドのメンバーが名を連ねるドリームバンド。

『Ultimate Breaks & Beats』に多く影響されたメンバー達が、本作に収録された珠玉の楽曲を生演奏し、さらに、キング・オブ・ステージの異名を誇るRHYMESTER、ソウル・ディーヴァーbird、シンガー&ラッパーにTAROSOUL、椎名純平、モミー(a.k.a.モミーFUNK!)を召還し、一夜限りのスペシャルな演奏を披露。

ライブを繋ぐDJ陣は『Ultimate Breaks & Beats』に収録したいと考える珠玉の名曲を各々プレイ。
イベントの監修はWax Poetics Japan が担当。

詳しくは、NOSORG、Wax Poetics Japanのウェブサイトにて。
http://org.nos-tokyo.com
http://www.waxpoetics.jp/

【ACT】
RHYMESTER
bird
TARO SOUL
椎名純平
モミー(a.k.a.モミーFUNK!)

【BAND】
Magic Number Crew

竹内朋康 (Gt : マボロシ.DEZILLE BROTHERS.ex.SUPER BUTTER DOG)
タケウチカズタケ(Keys:SUIKA / A Hundred Birds)
栗原健 (Sax:Mountain Mocha Kilimanjaro,ex.SUPER BUTTER DOG)
タブゾンビ (Tp:SOIL & “PIMP” SESSIONS)
TOMOHIKO a.k.a HEAVYLOOPER (Bass:HOMARE.ex.SUPER BUTTER DOG
白根佳尚 (Drs:DEZILLE BROTHERS)
岡野tiger諭 (Drs:Mountain Mocha Kilimanjaro)
 

【DJ】
DJ SARASA a.k.a. Silverboombox
Wax Poetics Japan Crew
me-low (NOS)
and more…

【Live Paint】
KIO × Tadaomi Shibuya

【DATE】
2014/04/03(木)@渋谷NOS ORG(ノスオルグ)
OPEN 19:00 START 20:00 予定

◎立見:3500円
◎着席:3500円ミュージックチャージ + 3000円ディナーコース飲食代 (60席限定)

【Maker’s Mark マリアージュ ディナーコース メニュー】

☆前菜3種盛り合わせ
 ・鴨とフォアグラのカンパーニュ 自家製ピクルスのピンチョス
 ・ずわい蟹ときのこのキッシュ
 ・エンジェルシュリンプのポッシェ アイオリソース

☆黒豚の赤ワインビネガー煮 バケット添え

☆チョコレートケーキプレート オレンジ香るトリュフチョコ

※ご来場の皆様全員にMaker’s Markドリンク1杯プレセント!

■予約開始2014/03/03(月)16:00から受付開始致します。
※予約受付は NOS ORG オフィシャルHP 予約フォーム 
http://org.nos-tokyo.com/reservation/

にて先着順でお受けいたします。

お名前、メールアドレス、電話番号、予約人数、着席or立見希望、
最後に”メイカーズ マーク ライブ希望”と必ず明記の上お申し込みください。

当日券もご用意する予定でおりますが満席の場合は販売は致しません。
ご了承の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

【主催】
NOS ORG(ノスオルグ)

【企画/制作】
NOS企画(MYU PLANNING & OPERATORS INC.)
Wax Poetics Japan

【協力】
Ultimate Breaks & Beats
Marker’s Mark

-TOTAL INFO-

◇NOS ORG(ノスオルグ)
渋谷区宇田川町4-3興和渋谷オルガン坂ビルB1F
TEL:03-5459-1717
FAX:03-5459-1722
WEB: http://org.nos-tokyo.com/

THE STAR FESTIVAL 2014 - 5月17日(土)~5月18日(日)at スチール®の森 京都(府民の森ひよし)

THE STAR FESTIVAL 2014
5月17日(土)~5月18日(日)
OPEN 12:00 CLOSE 翌昼17:00

前売:5,000円
当日:6,000円
グループ割引 18,000円(4枚組)
グループ割引 40,000円(10枚組)
駐車場チケット 1,000円

チケットぴあ(P-code:222-071)
ローソンチケット(L-code:58968/ 駐車場:58971)
CN playguide 0570-08-9999
e+ http://eplus.jp

会場: スチールRの森 京都(府民の森ひよし)
〒629-0334 京都府南丹市日吉町天若上ノ所25番地
TEL:0771-72-1339
http://forest-hiyoshi.jp/

「この空に、音を奏でる星はいくつあるだろう。この星と、踊ろう。The Star Festival 2014」

【出演アーティスト】
PETER VAN HOESEN(TIME TO EXPRESS / CLONE / PERC)-NEW-
DJ ZINC&MC TIPPA(Rinse,UK)-NEW-
FUMIYA TANAKA(TOREMA RECORDS / o.p disc)-NEW-
VAKULA(Leleka)-NEW-
SANDRIEN(IMPRINT / THROW)-NEW-

MINILOGUE vs MATHEW JONSON
NATHAN FAKE -Live- (BORDER COMMUNITY)
Ricardo Tobar -Live- (Border Community, Traum Schallplatten)
THA BLUE HERB
DJ NOBU(Future Terror / Bitta)
Kenji Takimi(Crue-L / Being Borings)
O.N.O(THA BLUE HERB)
AOKI takamasa (Raster-Noton / op.disc)
Kyoka (onpa, Raster-Noton)
YA△MA(FLOWER OF LIFE / PRHYTHM)
METOME(SCHIST)
And more!!

THE STAR FESTIVAL Official Website
http://www.thestarfestival.com

Who the Bitch – DVD+CD set 『Nebbia』 Release 記念インタビュー ehi(Vo,Gt)・Nao★(Vo,Ba)

Profile of |Who the Bitch|

結成8年にして2度のヨーロッパツアーを敢行。そんな事実を知らない人も多いのでは?楽器を持ってバンドで世界を渡り歩くって、それはミュージシャンだけじゃなくて全てのクリエーターにとって夢の一つでもあるはず。その夢を成し遂げるか否かは行動あるのみ!そんなパワー全開オルタナ・ロックバンドWho The Bitchのお二人にお話を伺いました!


Who the Bitch – ehi(Vo,Gt)・Nao★(Vo,Ba)Interview

—–まずは自己紹介からお願いします。

ehi(以下 E) : Who the Bitchのボーカル/ギターをやってますehiです。

Nao(以下 N) : ボーカル/ベースのNaoです。

—–初登場ですので簡単に結成のお話を聞かせて貰えますか?

E : 2005年に結成なので8年やってますね。当初のボーカル/ベースがNaoちゃんじゃなくて元Red Bacteria VacuumのKassanで3ピースでスタートしたんです。

—–あ、Kassanがメンバーだったのは知りませんでした。

E : そうなんですよ。KassanはRed Bacteria VacuumをやりながらこのWho the Bitchを割と緩い感じで活動してたんですけど、Red Bacteria Vacuumも忙しくなり始め両立が出来なくなり、Who the Bitchもレーベルが決まったり忙しくなり始めたのでKassanが脱退してベースを探してたんですね。

—–なるほどなるほど。やはり相方は女子っていうこだわりが?

E : そうですね。当初からWho the Bitchは女子のツインボーカルを軸に活動したいっていうのがあったので、まずはしっかり歌えるボーカリストってなった時に前から歌が良いなって思ってたNaoちゃんに声をかけたんです。

—–でもNaoさんは確か当時は立ちのボーカルでベースは弾いてなかったですよね?(笑)

N : ええ(笑)今でも弾けてないですけど(笑)

E : なんていうかベースはまーいいかなって感じで(笑)そんなに上手じゃなくてもいいや位の感じで思ってて。それよりもボーカルスタイルがカッコ良かったし求めてた感じだったので。

—–という事はWho the BitchきっかけでNaoさんはベースを始めたわけなんですね?

