CULTURE.ART.MUSIC.LOCAL.EGO = SCENE
THA BLUE HERB – New EP『2020』Release
H ZETTRIO『GARDEN 3 連続無観客配信 LIVE 〜ポストコロナ2020〜』supported by C.BECHSTEIN/6/1(mon)、6/15(mon)、6/29(mon) YouTubeにて生配信。
KGE THE SHADOWMEN『TRANCE 注意報 feat. 鎮座DOPENESS [Pro. by grooveman Spot]』先行配信 & リリック・ビデオ公開
ドキュメンタリー映画「マイルス・デイヴィス クールの誕生」2020年9月4日(金)より角川シネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEMA他にて全国順次公開
FRONTIER BACKYARD – ゲストボーカルを迎えオンライン上のみで制作した音源『h/e/a/r/t/b/r/e/a/k』を全曲同時配信

‘RECOMMEND’ Articles

『脈絡 vol.1』2019年9月7日(日) at 平塚 HAPPY MOUNTAIN BAR


脈絡 1st Session !!

表現者同士を繋げ、HIP HOPを介してその先にある道筋を創り上げるイベント”脈絡”が平塚Happy Mountain Barにてスタート!!
湘南とそこからつながる道を 回を追うごとに見せていくこのイベント、初回のラインナップは、

中目黒薬局から先日30周年を迎えたDJ Quietstorm!!
フリースタイルバトルのながれもありつつ、アンダーなシーンでも精力的に活動するスナフキン
湘南平塚にてシーンの礎を築いてきたBULL-BLANCO / DJ Quietstorm主催のTightのレジデントDJ、GxBxTからDJ MOGG / 湘南から全国に、アンダーなシーンで話題のレコードの館から主宰LOOPNINEQUEST / 潜伏期間 / 同じく湘南から盟友DIRTY JOINT / 地元平塚では絶対的な存在、081 aka D-job / そしてSG THE KOOLEST

ライブペイントにはSPELL / SINKのコラボレーション

SHOPに先日のHMBでの個展も大盛況だったGgGのアパレル / スナフキンのウェアをサポートするRISE ABOVE / 地元湘南からHMVとも所縁のあるPLAY GALLERY / そしてLOOPNINEQUESTのレコードの館

意識の拡張を促す一夜、全ての人にあるその先の脈、道筋、矛先、未来が明確になる集いに是非お集まりください。


『脈絡 vol.1』

【日程】
2019年9月7日(日)
START : 21:00 ~ 05:00 : CLOSE

【出演】
-Myakuraku 1st session line up-
DJ QUIETSTORM〔中目黒薬局〕
BULL-BLANCO
スナフキン
LOOPNINEQUEST〔recordnoyakata〕
DJ MOGG
DIRTY JOINT
潜伏期間〔recordnoyakata〕
SG THE KOOLEST
081 aka D-job
SPELL〔forcircle〕
SINK
GgG
PLAY GALLERY
RISE ABOVE
recordnoyakata

【料金】
ENTRANCE : 2000yen / 1 novelty

【会場】
HAPPY MOUNTAIN BAR
(神奈川県平塚市八重咲町1-2 B1F)
Tel: 0463-22-6742
https://www.google.com/maps/place/Happy+Mountain+Bar


『脈絡 vol.1』2019年9月7日(日) at 平塚 HAPPY MOUNTAIN BAR

『WIRED MUSIC FESTIVAL’19』2019年9月7日(土) 8日(日) at AICHI SKY EXPO 野外多目的利用地


最終追加アーティストとして計19組が新たにラインナップ。

5年目の節目を迎える「WIRED MUSIC FESTIVAL’19 」は中部国際空港駅から徒歩5分のアクセス抜群な日本初の国際空港直結の展示場「AICHI SKY EXPO」野外多目的利用地のこけら落としイベントとして、初の2days開催をアナウンスするとともにこれまでのラインナップに、KYGO / WIZ KHALIFA / BLACKPINK / Mike Shinoda of Linkin Park / Dillon Francis / King Gnu / AlOK / KOHH / BAD HOPら錚々たる顔ぶれの出演者を発表していた「WIRED MUSIC FESTIVAL’19 」

最終追加アーティストにはSkrillexのレーベル、OWSLAに所属。 コンスタントにヒット曲をリリースし続けているエレクトロニック・ダンス・ミュージック・プロデューサーのValentino Khan、日本を代表するプロデューサー/DJのbanvox、グルーヴィーなハウスミュージックを作り出し世界中の観客を虜にしている南フランス出身のデュオAMINE EDGE & DANCE、RedBull Thre3Styleに日本代表として世界大会に出場。 初出場ながら史上最年少かつ開催国外DJ初となる世界制覇を成し遂げたSHINTARO、13歳にしてOFF WHITEのデザイナー 兼 ルイ・ヴィトンのディレクター”VIRGIL ABLOH”に独自のファッションセンスを賞賛され、それをきっかけに有名ブランドのモデルやショーへ多数出演。 新世代のポップアイコンとして活動の場を広げているYOSHI、ソウル生まれ東京育ちというバックグラウンドを持ち、DJ、プロモーター、音楽プロデューサー、シンガー、ラジオDJとしてマルチな活動を見せるYONYON、Abema TV「ラップスタア誕生!」シーズン3にて見事優勝を果たし全国各地を駆け回り進化し続けている¥ELLOW BUCKSら計19組が新たにラインナップ。

さらに8日の2ndステージは、DJ DARUMA(PKCZ(R))&JOMMYがレジデントを務め、世界中で巻き起こっているカッティングエッジな”HOUSE/TECH HOUSE旋風”を五感で体現するパーティ「EDGE HOUSE@渋谷VISION」監修のステージになることが明らかになった。


『WIRED MUSIC FESTIVAL’19』

【日程】
2019年9月7日(土) 8日(日)

【出演】
9.7 SAT:
Kygo
BLACKPINK
Dillon Francis
Alok
banvox
Feenixpawl
DJ DARUMA & JOMMY
SHINTARO
MARZY
REN
YONYON
KEKKE
DJ RYOW
SOCKS
¥ellow Bucks
… and more

9.8 SUN:
Wiz Khalifa
Mike Shinoda of Linkin Park
Valentino Khan
BAD HOP
King Gnu
KOHH
SANABAGUN.
DJ RYOW & FRIENDS
Yoshi
AMINE EDGE & DANCE
DJ DARUMA & JOMMY
… and more

【料金】
先行一般チケット
GA 1日券 ¥14,000 (税込)
GA 2日通し券 ¥24,000 (税込)

VIPチケット
VIP特典:専用入場ゲート、 チラックス(Chill +Relux) エリア、 バーカウンター、 トイレ、 再入場可

VIP 1日券 ¥25,000 (税込)
VIP 2日通し券 ¥40,000 (税込)

プレイガイド
ローチケ:L-コード:46000
https://l-tike.com/wired

iFLYER
https://iflyer.tv/WMF2019/

【会場】
AICHI SKY EXPO 野外多目的利用地

-アクセス-
中部国際空港直結。 名鉄中部国際空港駅から徒歩5分

【主催】
WIRED PRODUCTION INC. / メ~テレ / CBCテレビ

【企画・制作・招聘】
WIRED PRODUCTION INC.

