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MINAMOTO JAMS

MINAMOTO JAMS/ミナモトジャムズ

Vocal : MINAO&BOY MAR
Guitar : MITSUO
Bass : KEN
Harp&Melodiba : MAABO
Drums : MASARU

地元相模原を中心に全国のダンスホールシーンで“MINAMOTO”として活動している中、2008年にアコースティックギター2本とマイク2本というスタイルで結成。 

その後、徐々にメンバーが増え2010年、数多くのビックイベントなどで活躍していたSUPER TRASHのベーシスト、KENが加わり更に活動の場を広げている。 

こだわった楽曲にオリジナリティー溢れる言い回しと色鮮やかなメロディーラインで、じっくり聴かせるスローナンバーからアッパーなダンスホールチューンまで幅広く歌い上げるスタイルは観る者を虜にする。

2011年10月16日マキシシングル『HEARTS GET WISER』をリリース。


MINAMOTO JAMS 『HEARTS GET WISER』

HEARTS GET WISER

2011.10.16発売 / MMCD-0002
定価1,260円(税抜価格¥1,200)

収録曲
01. INTRO
02. HEARTS GET WISER
03. RESPECT MY FRIENDS
04. BRAND NEW DAY


MINAMOTO
レゲエミュージックを軸にしつつ、PUNKからHIPHOPまで様々な現場をマイペースに行き来する百戦錬磨のライブ巧者、MINAOとBOY-MARによるユニット。 ライブやプロダクションにおける役割、立ち居振舞いは正反対でありつつも、様々な場面で相補い合う理想のコンビネーション。

2007年1月 7inchシングル「さむい夜には / Cool Runnings」発売
2007年2月 ファーストアルバム「源流」(みなもとりゅう)発売
2008年5月 ミニアルバム「NICE TIME」発売

MINAO
HIPHOP、REGGAEに強い影響を受け、90年代初頭から音楽活動を開始。一時、日本を離れインドなどアジアの国々を放浪するが帰国後再始動。 Steph Pocketsのアルバム「Flowers」への参加やソロアルバムのリリースも話題となり、その認知度は今まさに拡大中。

BOY-MAR
MINAMOTOにおける重要なパンチライン&美メロメーカー。
その人柄を慕う隠れファンも多い人気者。パートナーのMINAOとは青春時代を同じ地元で過ごした旧知の仲。

関連リンク

MINAMOTO JAMS Official Website



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