N : そうなんです。私が前のバンドのBonkin’ Clapperで歌ってた頃からehiちゃんとは知り合いで、私の歌を気に入って貰ってたみたいで。それでehiちゃんが『私もギター下手やし一緒に練習するから』って言われて(笑)

—–青春バンドみたいですね(笑)

N : そうなんです(笑)それでデモを聴かせて貰ったらメッチャ良くて。元々弦楽器に対する憧れもあったし、前のバンドが解散になって新しい事にチャレンジしたいなっていうのもあったのでOKの返事をしました(笑)

—–全く弾けなかったわけですよね?

N : ほぼゼロからのスタートでしたね(笑)

—–でも、いきなりリハとかどうしたんですか?(笑)

E : 最初に3曲位練習してきてリハに入って。弾けてる風な感じで(笑)実際ルート位弾ければいいかなって思ってたんですね。あまりベースに対しての要求はなかったというか。それよりも私が結構柔らかい声で歌うので、勢いのある声質をもう一方のボーカルに求めていたから、Naoちゃんがぴったりはまってくれてって感じですね。

—–確かにNaoさんは前のバンドでも勢いのあるボーカルスタイルでしたよね。

E : そうなんですよ。何回か他のベーシストともリハに入ったりもしたんですけど、ベースが弾けても歌がイマイチっていうパターンが多くて。

—–しかも可愛らしいボーカルですしね。

E : まー顔はソコソコなんですけど、キャラが立ってるっていうんですかね(笑)

一同 : 爆笑

—–存在感があるって事にしておきましょうか(笑)

E : そうですね(笑)でもやっぱりボーカルは私の中で重要だったのでNaoちゃんにオファーしました。それで中学生の部活みたいにみんなで合宿したり(笑)

—–もういい歳した大人の青春ストーリーですね(笑)

N : 私なんかネットとかでベースを弾くに当たって何を用意すればいいのか?って調べる事から始めましたから(笑)

—–バンドやろうぜの世界ですね(笑)でもWho the Bitch自体はレーベルも決まりこれからって時に、楽器弾けないメンバーを入れるって結構冒険だったのでは?

E : アルバムレコーディングをしてる途中だったんです。結構その時関わってくれた人には凄く迷惑をかけてしまったので申し訳ないなとは思ってますね。それで結局アルバムは先送りにしてって感じで新生Who the Bitchがスタートしました。

—–結構色々大変な思いをしたんですね。

E : そうなんですけど、技術とかを求められるバンドじゃなかったっていうか、もっと勢いがあって楽しくやるっていう感覚だったので、その流れの中でNaoちゃんの評価も悪くなかったし進んで行った感じですね。

—–でも実際その当時、一般的にはベースを始めるのはプロとして遅いって思われる様なタイミングだったかもしれないですけど、実際挑戦してベースを始めて、ここまで弾けるようになってCDも作れてライブも出来てって、『何かを始めるのに遅いって事は無いんだ』っていう典型的な素晴らしい例ですよね。

N : ちょうど音楽的にもちょっと悩んでいたり、何か新しい事をしたいなっていうタイミングだったり、何かにガーっと打ち込みたい時期でもあったのでもう無我夢中になれたっていうのはありますね。というかやるしかないしっていう(笑)

—–必死な感じで(笑)

N : そうそう(笑)それと単純に本当に曲が良くてこれを歌ってみたい、弾いてみたいっていう欲もあったので。それで集中出来ましたね。

—–一時はNaoさんもBonkin’ Clapperで立ちボーカルとしての立ち位置を築き上げて、そのまま同じスタンスで続ける事も出来た中で新たな楽器にチャレンジはやっぱり凄いと思いますね。

N : でも結局は私の歌を評価してくれたので違和感とかそういうのは無かったですね。それよりも『ワンピースに網タイツだけど大丈夫?』って確認はされましたけど(笑)

E : スタイル的に今までのNaoちゃんと違うので大丈夫かなと(笑)前のバンドは裸足でズボン履いたお転婆なボーカルだったので(笑)

—–イメージは確かにかなり変わりましたよね。よりお姉さんな感じになったっていうか(笑)それで本題に入りたいと思いますが。実は既にヨーロッパツアーを2度行ってるようですが、そのお話を聞かせて貰えますか?きっかけなども含め。

N : 元々のきっかけっていうのが、ライブハウスでライブをしてたらフランス人のブッキングなどをやってるプロモーターのオリビエと知り合いになりまして。話をちゃんと聞くと、日本のバンドをヨーロッパに連れて行きたいっていう話で。

—–それは日本のライブハウスでですよね?

N : そうですそうです。それで最初に声をかけて貰ったのがもう今から4年位前で、その時はオリビエも英語だったからコミニュケーションもあまり取れてなかったり、そもそも急過ぎて怪しいと(笑)

E : そうそう(笑)それで暫くちょっと放置してたんですけどその半年後か1年後位にまた連絡が来たんです。その時はもう既に”LAZYgunsBRISKY”っていう日本のバンドをヨーロッパツアーに連れて行った後である程度実績とかを提示してくれたので、私達も具体的な話をし始めて実現したって感じですね。

—–ライブハウスで出会うっていうのがまず熱いですね。

N : そうなんですよ。今ヨーロッパでは日本のアイドルとかアニメ流れの音楽などが物凄く流行ってるんですけどオリビエはそういう畑ではないロックバンドを向こうに持って行きたいっていうポリシーがあるみたいで凄くそれに共感したっていうのもありますね。

—–素晴らしい!そんな外国人がいるんですね(笑)それでそんな話があってすぐにポンと行けてしまうフットワークの軽さも流石ですね(笑)

E : 条件も悪くはなかったのと、その当時所属してた事務所にとにかく行きたい!ってお願いしてスケジュールを組みました。

Who the Bitch – DVD+CD set 『Nebbia』 Release 記念インタビュー ehi(Vo,Gt)・Nao★(Vo,Ba)

—–それでまずは一回目のヨーロッパの話からしたいのですが、どの国を周ったんですか?

N : 全部で3カ国で2週間でライブが11本ですね。

—–結構過酷な日程ですが。

E : ある程度ギャラの事とか考えて組むとやっぱりこれ位になってしまうみたいですね。ライブ一本に対してギャラ制なので、それに物販を足してより多くのライブで稼ぐみたいな。

—–なるほど。その3カ国はどこへ?

N : フランスとスイスとドイツです。

—–スイスってまたなんか意外ですね?

N : メッチャ寒いで(笑)

—–それはライブが?(笑)

E : いや、気候がですね(笑)でも結構彼らは緩い感じの国民性なのか、まー本当に緩い!

N : とにかくアンダーグラウンドな匂いがプンプンしつつ緩い(笑)

E : 日本の環境がまじめだなって改めて思う位ライブハウスの店員も照明さんとかもみんな緩くて、なんか全体的な雰囲気を楽しんでる感じですかね。まー田舎だしね…

—–そんななんですね。もっとまじめなイメージがありましたが。でもやっぱり規模感が大きいのがフランス?

E : そうですね。やっぱりオタク文化が根強いので日本人アーティスト向けのチャンネルみたいなのがあって。

N : ジャパニーズチャンネル的な。

E : そうそう(笑)それでそういう番組にWho the BitchのPVなんかが結構上位に入ってたりしたので多少知名度もあったりしてて。

N : 一回目のツアーはパリでライブをしてないんですけどパリ市内でファンとの交流会みたいなのがあったんですね。その時はお話したり、コミニュケーションを取ったりするような会合だったんですけど、何もしないでCDが5枚とか売れたという(笑)

—–その番組っていうのは今の日本のメインストリームのバンドだけじゃなく割りと幅広く出てるんですか?