【ウェブサイト】
オフィシャルサイト
http://wiredmusicfestival.jp

Twitter
https://twitter.com/WIRED_MUSIC_FES

Instagram
https://www.instagram.com/wiredmusicfestival/?hl=ja

Facebook
https://www.facebook.com/wmf.jp/?ref=bookmarks

YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=lx9IfKZ3IDo

平沢進 - 7inch『TOWN-0 PHASE-5/庭師KING』Release


平沢進、ソロデビュー30周年を記念しアナログシングルを発売決定。

今年でP-MODEL結成から40年、ソロデビューから30年を迎え、今年のフジロックでのパフォーマンスも話題を呼んでいる平沢進。

そのソロ7作目にして最高傑作との呼び声も高い1998年発表の名盤「救済の技法」から、「TOWN-0 PHASE-5」と「庭師KING」をアナログ7インチで20年越しのシングルカットをし、11月3日「レコードの日」にて発売することが決定した。

デジタルでの音楽表現の先端をひた走りながら、常にオーガニックな匂いを感じさせる平沢進の作品を、デジタル・リマスタリングを施しアナログに刻んだレコードで楽しんでほしい。


平沢進
『TOWN-0 PHASE-5/庭師KING』(7inch)
2019.11.03 Release

Side A
TOWN-0 PHASE-5

Side B
庭師KING

From Album「救済の技法」COCP-30019 Released in August 21, 1998.
Produce/Arrangement/Lyrics/Music/Voice/Instruments/Programming : Susumu HIRASAWA
発売・販売元:日本コロムビア株式会社

レーベルアーティストHP
https://columbia.jp/hirasawa/

平沢進公式HP
https://susumuhirasawa.com/

ミュージカル『サタデー・ナイト・フィーバー』2019年12月13日(金)~29日(日)at 東京国際フォーラム・ホールC


映画公開から40年の時を超え、新演出版で舞台化!!世界最高峰のダンス・パフォーマンスで贈る最強の「サタデー・ナイト・フィーバー」12月に来日!

2019年12月13日(金)~29日(日)に東京国際フォーラム・ホールCにて、新演出版ミュージカル「サタデー・ナイト・フィーバー」(イギリスプロダクション) の来日公演が決定した。

1977年公開ジョン・トラボルタ主演の不朽の名作を2018年にビル・ケンライト演出、ビル・ディーマー振付で舞台化、誰もが抱えた行き場のない青春のエネルギー、そして胸を熱くするディスコミュージック、エネルギッシュな振付で現代に訴えかける。 主演は、マシュー・ボーン「白鳥の湖」をはじめとする数々のマシュー・ボーン作品の主役で成功を収めたリチャード・ウィンザーが務める。


ミュージカル『サタデー・ナイト・フィーバー』

生演奏・英語上演・日本語字幕あり
演出:ビル・ケンライト
振付:ビル・ディーマー
出演:リチャード・ウィンザー 他

【日程】
2019年12月13日(金)~29日(日)全22回

【会場】
東京国際フォーラム・ホールC(有楽町)

【料金】
チケット料金(全席指定)
S席13,000円 A席9,000円 B席6,000円 U25当日引換券5,000円(税込)

チケット販売所:キョードー東京、 ぴあ
*U-25当日引換券は就学児~24歳まで対象。 公演日当日に当日券と年齢のわかる身分証をご提示の上、 座席指定券にお引き換え致します。
*未就学児入場不可 チケットはお一人様1枚必要
*上演時間:約2時間30分予定(休憩20分含む)開場は各開演時間の30分前
*やむを得ない事情により出演者が変更になる場合がございます。 公演中止の場合を除き、 チケットの変更及び払い戻しは致しません。
*チケット一般発売日:2019年10月5日(土) 10AM
お問合せ:キョードー東京 0570−550−799(平日11:00-18:00/土日祝 10:00-18:00)

【主催】
フジテレビジョン/キョードー東京

【公演公式サイト】
https://snf2019.jp


70年代のディスコ・ブームを象徴する大ヒット映画『サタデー・ナイト・フィーバー』。 ビージーズの♪ステイン・アライブにのせて街を闊歩し、♪ナイト・フィーバーが大音量で流れるディスコでは、セクシーなダンスでみんなの注目を浴びる。 主人公トニーの日常は、そのままでもう、ダンス・ミュージカルだ。

2018年英国で初演されたこの最新版舞台は、映画のイメージはそのままに、カラフルなライトに彩られたダンスフロアの上方で、ビージーズを彷彿させる3人のシンガーが歌うという、ライブ・ステージ・スタイルで展開する。 ダンスで周囲を圧倒するトニー役を演じるのは、マシュー・ボーン版の『白鳥の湖』や『シザーハンズ』の主演で日本にもファンが多い、リチャード・ウィンザー。 みんなでステップを揃えるノリノリのディスコ・ダンスに、エモーショナルなソロ、気品さえ漂うデュエットなど、豊富なダンス・ボキャブラリーと抜群の演技力で、他の追随を許さないトニー像を創り上げている。
 ミュージカル界にとっては、新たなスターの誕生。 ダンス・ファンにとっては、その新境地に立ち会う機会。 もちろん映画版とビージーズ・ファンのことも決して裏切らない、最強の『サタデー・ナイト・フィーバー』がやって来る! 

伊達なつめ(演劇ジャーナリスト)

ミュージカル『サタデー・ナイト・フィーバー』2019年12月13日(金)~29日(日)at 東京国際フォーラム・ホールCミュージカル『サタデー・ナイト・フィーバー』2019年12月13日(金)~29日(日)at 東京国際フォーラム・ホールCミュージカル『サタデー・ナイト・フィーバー』2019年12月13日(金)~29日(日)at 東京国際フォーラム・ホールCミュージカル『サタデー・ナイト・フィーバー』2019年12月13日(金)~29日(日)at 東京国際フォーラム・ホールC

photo by Pamela Raith

トニー役:リチャード・ウィンザー Richard Winsor

イギリスの俳優/ダンサー
19歳の時に英国の著名な振付・演出家マシュー・ボーンに見出されて以来、「白鳥の湖」「ドリアン・グレイ」「シザーハンズ」「ウィズアウト・ワーズ」などの主役として名を馳せる。

2017年英国BBCの連続TVドラマ「カジュアリティ」のケイレブ・ナイト役で俳優として一気に注目を集め、現在、映画、テレビなど俳優としての活躍が目覚ましい。


演出:ビル・ケンライト Bill Kenwright

1945年、リバプール生まれの演出家、演劇プロデューサー、映画プロデューサー、そして2004年以来サッカーチーム、EVERTON FC のチェアマン。
「サタデー・ナイト・フィーバー」「エヴィータ」「ヨセフと不思議なテクニカラー・ドリームコート」「ジーザス・クライスト・スーパースター」「ホイッスル・ダウン・ザ・ウィンド」など演出。 自身の演出作品「ウエスト・サイド・ストーリー」は、ロンドン批評家協会賞にノミネート、「ブラッド・ブラザーズ」 はトニー賞にノミネートされた。


振付:ビル・ディーマー Bill Deamer

舞台、映画、テレビ界で活躍するイギリスの振付家。
2013年に「トップハット」でオリヴィエ賞、最優秀振付家賞を受賞。 ビルは演出家・プロデューサーのビル・ケンライトのプロダクションのメイン振付家でもある。
UK 50周年記念「サウンド・オブ・ミュージック」や、ドミニオン・シアターの「エヴィータ」などの振付を担当。 フレッド・アステアの専門家としても知られており、ロンドン・パラディアムで上演したアステアのトリビュート公演を演出、振付。 また、TV、フェスティバルや講演会など様々な場所でフレッドの伝道師として活動している。
2017年「フォリーズ/FOLLIES」 のリバイバル版(ナショナル・シアター)の振付を担当。 2018年オリヴィエ賞、最優秀振付賞にノミネート。

MASTEROFMUSIC2019


LOW IQ 01 恒例企画「MASTER OF MUSIC 2019」、TGMXとの共同企画「years and years 2019」を開催決定!

