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Kenichiro Nishihara

Kenichiro Nishihara

1996年よりファッションを中心に幅広い分野の音楽で選曲・作曲・プロデュースを手掛け、自身のアルバム『Humming Jazz』、 『LIFE』と続き、2012年には3rd『Illuminus』を発表した。
Folkloveシリーズや企業ブランドとのタイアップ企画、またコンピレーションへの楽曲提供やアーティストのプロデュースなど多岐にわたる作品・プロジェクトで手腕を振るっている。

ピアノをフィーチャーしたジャジーでスムースなサウンドは日本国内のみならず世界的にファンを獲得し、多くの作品がヒットチャートをにぎわせている。

別名義”ESNO“(エスノ)のプロジェクトでは、ジャンルにとらわれない新たな音楽の可能性を追求し、2013年には女子高生ラッパーdaokoを迎えた最新シングル、ESNO「夕暮れパラレリズム feat.daoko」を発表した。
次世代HIP HOPを予感させる、淡くPOPな世界観が多方面から支持を集めている。

2014年には新レーベル『Jazcrafts』(ジャズクラフト)を自ら立ち上げ、“クラフト(工芸品)のように音楽をつくる”をコンセプトに、さらなる豊かなJazzyサウンドを今後リリース予定。

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