E : そうですね。日本でも全然アンダーグラウンドなバンドがいきなりボーンって第一位になってたりするんですよ。

N : もちろん例えばラルクアンシエルみたいな大御所バンドもランクインしてるんですけど、全然インディーバンドも同じ様にランクインしてるという現状ですね。

—–割と日本で売れてる売れてないというよりは、アニメの曲を歌ってるとか、純粋に音がカッコ良いとか様々なんでしょうね。

E : やっぱりアニメの曲を歌ってるアーティストは知名度は大きいみたいですね。

—–ちなみに一回目のツアーの感触は?

N : 結構スペインは小さなバーみたいな場所でライブをする事が多くて、もっとロック好き音楽好きな人達が遊びに来てくれて反応も良かったですね。

E : 向こうってライブハウスっていうかバーが基本お酒の売り上げで成り立ってる所がほとんどなのでチケットが断然安いっていうのがって。田舎なんか行くと町興しじゃないですけど『日本からバンドが来てますよー』ってなるとワンマンでも結構成立しちゃう位人が入るんですよ。

N : 特に一回目のツアーはワンマンが多くて。チャージがフリーとか500円とかなのでフラフラと人が集まって来てお酒飲んで楽しんでるみたいな。

—–アメリカも良く同じ様な感じだって聞きますけど、システムが違うのは日本とか大都市だけなんですかね。

E : もしかしたらアメリカの方がもっとお金かかるかも。ヨーロッパは全部じゃ無いかもしれないですけど、国がライブハウスを支援してたりするので、運営に対しての支援もあるみたいなんですね。その結果ライブハウスの運営自体も密集してないので、地域に一つあるような感じなんです。そうなると遊び場がソコだけなので人が集まるっていうシステムなんでしょうね。

—–そのシステムはいいかもですね。競争がないっていう。

E : ただその分危機感ないのか店員さんとかみんな緩いっていうね(笑)

N : そういう支援されてる様なライブハウスは基本的に音環境は最悪(笑)その代わりケータリングとかご飯とかのケアーは最高(笑)冷蔵庫開けたら飲み物からフルーツから全部揃ってて。だいたいみんなでご飯食べる時間があって(笑)まずライブハウスに到着して、『良く来たねー』みたいになってとりあえずビール?みたいな(笑)で、リハやって。でもリハもスタッフとかもなんかダルそうで(笑)

Who the Bitch – DVD+CD set 『Nebbia』 Release 記念インタビュー ehi(Vo,Gt)・Nao★(Vo,Ba)

E : 『早くご飯ご飯ー』みたいなね(笑)

N : ご飯の時間だけはしっかりとアナウンスされる(笑)

—–それ最高(笑)

N : とりあえず出演者全員、スタッフ全員で一緒にご飯食べてコミニュケーションを取るみたいな感じでしたね。で、そのままお腹一杯で本番突入みたいな(笑)

E : もうスタッフの人達からしたらご飯がメインですよ(笑)ちゃんとコックさんがいる所もありましたし。最初はなんか『えーー?』って感じではあったんですけど、皆そういうご飯も含め音楽を楽しんでるっていう開放感に満ち溢れてて最初は『緩いなー』って思ってたりはしたんですけど、逆に良い演奏出来たりするんですよねそういう時って。

—–お客さんもそんな環境だったら構えないで気軽に来れそうですよね。それで最初が2012年の6月で3カ国。で、結構早い段階で2回目2013年冬のツアーに突入してますよね?

N : 前のツアーが終わった時に次のツアーにまた行けたらいいね~みたいな話はしていたんですね。それでどうしよっかなんて言ってる間にまたフランス人のコーディネーターのオリビエが『今年はどうする?』って聞いてくれて。

E : で、今回はタイミング的に大き目のフェスに合わせて行こうみたいな感じになって組んでいったら2013年の冬だったっていう流れですね。

Who the Bitch – DVD+CD set 『Nebbia』 Release 記念インタビュー ehi(Vo,Gt)・Nao★(Vo,Ba)

—–それでそのフェスには出れたんですか?

E : 出ました出ました。ジャパンタッチっていうちょっとオタク文化系のイベントで。ジャパンエクスポっていう大きなフェスのちょっと小さい版みたいなフェスでしたね。

—–それで2回目は何カ国?

N : えっと、5カ国ですね。

—–5カ国も?

N : 一ヶ月間です。

—–一ヶ月も??(笑)

N : 11月の中旬から12月の中旬までで、フランス、スペイン、スイス、イタリア、ドイツ。全部で22公演ですね。

E : 24公演だったんですけど2本キャンセルになってしまって。

—–一ヶ月に22公演ってやっぱり結構ハードですよね。

N : 6連チャンで休んで6連チャンみたいな組み方とかもありましたね。一日最高で800キロの距離を移動で全部オリビエが運転してました(笑)

—–うわ。。スタッフもハード(笑)

E : 一応国際免許は持ってるんですけど車でオートマが無くて全部マニュアルなんですよ。だから危ないからっていって結局オリビエが全部運転していたという(笑)

—–まー事故があったら困りますしね。ちなみに2回目が一ヶ月という長いツアーになった理由は?

N : 最初は2週間位で組んでたみたいなんですけど、色々ギャラの問題と後はイタリアで良いブッキングが出来るっていうのもあってなんだかんだ一ヶ月になってしまったという(笑)

—–なかなか一ヶ月日程を抑えられるバンドっていないですよね?(笑)

E : もうすべてを捨てる覚悟で(笑)

—–(笑)それで2回目のツアーの感触は?

N : 同じ場所での公演は数箇所だったんですけど前回来たって人達も結構いたし、しかも地元や他国からの対バンも今回は多かったのでそれが凄く楽しかったですね。

—–実際そういうバンドのレベルはどうなんですか?

E : 日本のバンドのレベルは高いなとは思いましたね。結構ヨーロッパは国から支援されたりミュージシャンにとって環境が良くて。ってなるとやっぱり緩くなってしまうのかなって(笑)

—–ハングリー精神がなくなってしまうんですかね?(笑)結構環境は良いのに、フランスとかスペインとかイタリアとかあんまりバンドが世に出てるイメージがないですよね。

N : 確かに。あ、でもフランスで一緒にやったバンドは凄く演奏力もあってカッコ良かったかも。

E : その人達はもうラジオから曲が流れる位プロでやってるようなバンドだったので、クオリティーは凄く高かったですね。

—–極端に上手いか下手かなんですかねもしかしたら(笑)プロか趣味かみたいな。

E : それはあるかもしれない。中には主婦ががんばって趣味でやってる様なバンドとか(笑)でも地元の人達をたくさん呼んでくれて、その人達がたくさんCDを買ってくれたりっていうのはありましたね。

—–ちなみにさっき話してたフェスはどうだったんですか?

E : ジャパンタッチは結構人がたくさんいたんですけど、やはりオタクの文化っていうのかな。ロックに対するというよりは、日本の文化云々だったりするので、少し特殊でしたね。

N : 音楽というよりは、日本の文化の日本一の祭典みたいな感じなので、着物のブースがあったり日本食だったり漫画だったり書道だったり。

E : 相撲やってたり(笑)

—–え?相撲?(笑)

E : 相撲の着ぐるみ着て相撲(笑)

N : 結構皆コスプレとかしてくるので変わった空気は感じましたね。

—–ちなみに来場者はどれ位なんですか?

N : 一万人とかですね。

—–え?そんなにですか?(笑)

E : それ位いましたねー。それでフードとかも日本食があるんですけど、物凄く不味くて(笑)ライブもそうですけどもしかしたらフードコートで日本食出した方が儲かるんじゃないかって(笑)

N : しかも向こうの人達はノンビリしてるので、作るの遅いしラーメン伸び伸びだし、そんなだから行列出来ちゃうし(笑)

E : 絶対に私達でお店出した方が客の回転率も速いし美味しいしたくさん売れると思う。来年は出店で(笑)あれが日本の料理ってちょっと思われたくないし(笑)

—–(笑)そういう客層とロック好きはやはり交わらないんですかね?