11/30 スタジオコーストで開催する「LOW IQ 01 20th Anniversary イベント”LOW IQ 01 20th Anniversary The Extravaganza”」も即日 SOLD OUT!!

毎年恒例のイベントで 20周年を締めます。本人の誕生日 12/13 に行われる「MASTER OF MUSIC 2019」では、自身の LOW IQ 01 & MASTER LOW、LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS +に加え、ゲストとして、Hawaiian6 が出演する。

そして、2014年自らの 15周年と、FRONTIER BACKYARD 10 周年を機にスタートした TGMX との弾き語りツアー「years and years 2019」開催も発表となった。今年も東名阪ツアーとして二人のトークと歌を存分に堪能しよう。

共に最速先行がスタートしているので、毎回ソールドアウト必至のイベントだけに早めにチェックしよう。


『MASTER OF MUSIC 2019』

【日程】
2019年12月13日(金)
OPEN 18:00 / START 19:00

【出演】
LOW IQ 01 & MASTER LOW
Hawaiian6
LOW IQ 01 & THE RHYTHM MAKERS +

【料金】
前売券 ¥4,000(消費税込み)オーダー別
※入場時にドリンク代¥600 が別途必要です ※オールスタンディング / 入場整理番号あり

チケット最速先行受付 ※枚数制限 4 枚まで
受付期間:チケットぴあ=8/19(月)正午〜9/1(日)23:59
【受付 URL】https://w.pia.jp/t/liq01-ml/

チケット一般発売日: 9/21(土)10:00〜
チケットぴあ http://t.pia.jp/ 0570-02-9999 (P コード:162-778) ローソンチケット http://l-tike.com/
0570-084-003(L コード:70196) イープラス(e+) https://eplus.jp/mom19/

【会場】
渋谷 TSUTAYA O-EAST

【主催・制作】
CITTA’WORKS

【企画制作】
MASTER OF MUSIC RECORDS

【協力】
DIWPHALANX

【問い合わせ】
チッタワークス 044-276-8841(平日 12:00〜18:00)


『years and years 2019』

<東京公演>

【日程】
2019年11月20日(水)新代田 FEVER
OPEN 19:00 START 19:30

【出演】
LOW IQ 01
TGMX (FRONTIER BACKYARD)

【料金】
チケット:前売り 3,500 円 / 当日 4,000 円
※各会場ドリンク代別途
一般発売日 9月7日

先行チケット受付
8/19 18 時~8/26 23 時まで
https://eplus.jp/yay-hp/

【会場】
新代田 FEVER

【INFO】
FEVER
03-6304-7899
http://www.fever-popo.com/


<名古屋公演>

【日程】
2019年11月22日(金)
OPEN 18:00 START 19:00

【出演】
LOW IQ 01
TGMX (FRONTIER BACKYARD)

【料金】
チケット:前売り 3,500 円 / 当日 4,000 円
※各会場ドリンク代別途
一般発売日 9月7日

先行チケット受付
8/19 18 時~8/26 23 時まで
https://eplus.jp/yay-hp/

【会場】
名古屋 TOKUZO

【INFO】
JAILHOUSE 052-936-6041
http://www.jailhouse.jp/


<大阪公演>

【日程】
2019年11月24日(日)
OPEN 12:30 START 13:00 *昼公演

【出演】
LOW IQ 01
TGMX (FRONTIER BACKYARD)

【料金】
チケット:前売り 3,500 円 / 当日 4,000 円
※各会場ドリンク代別途
一般発売日 9月7日

先行チケット受付
8/19 18 時~8/26 23 時まで
https://eplus.jp/yay-hp/

【会場】
大阪 雲州堂

【INFO】
GREENS
06-6882-1224
http://www.greens-corp.co.jp/


LOW IQ 01

LOW IQ 01

TGMX (FRONTIER BACKYARD)

TGMX (FRONTIER BACKYARD)

『ASUKAYAMA MUSIC FES 音の滝 vol.2』2019年9月7日(土) at 東京・王子 飛鳥山公園


ゲストハウスと東京北区観光協会が共同で野外音楽フェスを開催。

ASUKAYAMA MUSIC FES 音の滝は昨年よりスタートしたゲストハウス主催の音楽フェスです。年間1万人以上の訪日外国人が宿泊するゲストハウスで音楽ライブを通して世界と地域を繋げてくれるアーティストたちが一堂に会します。地元観光協会と共同開催することで訪日外国人と地域の方々と結びつけ古き良き東京の残る北区:王子の街をより盛り上げていこうという狙いから開催いたします。

また第二回となる今年は「北区肉祭り2019」と称した肉料理に特化したフードイベントも同時開催し音楽ライブとともに会場を盛り上げます。


『ASUKAYAMA MUSIC FES 音の滝 vol.2』

【日程】
2019年9月7日(土)

【出演】
ADAM at
Ema
GOOD BYE APRIL
D.W.ニコルズ
虹色侍
hara kanako
HIPPY
向原愛海
リリィ、さよなら。
Ryu Matsuyama
wacci
(Opening Act/エナ、takafumi)

【料金】
参加費 :無料

【会場】
飛鳥山公園
(JR王子駅徒歩1分)
アクセス:東京都北区王子1丁目1-3
https://www.city.kita.tokyo.jp/d-douro/jutaku/koen/asukayama.html

【ウェブサイト】
http://otonotaki.tokyo


ADAM at

ADAM at

hara kanako

hara kanako

エナ

エナ

HIPPY

HIPPY

Ema

Ema

向原愛海

向原愛海

GOOD BYE APRIL

GOOD BYE APRIL

Ryu Matsuyama

Ryu Matsuyama

リリィ、さよなら。

リリィ、さよなら。

takafumi

takafumi

D.W.ニコルズ

D.W.ニコルズ

wacci

wacci

虹色侍

虹色侍

TGMX presents『音楽関係 2019』2019年9月28日(土)at 栃木県宇都宮市マツガミネコーヒービルヂング


TGMX、自主企画 “音楽関係 2019″急遽開催決定!

栃木出身の彼が、宇都宮にて2014年から2018年まで隔月で行われていた弾き語り企画イベント音楽関係。
2019年9月に久々開催されることが急遽発表となった。
場所はもちろんマツガミネコーヒービルヂング にて行われる。
チケットは既に受付開始しているので早めにチェックしよう。


TGMX presents
『音楽関係 2019』

【日程】
2019年9月28日(土)
OPEN 18:00 / START 18:30

【出演】
TGMX

【料金】
adv ¥3,000 + 1 Drink

【ご予約】
bldg84@gmail.com
送信の際、メールに公演日/氏名/枚数/電話番号 をお書き添えください。
※メールの返信に数日間いただく場合がございます。
※完売の場合でも返信はさせていただきますので、恐れ入りますがご了承お願い致します。
※当日は当店駐車場がご利用いただけなくなりますので、近くの交通機関(市役所、城址公園の駐車場が無料でご利用いただけます。)か、コインパーキングをご利用下さい。

【会場】
栃木県宇都宮市マツガミネコーヒービルヂング

TGMX

TGMX

『鉄工島フェス2019』

音楽とアートの祭典『鉄工島フェス2019』、音楽アーティストラインアップ発表 石野卓球、mouse on the keys、FNCY、chelmico、横田信一郎が出演決定!

寺田倉庫がアートプロジェクトの一環として参画する鉄工島FES実行委員会はこのたび、2019年11月3日(日)に東京都大田区・京浜島にて開催する『鉄工島フェス2019』の第二弾アーティスト情報として、音楽アーティストラインアップを公開いたしました。

第一回(2017年)からの連続出演となる石野卓球に加え、鉄工島フェス初登場のmouse on the keys、FNCY、chelmico、横田信一郎といった様々なジャンルからのアーティスト出演が決定いたしました。 また、大田区に拠点を置く男子プロバスケットボールチーム・アースフレンズ東京Z所属の専属チアリーダー・Zgirlsが会場を盛り上げて来場者を迎えます。

鉄工島フェス参加アーティストについては、アート・音楽ともに今後も決定次第、順次発表してまいります。

なお、8月16日(金)より各種プレイガイド先行受付を開始いたしました。


『鉄工島フェス2019』

【日程】
2019年11月3日(日)
10:00~20:00(予定)

【出演】
-LIVE-
石野卓球
mouse on the keys
FNCY/chelmico
横田信一郎
welcome cheerleading:Zgirls
and more…!!

-ART WORK-
SIDE CORE
西野逹
快快
さわひらき curated by 中野仁詞
and more…!!

【料金】
前売 ¥5,400 / 当日 ¥5,900(税込)

【各プレイガイド先行受付期間】
2019年8月16日(金)10:00~8月25日(日)23:59

【チケットインフォメーション】
一般発売:2019年8月30日(金)AM 10:00~
※小学生以下は保護者同伴に限り入場無料 中学生以上有料
※お1人様1公演につき4枚まで

●ぴあ:0570-02-9999(Pコード:763-331)・ http://w.pia.jp/t/tekkojima19/
●ローソンチケット:0570-084-003(Lコード:76731)・ https://l-tike.com/tekkojima/
●e+(イープラス): https://eplus.jp/tekkojima19/
●楽天チケット<国内>: http://r-t.jp/tekkojima
●楽天チケット<海外>: http://r-t.jp/tekkojima_en
●LINEチケット: https://ticket.line.me/sp/tekkojima_2019
●iFLYER<国内・海外>: https://iFLYER.tv/tekkojimafes2019

【会場】
大田区・京浜島内/須田鉄工所・北嶋絞製作所・BUCKLE KÔBÔ(東京都大田区京浜島2-11-7)ほか

【主催】
鉄工島FES実行委員会
寺田倉庫
TOKYO CANAL LINKS実行委員会

【助成】
公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京
公益財団法人 福武財団

【鉄工島フェスについて】
鉄工島フェスは、2016年京浜島に誕生した滞在型アートファクトリー「BUCKLE KÔBÔ」(バックルコーボー)をハブとして、島内を回遊しながら音楽やアートを体験できるイベントです。 3回目を迎える今回
も、モノづくりの最前線ともいえる現役で稼働する鉄工所を舞台に、”工場×アーティスト”をテーマとした多種多様なジャンルのライブやアート展示、パフォーマンスを展開します。 今回、コンセプトビジュアルのアートワークは戸田悠理、CG/EDITは平田尚也が手がけており、西野逹の立体作品をフィーチャーしています。

【公式関連サイト】
・鉄工島フェス オフィシャルサイト: http://tekkojima.com
・鉄工島フェス Instagram: http://www.instagram.com/tekkojimafes
・鉄工島フェス Twitter: http://twitter.com/tekkojimafes
・鉄工島フェス Facebook: http://www.facebook.com/BUCKLEKOBO

『鉄工島フェス2019』


石野卓球

石野卓球

1989年にピエール瀧らと”電気グルーヴ”を結成。 1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。 2017年12月27日に1年4カ月ぶりの最新ソロアルバム『ACID TEKNO DISKO BEATz』をリリースし、2018年1月24日にはこれまでのソロワークを8枚組にまとめた『Takkyu Ishino Works 1983~2017』リリース。 現在、DJ/プロデューサー、リミキサーとして多彩な活動をおこなっている。


mouse on the keys

mouse on the keys

川崎昭(Drums)、清田敦(Piano/Keyboard)、新留大介(Piano/Keyboard)によるトリオ編成のインストゥルメンタル・バンド。 ポストハードコア、テクノ、現代音楽などをミックスしたサウンドと、ミニマルで幾何学的抽象を思わせる映像演出によるライヴ・パフォーマンスは、国内外で多大な反響を呼んでいる。 2018年5月サード・アルバム『tres』をリリース。 2019年8月デジタルシングル「Mind」をリリース。


FNCY

FNCY

2018年夏、 突如センセーショナルに発足した ZEN-LA-ROCK / G.RINA /鎮座 DOPENESS からなる新ユニット「FNCY」(ヨミ:ファンシー)。 楽曲のみならず、 様々な年代へのオマージュが散りばめられたファッション・MV・オフィシャルグッズなど、 その懐かしくも最先端な世界観すべてが話題を呼んでいる。 これまでに「AOI 夜」「Silky」「今夜は medicine」「DRVN’」の4曲を配信リリース。
2019年7月1 日に 1st Albumをリリース。


chelmico

chelmico

RachelとMamikoからなるラップユニット。 2014年に結成。 2018年にAlbum「POWER」でワーナーミュージックジャパン アンボルデよりメジャーデビュー。 HIPHOPという枠に捉われないPOPセンスと2人の自由気ままなキャラクターが、クリエイターからの注目を集め、CMやタイアップのオファーが殺到! 8月ニューアルバム「Fishing」リリース、9月に全国ツアー開催!


横田信一郎

横田信一郎

1987年、日本初のDJコンテストにて優秀賞。 その後、DJ活動をしながらKrush Posse、EAST ENDなど日本のヒップホップ黎明期のアルバム制作に携わる。 1990年、寺田創一と「Far East Recording」を作り「Do it again」「shake yours」「believe in the house」などレコードリリース。 2015年頃から作品が海外で再評価され「boilerroom」にも出演。 2016年にはフルアルバム「Do it again and again」をリリース。 2019年6月にはニューアルバム「I know you like it」をリリース。
10月には2枚組アナログ盤「Ultimate Yokota」がリリース予定。


welcome cheerleading:Zgirls

welcome cheerleading:Zgirls

男子プロバスケットボールチーム、アースフレンズ東京Z専属チアリーダーのZgirlsです。 ホームゲーム時のオープニングやハーフタイムにてパフォーマンスを行い、会場を盛り上げています!

FUJI ROCK FESTIVAL ’19 ~REPORT~

フジロックフェスティバルという巨大な迷路で遊び倒した2019年

1997年天神山スキー場にて開催の第一回目、1998年東京ベイサイドスクエアにて開催の第二回目を含め、2018年までに実に22回もの開催をしているフジロックフェスティバル。今年、2019年で23回目を迎え、また、A-FILESウェブマガジンとしては、2011年に初取材を開始してから9回目を迎えることが出来ました。これだけ定期的に取材をしていると、ある意味、”慣れ”が発生するように思われがちですが、実際は、毎年違った新しいフジロックの表情を垣間見ることができます。それはきっと、訪れる関係者や出演者、そしてリピートする来場者もみんなも同じで、何が起きるか分からない1つの巨大な迷路での予期せぬ出会いやアドベンチャー、見たことも聞いたこともないアーティストのラインナップが、毎年新鮮な気持ちにしてくれるのでしょう。

今年も迷路の先で数々のドラマや発見がありました。辿り着いた場所が心地良ければ取材なんてそっちのけ。もちろん辛いこともありましたが、今年も全力で遊んできましたよ!