E : ジャパンタッチに関しては、やっぱりロック云々じゃないですね。スペインとかのバーに来るロック好きとかとはまたちょっと違うかな。

—–演奏してる側的にはどう感じてますか?

N : う~ん、どっちも面白いですね。ロックなバーとかにWho the BitchのTシャツを着たオタク系の子達が来たりしてくれたり。スイスとスペインに熱狂的なファンがいてスイス全公演来てくれたり。結局はライブをやってしまえば変わらないですね。

—–まーでもどんな環境でも絶対ライブで魅せる自信はありますよね?

N : 国によって結構趣向が違ったりするのはあるので、イマイチな日とかイマイチな瞬間とかはやっぱりありますね。フランスで受け入れられたセットリストがイタリアでは受け入れられないとかそんな事はありました。

E : そうなんですよ。だからセットリストを何パターンか考えてはあったんですけど、どういう曲が万国共通で伝わるかって言ったらやっぱりエモーショナルな曲なんですね。それは歌詞が日本詩であろうと英詞であろうと関係なくて。熱いエナジーみたいなのは絶対に伝わるって思うので、そういうのを軸にセットリストを変えて調整していく感じですね。

—–となるともうあまり言葉の障害みたいなのは無い感じ?

E : どうやって伝えようかって思ってMCとかも色々考えたりもしたんですね。Who the Bitchとして8年活動してて、やっぱり色々伝えたい事とかたくさん増えて来てて。例えば私達の”VOICE”っていうアルバムに入ってる”声”っていう曲があるんですけど、これは戦争や内戦からインスピレーションを受けて作った曲で。それで今回スペインの中の独立運動をしてるバスクって地域に行った時に、そこでは平和とかをダイレクトに言うって事が凄く難しくて。でも伝えたい。そういう時にどうやって自分達の魂を伝えて行くべきなのかっていうのは凄く考えましたね。結局MCとかじゃなくて曲中で感情込めて思いを乗せて歌うしかなくて、それでその会場の空気が一つになる事が嬉しかったですね。もちろんそれが駄目だった時ももちろんあったし。

—–なんか変に相手の言語に合わせて『I’m having fun!!!』とかってMCするよりは、日本語で『めっちゃ楽しいーー!』って叫んだ方が絶対に伝わると思うし素直ですよね。

E : 片言で方言を言った時はもちろん地元と人達が喜んでくれたりもしたしそれを見て嬉しかったりもしたんですけど、やっぱり気持ちとかエナジーが乗った方がより伝わると思う。『ありがとーーー!!!』って叫んだらやっぱり『わーー!』って反応あるしそっちの方が素直なのかなって思いますね。

—–それってやっぱりその国でその空気感を味わないと実感出来ない事の一つですよね。ちなみに、女子二人含んだバンドですが喧嘩とかは?(笑)

E : そういうのは全く無いです(笑)そんな事考える前に疲れてお酒飲んで寝ての毎日なんで、喧嘩になりようがないですね(笑)そんなパワーもない(笑)あ、でもセットリストの事でマネージャー含め熱い話とかにはなりましたね。やっぱりCDが売れる場所と売れない場所があったりするので、『なんでなんだ?』ってなって話し合いとかなったり。

—–セットリストは難しそうですね。

E : 自分達が得意としてるライブの流れ方とかがあるんですね。1時間なら1時間の持ち時間の中でストーリー性を持ったセットリストだったりするんですけど、それがバシって当てはまらない時があって。

N : ライブが1時間あったらやっぱり起承転結までいかなくても抑揚を付けて展開させていきたいっていうのがあるんですけど、場所によっては最初から最後まで飛ばしっぱなしがいいとか、段々上がっていった方がいいとか、どれが正解か分らなくて。

—–日本で1時間セットのライブをする時ってだいたいワンマンとか自分達のイベントの時が多いじゃない?という事はあらかじめ曲を知ってるファンが来るから途中少し静かな曲とかやっても皆曲を知ってるからずっとライブに入り込めるんですよねきっと。ただ初めて行く土地で初めて見る人達の前で、いきなり1時間だと確かに結構悩んでしまうかもですね。

E : そうなんですよ。視覚的な面白さっていうのも必要だと思うし、どこで弾けてどこで聴かせるっていうのは凄く大事だと思うんですね。ただ、一辺倒に上がって行くだけのライブってやっぱり難しいと思うけどそれを求められてたり。自分達の持ち曲からその国や地域の音楽的な特色とかも考えたりしてバランス良くライブが出来る様には凄く考えましたね。

—–もう臨機応変に対応出来るのがベストなのかもしれないですね。

E : まさしくしそうで!セッションバンドじゃないですけど、そういう遊びっていうのが出来る様になれたらなって言うのが凄くありましたね。

—–要するに途中でセットリスト崩して曲順を変える位の遊びですよね。

E : アドリブで今まで歌った事無い様なメロディーを歌っちゃう位の事が出来たらなって。それが今回のツアーでの課題でもありましたね。そこがWho the Bitchに無い部分だなっていうのは時間したし収穫でした。

—–それって日本では経験できないかもですね。

N : 反応は凄く素直なので、良ければワーーーってなるし、良くなければシューーンってなるし(笑)

—–シューーンってなった時にどう回避するかみたいなね(笑)

N : でもその後にエモーショナルな曲を演奏するとワーッとなったり(笑)

E : 同じ国でも同じ曲で全然反応が違ったりはしましたね。それが面白い部分でもあったり、課題にもなったので良かったですね。

—–ちなみにツアーを通して何かトラブル的な事は?

E : 特に大きなトラブルは無かったんですけど、最後の公演が中止になった事かな。その日がデモと凄い濃い霧が重なってしまって。寒い中セッティングして待ってたんですけど、そのライブハウスもゆる~い感じだったのか全然宣伝もしてなかったみたいで誰も来なくて(笑)結局リハやって美味しいピザを食べて最終日が終わったという(笑)

N : 最後の締めのライブで気合は入ってたんですけど、霧も凄くてデモも凄くて楽屋は寒いし(笑)

E : まーしゃーないですよ。それ位ですかね(笑)

—–日本に戻って来て何か変わりましたか?

E : 変わりましたね。こっちに戻って来てワンマンを東京でやったんですけど、海外で経験したセッション感とかそういう自由感を曲間に用いてライブを大きく魅せるというか、そういう感覚を組み込みましたね。

N : 以前は割とカチッと決めて作りこんで決められた事をやってた感はあって。

E : 曲だけ単体であって、少しその間をマッシュアップしてた感じだったんですけど、もっと自由な感じで曲間で遊べる様なセットリストになりましたね。その日来た人だけしか見れないような曲の繋ぎ方だったりっていうのはだいぶ意識しました。今はドラムはサポートでメンバーは実質私とNaoちゃんの2人なんですけど、2人だからこそ出来るバイオリンとか他のアーティストのセッション参加だったり、もっと自由に表現出来たらいいよねっていうスタンスなので、それがより誇張された感じはあります。

—–なるほどなるほど。それでそのワンマンのDVDが発売になりますね?

N : そうなんです。ヨーロッパから戻った後のワンマンのDVDが発売になります。初回得点でヨーロッパの映像も付きます!しかも新曲3曲も付きます!

—–たくさん付きますね(笑)そしてその後の予定は?