いくつかハイライトとなった瞬間をピックアップしました!


~オープニングを華々しく飾ったバグパイプの壮大なる響き~

過去のグリーンステージの初日のトップバッターを見てみると、2016年の「BOREDOMS」、2017年の「グループ魂」、2018年の「MONGOL 800」と個性的なバンドばかり。特に国内のバンドがトップを飾るという印象があったのですが、今年のグリーンステージのトップバッターは、スコットランド結成のバグパイプロックバンド「RED HOT CHILLI PIPERS(レッド・ホット・チリ・パイパーズ)」が苗場に君臨。ラインナップが発表された際に、何かといろいろな想像を強いられザワザワしたバンド名のバンドであるわけですが(笑)、本家?のそれとはまた質も種類も違った壮大なるロックが、苗場グリーンステージに響き渡りました。やはり特に印象的だったのが、彼らの持ち味でもある奏者3名によるバグパイプオーケストラ。まさしくこの三日間の冒険の始まりにふさわしく、また、これからそれぞれの楽しみ方をするフジロッカーズへのエールとなったのでした。

RED HOT CHILLI PIPERSRED HOT CHILLI PIPERSRED HOT CHILLI PIPERS


~どこまで進化するんだ!7回目の出場のケミカルブラザーズ!~

本誌の記念すべき第一回目のフジロック取材(2011年)で、最終日のグリーンステージのトリを飾った「ケミカルブラザーズ」。個人的に物凄く強い思い入れのあるライブ体験であったわけですが、その思い入れを覆し塗り替える程のライブをやってのけた初日のグリーンステージのトリの「ケミカルブラザーズ」。音とかライブのクオリティーとかって、過去とはなかなか比べることはできない。その時の聴き手の心境ももちろんあるだろうし、実際にバンドが良くなってたり悪くなってたりすることもあるわけで、一概に8年前より良いのか悪いのかなんて言えるわけがない。でも、大切なのは、聴き手がその時どう感じたかであって、今回、僕が素直に感じたのが、「おお!どんどん進化している!」である。映像も音質もライブの流れもシナリオもすべてにおいてプロフェッショナルで完璧。すべて洗練されているのだ。その上、名曲ばかりを持った今でも前線で活動しまくってるアーティスト。最強じゃないわけがない。更なる彼らの進化をフジロックで体感するのが、今後の楽しみの1つでもあります。あの場にいた人、みんなぶっ飛んだんじゃないかな!

THE CHEMICAL BROTHERSTHE CHEMICAL BROTHERSTHE CHEMICAL BROTHERS


~夜遊びは迷わずオールナイトフジで初日から~

日中遊び歩いたら、夜はどうも元気が出ない、、。夜遊びをするのであれば、ある程度日中の予定を多少控えて夜に備える、、。なんてことが出来ないのがフジロック。どこかで楽しそうな臭いがプンプンすれば、棒になった足に鞭を打って、むしろ、這いずり回ってでも遊び倒します。初日の「ケミカルブラザーズ」の余韻に浸りながら、そのままホワイトステージの「トムヨーク トゥモローズ モダン ボクシーズ」を観るために移動。音楽の力はすごい。余韻が心地良さに代わり、パラつく雨もむしろ大歓迎な状態のそのまま「オールナイトフジ」が開催されている「Café de Paris」へ。ここ苗場の一番奥地であるエリアに、わざわざ深夜過ぎに出向くフジロッカーズはもう遊ぶ気満々でしょう!余韻から心地よさへ変わった後は、「53+84」 と「オールナイトフジ」の仕掛け人「Bryan Burton-Lewis 」の徐々に上げてくるテクノサウンドで充電完了。常に進化をしつづける「WRENCH」のエネルギーが爆発するオルタネイティブなエレクトロサウンドで初日の2回目のピークを迎えるのでした。その後は、、レッドマーキーの誘惑に負け、、、クリスタルパレステントの罠にはまり、、言うまでもなく朝まで遊び倒したのでした。

WRENCHWRENCHクリスタルパレステント


~まさしくフジロックの未来を担うキッズ達!~

統計的にはどうかわかりませんが、年々家族連れで来場する人たちが増えているような気がします。22回も開催していれば、その当時20歳だった人も、もう42歳。そんな層が子供と一緒に来るのも不思議ではありません。親子3代で来てる人もいたのでは?そんな家族がバランスよく遊べるのもフジロックにリピートする1つの理由でもあります。川や山の自然で遊ぶのはもちろん、キッズエリアはそれこそ巨大迷路の中のキッズパラダイス。ご近所の公園ではなかなか味わえない遊具やアトラクションがいっぱいのキッズエリアだけではなく、ドラゴンドラに揺られて到着するDAY DREAMING and SILENT BREEZEでは、キッズDJ体験!ディープなテクノハウスサウンドとシンクロして、アニメなどの曲をDJミックスして遊んでいた子供たちがとても印象的でした。苗場での未来のDJは彼らの手に!?

フジロックの未来を担うキッズ達フジロックの未来を担うキッズ達フジロックの未来を担うキッズ達フジロックの未来を担うキッズ達


~「SIA」の深く、そしてより広い世界をほんの一瞬だけ垣間見る~

誰だ!?「SIA」がただのビルボードTOP100アーティストって言ったやつは?そんな風に思っている人がいたら、この際、YOUTUBEでも良いでしょう。必ず彼女のライブを観て頂きたい。正直、僕も割とその1人ではあった。みんなそれぞれ、”フェスじゃないと観ないアーティスト”のタイプってあると思う。ある意味それがフェスの醍醐味ではあるのですが、それが”フェス以外でもまた観たい”って思えるライブに出会えた時は、これから恋が始まるような予感に似たようなドキドキした気持ちになるのです。従来のライブパフォーマンスのアプローチの常識を完全にぶっ壊した「SIA」。アート映画を生で観ているような、彼女の深く沈んだ闇を垣間見ているような、誰もが心の底で同調できるような、そんな闇。結果的にライブ後はすがすがしい気持ちになり、そんな闇も最終的には彼女と一緒に消化できてしまった。そんなパフォーマンスでした。

SIASIASIA


~今年もたくさん降ったね!集中豪雨の夜~

昨年の2018年のフジロックでは、2日目の夜に台風が直撃。一時的に豪雨と強風が苗場を襲ったわけですが、今年もまた激しい雨が2日目に降りつけました。石野卓球のDJが中止になり、「DEATH CAB FOR CUTIE」のライブが少し早まったりと、タイムテーブルの変更も多々発生。大きな水たまりも発生し、川は増水、キャンプエリアでは不安な夜を過ごした人たちも多かったのでは?その間も、ホワイトステージへ行く増水した川にかかる橋では、スタッフの方々がずぶ濡れになりながら安全に誘導し、自然災害にもなりえる状況で迅速にコントロールしていた姿はとても印象的でした。自然の猛威は止めることができません。そんなリスクを背負いながら開催する大自然の中での野外フェス。それを最大限コントロールしようとする主催側には感謝の気持ちしかありません!

集中豪雨の夜集中豪雨の夜集中豪雨の夜


~まだまだ改善できるぞフジロック!~

フジロック愛があるからこそ、言わせてくれ!ということで、今年は改善出来るのでは?と感じた事を綴っていきたいと思います。

-大雨の後でのプライオリティテント-
3日目の昼間。プライオリティテントの横で休憩をしていたら、プライオリティテントの2/3位が水没しているのに気が付きました。ほとんど人がいれない状態に。2日目の夜、予想外の雨があれだけ降ったので、仕方がないのかなーと思いながらも、と、同時に、ここを必要としている人たちはどこに行ってしまったのだろうと、、少し疑問が。水が溜まりにくい高台に設置する等の改善が出来たらいいのだろうけど、なかなか難しい現実もありますよね。ただ、昨年は台風、今年は豪雨。最悪のケースを考えて、自然災害と言える状況を再想定するタイミングではあるのかもしれません。ホワイトステージへの橋の下を流れる川の水量も、2日目の夜はちょっと震えあがりました。もしかしたら、、橋に、、なんてことが頭によぎった位の自然の猛威でした。

-フェスでの傘はあり?なし?-
SNSでもちらほら見かける傘問題。雨が降るのはもはや通説の苗場スキー場。そりゃー雨が降れば傘をさしたくなるのが人間ってもの。傘は楽だしね。でも、やっぱりマナーとしては、いかがなものか?あんな人混みで傘をさしてたら少なくとも危ないし邪魔。それ以上に、みんなが一斉に行ったら成立しないことは個々でしてはダメだと思う。あそこにいる人が全員傘さしたらどうなる?想像はつきますよね。また、初めて来た人が、傘をさしているのを見てた人が来年持ち込む可能性も考えられる。年々増えているような気がするし、、、もちろん急病とか理由があっての事は別ですよ。でも、せっかく大自然に身を預けているわけですから、年に一度くらい体に打ち付ける雨の音を楽しもうじゃありませんか!

-ゴミはゴミ箱へは何もフェスだからじゃない!-
世界一クリーンなフェスとして知られるフジロックも、海外のフェス程では無いにしろここ数年、ゴミの放置が目立つようになってきました。外国人客が増えたから と分析する人もいますが、それだけじゃないような気もします。特に天候が悪くなると、自分の身の回りが見えなくなるもの。だからって、ビニール袋や敷物を置き去りにして良いわけではありません。ゴミはゴミ箱へ。なんでできないかな~~、、、。

ゴミはゴミ箱へecoステーション


~2020年フジロックフェスティバルは8月開催!~

オリンピック年である2020年のフジロックフェスティバルは、従来の7月最終の週末ではなく8月21日(金)22日(土)23日(日)での開催。こういったちょっとした変化は、また1つの楽しみでもあります。SNSではフライング気味でラインナップ予想などもされていますが、また来年の開催に向けて徐々に高ぶる思いを馳せながら、また日々の生活に戻るのであります。

それでは、また来年お会いしましょう!

FUJI ROCK FESTIVAL ’19 ~REPORT~FUJI ROCK FESTIVAL ’19 ~REPORT~FUJI ROCK FESTIVAL ’19 ~REPORT~FUJI ROCK FESTIVAL ’19 ~REPORT~FUJI ROCK FESTIVAL ’19 ~REPORT~FUJI ROCK FESTIVAL ’19 ~REPORT~FUJI ROCK FESTIVAL ’19 ~REPORT~FUJI ROCK FESTIVAL ’19 ~REPORT~


FUJI ROCK FESTIVAL ’19 会場内 & LIVE PHOTO (photo by kenji nishida)

FUJI ROCK FESTIVAL ’19 ~REPORT~

FUJI ROCK FESTIVAL ’19 SNAP PHOTO
FUJI ROCK FESTIVAL ’19 フォトギャラリー (photo by kenji nishida)


FUJI ROCK FESTIVAL ’19 LIVE PHOTO
| RED HOT CHILLI PIPERS | KING GIZZARD & THE LIZARD WIZARD | ORIGINAL LOVE | TYCHO | THE CHEMICAL BROTHERS | THOM YORKE TOMORROW’S MODERN BOXES | WRENCH | GEZAN | INTERACTIVO | MATADOR! SOUL SOUND | SIA | DEATH CAB FOR CUTIE |YAKUSHIMA TREASURE(水曜日のカンパネラ×オオルタイチ) | Jeff23 | HIATUS KAIYOTE | PHONY PPL | THE CURE |


text by Kenichi Kono
photo by kenji nishida

Hidden Spheres Japan tour


新世代UKハウス人気プロデューサーHidden Spheresの初来日ツアーが決定!

Moods & Groovesをはじめ、Rhythm Section International、Lobster Thereminといった名門を渡り歩いてきたマンチェスターの才人Hidden Spheresの初来日ツアーが決定!

名曲揃いの彼がダンスフロアーに作り出す一体感は必見!
9月13日(金)に東京・Circus Tokyo、9月14日(土)に大阪・Circus Osakaの2日に渡り開催。


『Hidden Spheres Japan tour』
【東京公演】

【日程】
2019/9/13(Fri)
OPEN 23:00

【出演】
Hidden Spheres
and more

【料金】
ADV : 2000yen DOOR : 2500yen
TICKET : peatix https://hiddenspherestokyo.peatix.com/

【会場】
CIRCUS Tokyo
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-26-16
03-6419-7520
http://www.circus-tokyo.jp


『Hidden Spheres Japan tour』
【大阪公演】

【日程】
2019/9/14(Sat)
OPEN 23:00

【出演】
Hidden Spheres
mightwhales(Satellite)
AVV
Akemi Hino
and more

【料金】
ADV : 2000yen DOOR : 2500yen
TICKET : peatix https://peatix.com/event/1304323

【会場】
CIRCUS Osaka
〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋 1-8-16 中西ビル 2F
06-6241-3822
http://www.circus-osaka.com/


Hidden Spheres

Hidden Spheres

Tom Harris aka Hidden Spheresが最初にこのアンダーグランドシーンに頭角を現したのが、motor cityが主催した伝説的なレーベル「Moods & Grooves」よりリリースしたシングル「The Bloos」であった。

しかし彼が最も知られているのはLobster ThereminのサブレーベルDistant Hawaiiよりリリース、デビューEP「Waiting」である。このEPは幾度も再発され、入荷待ちを希望されており、2015年の優れたEPの一つとして数々の評価を受けた。

同年、TomはBradley Zero主催Rhythm SectionよりEP”Well Well”でデビューを果たし、世界中のダンスミュージックチャートでトップ10入りを果たした。

2017 Hidden SphereはDistant Hawaiiでの続編をリリースし、Lobster Theremin よりEP「It ain’t easy」を発表して話題をかっさらった。

NTSではマンスリー番組「Fruit Merchant」を開始。後に同番組は新しいレコードレーベルと音楽を発信する場として発展していく。

DJとしては彼の音楽的知識を駆使してダンスフロアーを巻き込んで一体感をつくることを意識してプレイしている。

THE CURE 2019年7月28(日) FUJI ROCK FESTIVAL ’19 GREEN STAGE / Photo by Kenji Nishida


7月3日発売のTHA BLUE HERBのニューアルバム「THA BLUE HERB」から”REQUIEM”のMVを公開

特別なこの日に発表するMVは、あの戦争で兵隊だった人達に寄せる想いを歌った楽曲です。

Beats by O.N.O
Lyrics by ILL-BOSSTINO

Directed by
西村美香(ヨシマデザイン)https://twitter.com/MIKA_NISHIMURA
稲葉昌也(三角FRASCO研究所)https://inabamasaya.themedia.jp/