N : そのDVDを持って東名阪と札幌のミニツアーに出ます。

—–で、またヨーロッパツアー?(笑)

E : もういいかなー?(笑)次は旅行で(笑)

一同 : 爆笑

N : スキー場みたいな所でのイベントとか何個かオファーは来たんですけどその為だけに行けないし(笑)気軽にみんな『春に来なよー!』みたいに言ってくれるんですけど、地元じゃないしみたいな(笑)

—–渋谷のライブハウスじゃないんですからね(笑)

N : そうなんです(笑)でもそうやって誘って貰えるのは凄く嬉しいですけどね!

—–とにかくもう直ぐ発売のDVDは楽しみですね。

E : DVDももちろん面白いと思いますし、新曲もツアーで感じた事とか想った事を書いた曲なので是非チェックして欲しいですね!

N : DVDに全部詰まってるし、とにかく新曲のライブも楽しみですね。是非遊びに来て欲しいです!

—–DVD観て皆でライブに行きましょう!今日はありがとうございました!


Who the Bitch – DVD+CD set 『Nebbia』 Release

Who the Bitch - DVD+CD set 『Nebbia』 Release

Profile of |Who the Bitch|

Who the Bitch
LIVE DVD+NEW SINGLE CD SET
『Nebbia』
2014.03.14 Release

2013年12月30日、下北沢GARDENで行われたワンマンライブ映像
(なんと148 分 31 曲のボリューム!!!)をDVD化!!!

それに加え、同年11 月~ 12月に掛けて体験したヨーロッパツアー『EUROPE TOUR -DELIVER THIS VOICE-』を通して制作された名曲『Nebbia』を筆頭に、ライブ感溢れる3曲をパッケージにして発売する。

2014.03.14 Release
2,980(taxin)
SWOON rec-0003-4


PACE TOUR 2014 開催決定 !!!

PACE TOUR 2014 開催決定 !!!

■2014 年 3 月 14 日 ( 金 ) 名古屋 ell SIZE w/ コロボックルズ /ecosystem/Yello Studs
■2014 年 3 月 15 日 ( 土 ) 大阪 2nd LINE w/ecosystem/Yello Studs/Boiler 陸亀
■2014 年 3 月 16 日 ( 日 ) 岐阜 BRAVO w/ コロボックルズ
■2014 年 3 月 30 日 ( 日 ) 東京 GARRET w/ecosystem/Charisma.com
■2014 年 4 月 06 日 ( 日 ) 札幌 SUSUKINO810 w/Who the Bitch &more
■2014 年 4 月 07 日 ( 月 ) 札幌 DUCE w/Who the Bitch &more

Who the Bitch Official Website
http://whothebitch.com/


Interviewd By Kenichi Kono

DAMON ALBARN

DAMON ALBARN

OUTKAST

OUTKAST

THE INSPECTOR CLUZO

THE INSPECTOR CLUZO

Profile of |FUJI ROCK FESTIVAL|

FUJI ROCK FESTIVAL ’14
出演アーティスト第2弾発表!

DAMON ALBARN
OUTKAST
ASGEIR
ザ・クロマニヨンズ
FOSTER THE PEOPLE
THE HEARTBREAKS
HUNTER HAYES
THE INSPECTOR CLUZO
JAKE SHIMABUKURO
JUNGLE BY NIGHT
KELIS
LORDE
THE PAINS OF BEING PURE AT HEART
佐野元春&THE HOBO KING BAND
TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA
ウルフルズ

【第一弾発表】
https://a-files.jp/fujirockfestival14-2.html

…and more artists to be announced
・アルファベット順
・全27アーティスト(2014/2/27現在)

————————————————————-

FUJI ROCK FESTIVAL ’14
2014年 7月25日(金)26日(土)27日(日)

新潟県 湯沢町 苗場スキー場
9:00開場 11:00開演 23:00終演予定

3日通し券
¥35,700(期間限定早い割引チケット)
¥40,900(先行特別価格)
¥44,000(通常価格)

1日券
¥17,200(先行特別価格)
¥18,300(通常価格)
※JR越後湯沢駅から会場までの無料往復シャトルバスがご利用になれます。
※小学生以下は保護者の同伴に限り入場無料となります。

駐車券
¥3,000(1日1台/2名様より受付)
※駐車券のみの受付はできません 入場券と併せて購入してください。

キャンプサイト券
¥3,000(1名様 / 開催期間中有効)
※キャンプサイト券のみの受付はできません
入場券と併せて購入してください。

SKINHEAD GIRL - 1st Album 『SKINHEAD GIRL』 Release

Profile of |SKINHEAD GIRL|


疾走感溢れるストレートで攻撃的なサウンドに、軽快でキャッチーなメロディーが走る。
その全てが激しく、エッジが立ち、シンプル。
だからこそ響く。

刺激的なワルさも、体を揺らさずにはいられないノリも、哀愁漂うバラードも、
SKINHEAD GIRLというフィルターを通して「PUNK」に仕上がった今作品。

聴いた後、思わず口ずさんでしまうであろうこと必至!
SKINHEAD GIRL、待望の1st ALUBUM !!


SKINHEAD GIRL - 1st Album 『SKINHEAD GIRL』 Release

SKINHEAD GIRL
『SKINHEAD GIRL』
2014/03/12 Release

01. POLICE  OF THE NAZI
02. STYLE
03. KILL US DEAD
04. 5 YEARS DOWN
05. RADIO
06. GO BACK NO MORE
07. I UNDERSTAND
08. BLESS DO BLESS
09. BROTHER
10. NEVER COME OUT INSIDE YOUR PAIN

BOTWIN RECORDS BR001|¥2,100(tax in)


~ CxTxS vol.12 ~ SKINHEAD GIRL 1st ALBUM RELEASE PARTY !!

~ CxTxS vol.12 ~ SKINHEAD GIRL 1st ALBUM RELEASE PARTY !!

(レコ発LIVE)
☆2014/3/21(金・祝)☆
at 新宿ANTIKNOCK

[LIVE] DROPCAPS
MILKSNAKE
CLUBno.6
TORNADO
TheNegativeMindDistortions
ヘルミッショネルズ
SKINHEADGIRL

[DJ] yossuxi(SIPMOC)
SHOWJI(CxTxS)

[FOOD] GOODFOODSARAH

[TEQUILA GIRL] KOTONO
Lily

SKINHEAD GIRL OFFICIAL SITE
http://www.skinheadgirl.net/

SYNCHRONICITY'14 - 2014年3月16日(日) at 渋谷 TSUTAYA O-EAST, duo MUSIC EXCHANGE (2会場連結開催 / 往来自由)

SYNCHRONICITY’14
2014年3月16日(日)
15:00開場/22:00終演予定
@TSUTAYA O-EAST, duo MUSIC EXCHANGE
(2会場連結開催 / 往来自由)

前売:5250円 / 当日:未定
ウェブサイト:http://www.synchronicity.tv/
お問い合わせ:info@kikyu.net

■LIVE
TSUTAYA O-EAST
・渋さ知らズオーケストラ
・SOIL&”PIMP”SESSIONS
・the telephones
・トクマルシューゴ
・rega

TSUTAYA O-EAST(SECOND STAGE)
・fox capture plan
・SOUR
・Limited Express (has gone?)

duo MUSIC EXCHANGE
・OGRE YOU ASSHOLE
・THE NOVEMBERS
・DE DE MOUSE + Drumrolls
・cro-magnon
・DEEP COVER
・JABBERLOOP

■TAP DANCE
・SARO(-kikyu-)

■DJ
・Ko Umehara(-kikyu-)

■VJ
・矢吹和彦(-kikyu-)
・eetee

■LIVE PAINTING
・Gravityfree / マリオ曼荼羅 / RUSOW

◆主催
EARTHTONE Inc.