撮影協力:AMPcafe


リリースツアー

THA BLUE HERB5th ALBUM「THA BLUE HERB」RELEASE TOUR

THA BLUE HERB
5th ALBUM「THA BLUE HERB」RELEASE TOUR

8月17日(土)RISING SUN ROCK FESTIVAL 2019 in EZO
8月23日(金)町田 CLASSIX(042-794-7194)
8月24日(土)中野 heavysick ZERO(03-5380-1413)
8月26日(月)名古屋 CLUB QUATTRO(052-264-8211)
8月27日(火)京都 MUSE(075-223-0389)
8月29日(木)広島 CLUB QUATTRO(082-542-2280)
8月31日(土)福岡 DRUM Be-1(092-737-5300)
9月01日(日)那覇 Output(098-943-7031)
9月03日(火)大阪 CLUB QUATTRO(06-6311-8111)
9月04日(水)金沢 AZ(076-264-2008)
9月06日(金)新潟 GOLDEN PIGS RED STAGE(025-201-9981)
9月07日(土)熊谷 HEAVEN’S ROCK (VJ-1)(048-524-4100)
9月10日(火)東京 LIQUIDROOM(03-5464-0800)
9月13日(金)郡山 PEAK ACTION(024-983-4398)
9月14日(土)水戸 CLUB MURZ(029-224-7742)
9月15日(日)BAYCAMP 2019(http://baycamp.net/2019/
9月18日(水)仙台 enn 2nd(022-212-2678)
9月20日(金)山形 Sandinista(090-7320-0592)
9月22日(日)宇都宮 HEAVEN’S ROCK 2/3 (VJ-4)(028-639-0111)
9月23日(月)つくば OctBaSS(080-3443-9072)
9月28日(土)夏の魔物 2019(http://natsunomamono.com/
9月29日(日)江ノ島 OPPA-LA(0466-54-5625)
10月2日(水)札幌 KRAPS HALL(011-518-5522)
10月4日(金)北見 UNDERSTAND(http://code-0157.com)/


リリース情報

THA BLUE HERB - 5th ALBUM「THA BLUE HERB」〔通常版〕

THA BLUE HERB – 5th ALBUM「THA BLUE HERB」〔通常版〕

THA BLUE HERB - 5th ALBUM「THA BLUE HERB」〔限定版〕

THA BLUE HERB – 5th ALBUM「THA BLUE HERB」〔限定版〕


THA BLUE HERB、結成20周年を経てたどり着いた、7年振り、5枚目のニューアルバム。2枚組全30曲、150分超収録、遂にセルフタイトル「THA BLUE HERB」。
結成20周年を終えたTHA BLUE HERBが次に目指すべきものとは何か?
未だ足を踏み入れていない原野とはどこにあるのか?

その問いの答えとは、ILL-BOSSTINOとO.N.Oの胸中にずっと消えずにあったもの、「俺等は2枚組のアルバムをまだ創っていない」という、ずっと残してきた宿題。それは避けては通れないものとしつつも常に先送りしてきた大きなハードルだった。

その時が遂に来た、挑むのは今しかない、今ならきっと出来るはずだ、2人は再び長い開拓の日々に没入していった。

完全自主制作、フィーチャリングなし、全30曲。これまでで最も厳しいヤマでしたが、ここに、乗り越えました。

我々も既に47歳。ヒップホップの何が好きか、自分達の音と言葉で表したいヒップホップとは何か、もうはっきり見えている。安い早い軽いのトレンドなんざ構っちゃいねえ。成功も失敗も引っくるめて、これまでの自分達の経験、そしてそれが形作る自己と向き合い、前を向くアイデアをじっくり抽出して高い価値を提示しよう。浮かれた流行に我慢ならずに軽口を呟いたりはしない。世の中の不条理に恨み言を吐き捨てて終わりにはしない。いつか来た道をなかった事に、やがて行く道に知らぬふりをしない。日々変化していく想いをその季節限りで枯れていくものにしない。未来を、目が覚めたらもう消えていくだけの夢にはしない。

我々はまだ47歳。この頂に、不動なるものを残しておく。


THA BLUE HERB
『THA BLUE HERB』
2019.07.03 Release

収録曲
[DISC 1]
01. RETURNING
02. EASTER
03. WE WANT IT TO BE REAL
04. 介錯
05. AGED BEEF
06. A TRIBE CALLED RAPPER
07. 凶兆序曲
08. THERE’S NO PLACE LIKE JAPAN TODAY
09. REQUIEM
10. GETAWAY
11. SUVARNABHUMI TRANSIT
12. HIGHER ON THE STONE
13. TWILIGHT
14. KEEP ON AND YOU DON’T STOP
15. THE BEST IS YET TO COME

[DISC 2]
01. DETERMINATION
02. TRAINING DAYS
03. 阿吽
04. HEARTBREAK TRAIN (PAPA’S BUMP)
05. UP THAT HILL (MAMA’S RUN)
06. COLD CHILLIN’
07. 一切空
08. LOYALTY
09. LIKE THE DEAD END KIDS
10. スーパーヒーロー
11. SMALL TOWN, BIG HEART
12. LOSER AND STILL CHAMPION
13. 今日無事
14. MAKE IT LAST FOR…
15. LANDING

●通常盤●
フォーマット : 2CD(初回限定デジパック仕様、歌詞カード付属)
品番 : TBHR-CD-031
税抜価格 : ¥4,500
バーコード : 4526180484097
LABEL : THA BLUE HERB RECORDINGS

●生産限定盤(インスト・ディスク付属4CD仕様)●
フォーマット : 4CD(インスト・ディスク付属、特製三方背ケース付属デジパック仕様、歌詞カード付属)
品番 : TBHR-CD-030
税抜価格 : ¥6,000
バーコード : 4526180484080
LABEL : THA BLUE HERB RECORDINGS


THA BLUE HERB(ザ・ブルーハーブ)

THA BLUE HERB - 5th Album『THA BLUE HERB』


ラッパー: ILL-BOSSTINO、トラックメイカー: O.N.O、ライブDJ: DJ DYEの3人からなる一個小隊。1997年札幌で結成。以後も札幌を拠点に自ら運営するレーベルからリリースを重ねてきた。’98年に1st ALBUM「STILLING, STILL DREAMING」、2002年に2nd ALBUM「SELL OUR SOUL」、’07年に3rd ALBUM「LIFE STORY」、’12年に4th ALBUM「TOTAL」を発表。’04年には映画「HEAT」のサウンドトラックを手がけた他、シングル、メンバーそれぞれの客演及びソロ作品も多数。映像作品としては、地元北海道以外での最初のライブを収めた「演武」、結成以来8年間の道のりを凝縮した「THAT’S THE WAY HOPE GOES」、’08年秋に敢行されたツアーの模様を収録した「STRAIGHT DAYS」、そして活動第3期(’07年~’10年)におけるライブの最終完成形を求める日々を収めた「PHASE 3.9」、’13年に東北の宮古、大船渡、石巻でのライブツアーを追った「PRAYERS」を発表してきた。’15年にILL-BOSSTINOがtha BOSS名義でソロアルバム「IN THE NAME OF HIPHOP」を、’16年には前年末の東京リキッドルームでのライブを収めたDVD「ラッパーの一分」を発表した。

HIPHOPの精神性を堅持しながらも多種多様な音楽の要素を取り入れ、同時にあらゆるジャンルのアーティストと交流を持つ。巨大フェスから真夜中のクラブまで、47都道府県津々浦々に渡り繰り広げているライブでは、1MC1DJの極限に挑む音と言葉のぶつかり合いから発する情熱が、各地の音楽好きを解放している。

’17年、結成20周年を機にこれまでの足跡を辿った初のオフィシャルMIX CD「THA GREAT ADVENTURE」、シングル「愛別EP」を発表。10月には日比谷野外大音楽堂で20周年記念ライブを台風直撃の豪雨の中で敢行、集まった3,000人のオーディエンスと新たな伝説を刻んだ。そして、その模様をノーカットで収録したDVD「20YEARS, PASSION & RAIN」を発表した。

2019年、活動第5期がいよいよ幕を開けた。

THA BLUE HERB RECORDINGS
http://www.tbhr.co.jp/

おかもとえみ - 1st Album『gappy』Release

フレンズのメインボーカルとしての活躍も目覚ましい、おかもとえみが待望の1STアルバムをリリース!