◆企画・制作
-kikyu-

①メールチケット(枚数限定・特典付)
お申し込みフォーム:
https://ssl.form-mailer.jp/fms/00a49ca082450

②プレイガイド
・チケットぴあ [Pコード:221-495] http://t.pia.jp/ TEL:0570-02-9999

・ローソンチケット[Lコード:77882] http://l-tike.com/

・e+
http://eplus.jp/

③店頭販売
・TSUTAYA O-EAST(03-5458-4681)のみ)
・渋谷PLUG(03-5428-9188)
・disk union(渋谷中古センター / 新宿本館 / 下北沢店 / 吉祥寺店 / 池袋店 / お茶の水駅前店 / 立川店)

青空camp2014 - 5月17日(土)18日(日)at ハートランド・朝霧

青空camp2014
2014年5月17日(土)~18日(日)

注)ライブは17日(土)のみです。

会場 : ハートランド・朝霧
〒418-0101 静岡県富士宮市根原228番地

DUB AINU BAND
Oi-SKALLMATES
Reggaelation IndependAnce
光風&GREEN MASSIVE
SARATOGA
SAIRU
ハンサム判治大介

■チケット(前売り):入場券1名5,000円(税込) 駐車券1台2,000円(税込)
■公式ホームページ: http://aozoracamp.com/
■主催 :青空camp
■後援 :ハートランド・朝霧 中島酪農場

青空campでは昨年に引き続き福島の子ども達を招待するプロジェクトを実施しようと考えており、その為のご支援を募っております。

福島第一原子力発電所の事故による放射能の被害。
そのような状況の子ども達に短い間ですが、青空の下で思いっきり遊んでもらいたい。ボク等も一緒に遊びたい。
そんな想いにより、青空camp2013に始めた福島の子ども達を招待するプロジェクト。
大変多くの方々の支援により実施することができました。

私達にできることは、本当に微力です。
それでも続けていくこと、またその活動を通じて少しでも伝えていくこと、できることは続けていきたいと思っています。
しかし、私達の力だけで続けていくことは、本当に困難です。

皆様の助けが必要です。
当プロジェクトの主旨にご賛同いただけるのであれば、是非とも当プロジェクトへのご支援をよろしくお願いいたします。

お振込、並びにチャリティTシャツの販売による支援金のご協力を募集しております。

詳しくは青空campホームページをご覧下さい。
http://aozoracamp.com/

ending note 【Report of birth】 Release Party !!!!! 『-earthing-vol1』2014.04.05(sat) at下北沢THREE

Profile of |ending note|

ending note 2nd mini album 【Report of birth】
Release Party !!!!!『-earthing-vol1』
2014.4.5(Sat) @下北沢THREE

【LIVE】
ending note
SARATOGA
Indus&Rocks
onegram
Muff
MAKOTO(AFRO&FUNKSOULBROTHERS)

【DJ】
Terubi(Rhythm9)
Cham+i

【DECO】
KAME Candle

【Art】
FLYOVER(Akira)

open,18:30/start,19:00/close,29:00
Ticket,ADV:¥2000 DOOR:¥2500

ending noteと縁のある仲間達▲この豪華メンツでのLong Partyは滅多にお目にかかれるモノでは無いと断言します!しかも安い◎音、Candle、そして皆さんのスマイルで途方もなく輝き続ける夜を演出しますので、是非とも皆さん、この夜の時間は僕達のパーティへ!!冥王星までブッ飛ぼう!!

ending note
http://endingnote-music.com/
https://www.facebook.com/endingnotemusic

SARATOGA
http://saratoga-jp.com/

Indus&Rocks
http://indusandrocks.com/
https://www.facebook.com/IndusRocks?fref=ts

onegram
https://www.facebook.com/pages/Onegram/197174970463090?fref=ts

Muff
http://www.muff.jp/

MAKOTO(AFRO&FUNKSOULBROTHERS)
http://youtu.be/SofJVsUtbwU

Cham+i
http://drumnbass.jp/artists/CHAM%252Bi

Terubi
http://goslow-co.jp/rhythm9/index.html
https://www.facebook.com/rhythm9.f

FLYOVER(Akira)
http://www.flyover.jp/
https://www.facebook.com/pages/FLYOVER/149481635155135?fref=ts

KAME Candle
http://www.kamecandle.jp/

下北沢THREE
http://www.toos.co.jp/3/

DADDY G(MASSIVE ATTACK DJ SET) JAPAN TOUR 2014 - 4/4(Fri) 表参道ORIGAMI / 4/5(Sat) 大阪STUDIO PARTITA

レジェンドのなかのレジェンドDADDY G(MASSIVE ATTACK)来日!!
共演は、世界に誇る日本のクラブミュージック界のパイオニア、DJ KURUSHと、
フロアーから熱烈な支持を集めるオンリーワン、DJ NOBU!!

レジェンドのなかのレジェンドと称される、DADDY G(MASSIVE ATTACK)が貴重なDJ setを披露する!
WILD BUNCH SOUND SYSTEMの創始者であり、MASSIVE ATTACKの中心的なメンバー、そしてSMITH&MIGHTY、TRICKY、PORTISHEAD等に代表されるDUB、REGGAE、FUNK、DISCO、HIP HOPを取り込んだ UKブリストル・サウンドの父としてその名を世に刻み、15年以上に渡りグローバルに活躍し、あらゆるDJが存在する中で、彼がクリエイトするミュージック・ワールドには、他では魅る事ができない、とても特別な暖かみと存在感を感じる事が出来る。

更に、日本が世界に誇るもはや説明不要の孤高のレジェンドDJ KURUSHが出演!
日本の音楽シーンに自由と新たな価値観を吹き込み、ありとあらゆるジャンルのアーティスト達に多大な影響を与え今なお進化し続ける伝説の今を是非体感してほしい。

そしてこの伝説2人と共演するのは、常にダンスフロアーから熱烈な支持を誇り、DJに対するストイックな志、音楽への愛情、そしてパーティへの情熱、これらが一体となったそのプレイで音楽に宿るエネルギーを最大限に増幅させ圧倒的な存在感のグルーヴをダンスフロアへと投下し続ける日本が誇るオンリーワンのDJ、DJ NOBU。

日本でオンリーワンのサウンドシステムを持つ表参道ORIGAMIという、音楽を感じるのに最高の環境で、DADDY G(MASSIVE ATTACK)、DJ KURUSH、DJ NOBUというこれ以上無い夢の組み合わせを一晩で垣間見れるスペシャル
な公演です。奇跡が幾重にも交差する、後に語り継がれるであろう一夜を是非体感して下さい。

2014/4/4(Fri)

[公演名] DADDY G(MASSIVE ATTACK DJ SET) JAPAN TOUR 2014
[OPEN] 22:00
[PRICE] ADV:3000 / DOOR:3500

[Ticket Info] チケットぴあ 0570-02-9999(P-code:226-636)
LAWSON ticket 0570-084-005(L-code:73351)
CN playguide   0570-08-9999
e+ http://eplus.jp/

[出演] MAIN FLOOR:
DADDY G(MASSIVE ATTACK)
DJ KRUSH
DJ NOBU
DIRTY Munoz
BARCH
DJ FUMI

GALLERY FLOOR:
DJ Chucky
DJ TAKESHI
Cata Simian
Motoki Takahashi

[会場名] ORIGAMI
[住所] 〒107-0062
     東京都 港区 南青山 3-18-19 FESTAE表参道ビルB1F(表参道交差点)
[URL] http://origamientertainment.jp/
[電話] 03-6434-0968
[facebook イベントページ] https://www.facebook.com/events/727312640642160/


[日程] 2014/4/5(Sat)

[公演名] DADDY G(MASSIVE ATTACK DJ SET) JAPAN TOUR 2014
[OPEN] 21:00
[PRICE] ADV:3000 / DOOR:3500
[Ticket Info] チケットぴあ 0570-02-9999(P-code:226-636)
LAWSON ticket 0570-084-005(L-code:55991)
CN playguide   0570-08-9999
e+ http://eplus.jp

[出演] DADDY G(MASSIVE ATTACK)
DRY&HEAVY
MIGHTY MASSA
SAK-DUB-I
DJ CASSIS SODA (COCOLO BLAND)
D.J.fulltono
DJ Tell

ROOM2::
DJ NAGA
SOU
EYEz
Betty

[会場名] STUDIO PARTITA(OSAKA)
[住所] 〒559-0011
   大阪市住之江区北加賀屋 4-1-55 名村造船跡地
[URL] http://www.namura.cc/
[電話] 06-4702-7085

[NOiD]FEASTIVAL 2014 - 2014/04/27(sun) at 新木場STUDIO COAST 第1弾アーティスト発表!