ソロ作品としてはミニアルバム「ストライク!」以来実に4年振り、前作同様自身のソングライティング能力が発揮されたGOOD MUSICアルバムが完成した。

前作は自身がトラックメイクも手掛けた作品だったが、今回は名実共に豪華なアーティストを迎え、おかもとえみの世界観をより豊かに表現している。文字通り”ヒットナンバー”となった代表曲”HIT NUMBER”のREMIXで相性の良さを見せたEVISBEATSとMICHEL☆PUNCH、日本から世界へ発信し続けるorigami PRODUCTIONSからはmabanuaとKan Sano{何と作曲は堀込泰行(ex. キリンジ)!!!}、快進撃を続けるライフスタイルレーベルChilly Sourceの代表株illmore、おかもとえみが客演した楽曲でも抜群の相性を魅せたPARKGOLFとTSUBAME(TOKYO HEALTH CLUB)、ENJOY MUSIC CLUBのEMCAT、インディーシーンで注目を浴びるOpus Inn、和製FKJと称され、SIRUPの楽曲のプロデュース/アレンジをするなど注目を集めるプロデューサー/ギタリストのShin Sakiura、赤い靴がトラックメイカーとして参加。

フレンズとは違った、おかもとえみ自身の趣向が反映された、音楽性の広い、おしゃれで、可愛くて、でもちょっとトンがった名盤がここに誕生。


おかもとえみ
『gappy』
2019.10.09 Release

01. 待つ人 [Track Produced by mabanua] 02. himitsu [Track Produced by PARKGOLF] 03. POOL [Track Produced by EMCAT] 04. (you’re)my crush [Track Produced by EVISBEATS, MICHEL☆PUNCH] 05. PURE [Track Produced by Opus Inn] 06. チックタックメモリー [Track Produced by Shin Sakiura] 07. planet [Track Produced by おかもとえみ] 08. subway [Track Produced by illmore] 09. 僕らtruth [Track Produced by Kan Sano, Written by 堀込泰行] 10. TWO LOVE [Track Produced by TSUBAME] 11. remind [Track Produced by 赤い靴]

LABEL : HiTPOP
フォーマット : CD/DIGITAL
品番 : HTPPCD-0101
税抜価格(CD) : ¥2,500
バーコード : 4526180491705


おかもとえみ /『POOL』Music Video


ライブ情報

おかもとえみ “gappy” release party

■日程:10月16日(水)
■会場:代官山UNIT(https://www.unit-tokyo.com/)
■時間:OPEN 18:45 / START 19:30
■料金:前売4,300円(税込、入場時に+1D)
■チケット発売日時
□オフィシャル先行:8/8(木)20:00~8/18(日)23:59=https://w.pia.jp/t/okamotoemi-of/
□一般発売:9/14(土)各プレイガイドにて
■INFO:AIR FLAG Inc(TEL: 03-6276-4968)


おかもとえみ

1990年(平成2年)生まれ、東京都板橋区出身、身長153cm。

不可思議正統派シンガーソングライター。ゾンビ好きの元ギャル。ソロシンガーとして活動する傍ら、フレンズのメインボーカルを務める。日本大学芸術学部卒業。

10代の頃から音楽活動を始め、THEラブ人間のベーシスト、ボタン工場のボーカルを務める。

2014年からソロ活動を本格的にはじめ、自主制作EPを発売後、翌年2015年にミニアルバム「ストライク!」をリリース。その後デジタルシングル「POOL」をリリース。

ソロ活動と並行し、神泉系バンド、フレンズを結成し活動が盛んになる。

また、ボーカリストとして、作家としても、さかいゆう、Sexy Zone、M!LK、吉田凜音から、FRONTIER BACKYARD、illmore、PARKGOLF、TSUBAME等、ポップスからヒップホップ~クラブ系のアーティストの作品に参加し、ジャンルを超え活動の場を広げている。

2019年10月に待望のソロ1stアルバムを発売する。

https://okamotoemi.tumblr.com/
https://twitter.com/okp_emi

PHONY PPL 2019年7月28(日) FUJI ROCK FESTIVAL ’19 RED MARQUEE / Photo by Kenji Nishida

『Ableton Meetup Tokyo Vol.26』2019年9月5日(木)at 三軒茶屋 Space Orbit

9月のAbleton Meetup Tokyo はgalcidらを招きマシーンを使った音楽制作を特集!

奇数月開催となった第1回目のAbleton Meetup Tokyoでは、ハードウェアの音楽機材=マシーンを特集します。

最近AbletonからCV Toolsというデバイスが正式リリースされましたが、これはAbleton Liveとモジュラー・シンセを連携させるツール。Ableton認定トレーナーのKoyasは、それを敢えて普通のアナログシンセに使ってシンセの隠された性能を引き出す方法を紹介します。

初登場のboys be kkoは、完全ハードウェア・ストロングスタイルのトラックメイカー。その彼はプラグインなどを駆使してアナログシンセを活用する方法を紹介します。
マシーンを使った音楽制作では、どうやって完成させるのかが悩みどころ。そこで、パネルディスカッションでは、モジュラーシンセとTB-303・リズムマシーンを操るgalcidが登壇して、その完パケ術を聞きます。
引き続き学生は無料です。秋の夜長はマシンを触って音楽を作りましょう!


『Ableton Meetup Tokyo Vol.26』

【日程】
2019年9月5日(木)
Doors Open : 6:30pm

【出演】
Presentation
「アナログシンセの活かし方」 by boys be kko
「モジュラー無くてもシンセを楽しめるCV Tools活用法」 by Koyas (Ableton Certified Trainer)

Panel Discussion
「マシンを使った音楽制作完パケ術」
Feat. galcid Moderator : CD HATA

MC : CD HATA & DIEZONE
DJ : 蜻蛉-Tonbo-

【料金】
Fee: 2000yen/学生は無料(入り口で学生証を提示)
FREE for students (requires student ID)

【会場】
Space Orbit
東京都世田谷区太子堂5-28-9 B1F
http://bar-orbit.com/

【FACEBOOKイベントページ】
https://www.facebook.com/events/2939971869560484/

Spinna B-ILL & HOME GROWN – コラボレーション・アルバム『ミテルヨ』Release
熊井吾郎 – インストアルバム『Runnin’』配信リリース
THE ALEXX『BEATWAVE (Takkyu Ishino Remix)』配信リリース & MV公開
fox capture plan – New Album『Curtain Call feat.Yosh (Survive Said The Prophet)』Release
般若 – New Single『INTRO』Release & MV公開

A-FILES オルタナティブ ストリートカルチャー ウェブマガジン
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