Profile of |[NOiD]|

昨年、新木場をSOLD OUTで湧かせた[NOiD]FEASTIVAL 2014が今年も開催決定!
今年は、4月27日(sun)に開催される事が発表され、それに合わせてAIR SWELLやSUPER BEAVERといった第1弾アーティストの9組が発表された。会場外にはトラックステージが増設され、2ステージ制にボリュームアップする。
増々、勢いを増す[NOiD]。チケットは3月7日から一般発売される。

[NOiD]FEASTIVAL 2014
2014/04/27(sun)
新木場STUDIO COAST

第1弾アーティスト発表
AIR SWELL
ENTH
forestribe
Radical Radio
SUPER BEAVER
SWANKY DANK
YUEY
DJ THREE ARROWS
(O.A)BLAUER MONDAY
and more..

※2ステージ制での開催となります。

OPEN/START 13:00/13:30
ADV/DOOR 2500yen/3000yen(+1D)
PG:e+/LAWSON/ぴあ
お問い合わせ/ eggman 03-3496-1785(13:00~21:00)

チケット一般発売日:3月7日

[NOID] HP:http://www.noid-japan.com/
[NOID] OFFICIAL Twitter:@NOID_JAPAN

※出演アーティスト変更•キャンセル等によるチケットの払い戻しは一切致しません。
※営利目的によるチケットの転売•譲渡等の行為は一切禁止致します。
※当日イベント会場での再入場は、一切認めておりません。

clubasia 18th Anniversary side 『c』 2014.03.29 (Sat) at clubasia

clubasia 18th Anniversary side『c』
@clubasia, 03.29 (Sat)

map — > http://maps.google.com/maps?q=35.6589786837202%2C139.695330262184&z=16&t=m

Techno/ House/ Electro…
石野卓球/ 大沢伸一/ 中田ヤスタカ(CAPSULE)

cost: DOOR:3500yen/1d WF:500yen OFF
time: 23:00 to 24:00
NIGHT
Techno / House / Electro

============= DETAILS =============

おかげさまでclubasiaが3月で18周年を迎えるに至りました。
これもひとえに皆様方の絶大なるご支援の賜物と深く感謝申し上げます。

今回は、LIVE SHOW side / club dnace side と銘打ちまして、

LIVE SHOW side は
Shing02 × DRY&HEAVY のspecial live set、
GOTH-TRAD
O.N.O(THA BLUE HERB)
と、clubasiaのsound systemを最大限にいかしたSHOW CASE。

club dnace side は
日本を代表するDJ
石野卓球 – TAKKYU ISHINO –
大沢伸一 – SHINICHI OSAWA –
中田ヤスタカ(CAPSULE) – YASUTAKA NAKATA –
による、踊り続ける一夜。
を演出いたします。

また、レギュラーパーティー出演者も参加していただき、
clubasia18thAnniversary に華を添えて頂きます。
古き良き音楽から、これからの新しい音楽をお届けさせていただきます。
是非皆様もお祝いにいらしてくださいませ!!!

DJ:
◆石野卓球 – TAKKYU ISHINO –
◆大沢伸一 – SHINICHI OSAWA –
◆中田ヤスタカ(CAPSULE) – YASUTAKA NAKATA –

FLOOR DJs:
◆VEEVEE
◆2BOY
◆副島ショーゴ(T.U.S.)
◆Fumihiko Chiba
◆ニーコ
◆千尋
◆迷彩(DJ set)
◆SUDA
◆DJ UNNO
◆YASUKI
◆naoya
◆DJ YOU
◆SoH
◆LIGHTル
◆noiseless boys
◆KAZUYA IMOTO
◆ISOBE
◆Afromance
◆Kinosita
◆Shimizu
◆YAMARIKI
◆Sugaki
◆yU-
◆ITTI
◆Masashi

and more more more!!!

http://iflyer.tv/event/176857/
http://asia.iflyer.jp/venue/

Who the Bitch - DVD+CD set 『Nebbia』 Release

Profile of |Who the Bitch|

Who the Bitch
LIVE DVD+NEW SINGLE CD SET
『Nebbia』
2014.03.14 Release

2013年12月30日、下北沢GARDENで行われたワンマンライブ映像
(なんと148 分 31 曲のボリューム!!!)をDVD化!!!

それに加え、同年11 月~ 12月に掛けて体験したヨーロッパツアー『EUROPA TOUR -DELIVER THIS VOICE-』を通して制作された名曲『Nebbia』を筆頭に、ライブ感溢れる3曲をパッケージにして発売する。

2014.03.14 Release
2,980(taxin)
SWOON rec-0003-4


PACE TOUR 2014 開催決定 !!!

PACE TOUR 2014 開催決定 !!!

■2014 年 3 月 14 日 ( 金 ) 名古屋 ell SIZE w/ コロボックルズ /ecosystem/Yello Studs
■2014 年 3 月 15 日 ( 土 ) 大阪 2nd LINE w/ecosystem/Yello Studs/Boiler 陸亀
■2014 年 3 月 16 日 ( 日 ) 岐阜 BRAVO w/ コロボックルズ
■2014 年 3 月 30 日 ( 日 ) 東京 GARRET w/ecosystem/Charisma.com
■2014 年 4 月 06 日 ( 日 ) 札幌 SUSUKINO810 w/Who the Bitch &more
■2014 年 4 月 07 日 ( 月 ) 札幌 DUCE w/Who the Bitch &more

Who the Bitch Official Website
http://whothebitch.com/


Chit Chat Carnival ~Bar Chit Chat 10th Anniversary! ~2014.4.19 (sat) at 横浜 THUMBS UP & STOVES 2ステージ開催!最終ラインナップ決定!!!

『Chit Chat Carnival』
~Bar Chit Chat 10th Anniversary! ~
2014.4.19.sat.
at 横浜 THUMBS UP & STOVES 2ステージ開催!!!

【Chit Chat Carnival official web】
http://chit-chat.jp/ccc.html

■LIVE
Caravan
踊ろうマチルダ
COOL WISE MAN
cro-magnon+cosino
DOUBLE FAMOUS
児玉奈央+青柳拓次(Little Creatures)
鎮座DOPENESS
CHAN-MIKA
REGGAELATION INDEPENDANCE
Leyona(meets DOUBLE FAMOUS/COOL WISE MAN)
光風&GREEN MASSIVE
F.I.B JOURNAL DUO+秋田ゴールドマン(SOIL&”PIMP”SESSIONS)
magnolia
夜のストレンジャーズ
ズクナシ&千尋
金 佑龍 (ex:cutman-booche)
カセットコンロス
T字路s
青谷明日香
モミーFUNK!
kentarow&the SCOOLBOYs+Rei
montelima+ラキタ
EXOTICO DE LAGO(長久保寛之、伊賀航、Kg、小西英理、KIDS)
Exotico feat. Romantico a.k.a NAOITO
DAG FORCE
Ucoca with STAND BAND(Ucoca
Syouji Kenichi/t.o.No/HEAVYLOOPER/Kg)/
AO YOUNG(Dachambo)
SHOW441&friends
バセルバジョン
遠藤コージ

■DJ
Tommy Returntables
HOMERUN SOUND
YOSUKE(BAOBAB)
KTa☆brasil(ケイタブラジル)
高木康之(Panorama)

■Decoration
Peacenic

■drawing
kanegooon

◆open15:30 Live P.M.4:20~A.M.4:20
◆前売4,200円 当日5,000円

★Chit Chat&GOHEMP限定コラボTシャツ販売予定!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■チケット
Web予約 http://stovesyokohama.com/thumbsup/mail.html
店頭(Chit Chat/THUMBS UP)発売中
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

information: Bar Chit Chat http://www.chit-chat.jp/
mail bar.chit.chat@gmail.com  tel 044-954-4352
THUMBS UP & STOVES http://stovesyokohama.com/

ROUNDHOUSE supported by RÉMY:ÜSIC 2014.03.29 (Sat) at 代官山AIR

代官山AIRにて新パーティーが始動!
Mark FarinaがHouse、Mushroom Jazzの2セットを披露!
宇川直宏 名義では1年ぶりとなるVJも!

東京の最前線で本物のアーティストを紹介し続けているPRIMITIVE INC.がプロデュースするパーティー“ROUNDHOUSE”がRÉMY:ÜSICのサポートのもと始動する。キックオフを飾るDJは魂の解放者ことMark Farina。抜群の選曲と類まれなグルーヴでキャリアを積み上げ、世界中から絶大な支持を受けるDJとして知られている。今回は真骨頂のHOUSE SETのみならず、ダウンテンポなサウンドを西海岸スタイルで紡ぐMUSHROOM JAZZ SETをラウンジでも披露。Mark Farinaならではの二面性を一晩で存分に味わえる貴重な機会になっている。更に日本が誇る奇才芸術家、宇川直宏がレジデント(?)VJとして“ROUNDHOUSE”に参加。サンフランシスコに住んでいた20年以上前にMark FarinaのDJで踊り明かしていた原体験を持つ宇川直宏とのコンビネーションは特別な時間を期待させてくれる。音楽を軸に様々な文化が繋がっていく一夜。それは黎明期のクラブが多く持っていた熱量の源。古きをたずねて新しきを知る。踏襲しながらも刷新すべく“ROUNDHOUSE”がスタートする。

Text by Yoichi Oyama (PRIMITIVE INC.)

ROUNDHOUSE supported by RÉMY:ÜSIC

代官山AIR www.air-tokyo.com
2014.3.29 (Sat) 22:00 START
DOOR 3500yen、W/F 3000yen、
AIR members & Under 23 2500yen、Before 23:30 2000yen、After 7:30 1000yen

●MAIN FLOOR
-DJ- Mark Farina -House Set- (Mushroom Jazz / Great Lakes Audio / OM)
REMI (DAWD / R20)
NEBU SOKU
STOCK (World Spin / JMC)

-VJ-
UKAWA NAOHIRO (DOMMUNE)

●LOUNGE
-DJ-Mark Farina -Mushroom Jazz Set- (Mushroom Jazz / Great Lakes Audio / OM)
JUN KITAMURA (Capricious Records / DAWD)
NEEMURA (The OATH / Reyes Magos)
haraguchic (DAWD / FFF)
JAVA
SINO (DAWD)


Mark Farina (Mushroom Jazz / Great Lakes Audio / OM)

Mark Farina (Mushroom Jazz / Great Lakes Audio / OM)

シカゴ出身、サンフランシスコを拠点に活動中のDJ兼プロデューサー。
90年代初頭からDJとして世界中をまわり、年間100本以上ものギグでプレイ。跳ねる様な音色のトラックを超人的かつ卓越したスキルとセンスでミックスするDJスタイルにより、北米はもとより世界中からファンを獲得、西海岸のシーンを代表するトップ・アーティストとして君臨し続けている。日本では2006年に日本最大級のクラブ系アクトによる野外フェスティヴァル“Metamorphose”にヘッドライナーとして登場。2つのステージにてプレイし多くの観衆を魅了した。翌年の2007年には、今は無き伝説のクラブSpace Lab Yellowの単独公演と共に、Liquid Roomでの
“om:tokyo”でもプレイをおこない、その内容を収録したミックスCD『Live in Tokyo』をリリース、大きな話題を呼んだ。2008年には世界的に最も評価を受けているミックスCD『Fabric』の40番を担当し、抜群の選曲と類まれなグルーヴを展開。更に多くの支持を集めることになった。また近年は兼ねてより親交の深いDerrick CarterやDJ Sneakと共に活動もしており、2012年にベルギーでおこなわれている世界最大級のダンスユージックのフェスティヴァル“Tommorowlamd”にて、3人によるバック・トゥ・バックを披露し、大きな話題を呼んだ。それを皮切りに、
翌年も同フェスティバルに出演、そしてイビザのPachaにおいて、最もイビザが盛り上がる夏に3度も3人のバック・トゥ・バックで登場し、会場を大いに盛り上げた。また1992年からスタートした自身のパーティー“Mushroom Jazz”は、ジャジーなヒップホップからダビーなダウンテンポ・トラックを中心に構成され、同名のミックスCDとして現在まで7作品を発表する人気シリーズとなっている。ある意味、対極ともいえる二面性を表現し続けられるのも、幅広い音楽性を持つMark Farinaならではのスタイルといえるだろう。

– Mark Farina Tour Information –
2014.03.28 (Fri) @ 神戸troopcafe (http://troopcafe.tumblr.com)
2014.03.30 (Sun) @ 名古屋CLUB MAGO (http://club-mago.co.jp)


UKAWA NAOHIRO (DOMMUNE)

UKAWA NAOHIRO (DOMMUNE)

MOM/N/DAD PRODUCTIONS主宰、Mixrooffice代表、山本現代所属、京都造形芸術大学教授。デザイナー、ビデオディレクター、VJ、文筆家、ファッションブランドディレクター、番組プロデューサー、現代美術家など、極めて多岐に渡る活動を行う全方位的アーティスト。既成のファインアートと大衆文化の枠組みを抹消し、現在の日本にあって最も自由な表現活動を行っている自称メディアセラピスト。VJとしては、その歴史の黎明期である88年から活動し、日本におけるオリジネイターの一人。2004年リキッドルームでのカウントダウンでは石野卓球、EYEと共に計33時間30分のVJを遂行した。また日本最大規模の屋内レイブWIREには12年連続参加。2006年はFUJI ROCK、RISINGSUN ROCK FESTIVAL、Metamorphoseなどの主要な夏フェスを制覇。他にもFrancois K.やCarl Craig、Goldie、Ramm:Ell:Zee、ESG、そしてDerrick Carterなど多数の競演を果たしている。ミュージッククリップ・ディレクターとしてもBOREDOMS、The Orb、Capsule、MEG、SUPERCAR、電気グルーヴなど、多くのミュージシャンを手がけ、またその全てにおいて先駆的な実験が施されている。SPACE SHOWER TV「MVA」BEST COMPUTER GRAPHIC VIDEO賞、MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN BEST DANCE MUSIC賞などの受賞歴も多数。2010年、自ら立ち上げたライブストリーミング・スタジオ兼チャンネルであるDOMMUNEは、開局と同時に記録的なビューアー数をたたき出し、国内外で話題を呼び続ける文化庁メディア芸術祭推薦作品。現在の宇川直宏の職業欄はDOMMUNE。

Spinna B-ILL & HOME GROWN – コラボレーション・アルバム『ミテルヨ』Release
熊井吾郎 – インストアルバム『Runnin’』配信リリース
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fox capture plan – New Album『Curtain Call feat.Yosh (Survive Said The Prophet)』Release
般若 – New Single『INTRO』Release & MV公開

A-FILES オルタナティブ ストリートカルチャー ウェブマガジン
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