CULTURE.ART.MUSIC.LOCAL.EGO = SCENE
THA BLUE HERB – New EP『2020』Release
H ZETTRIO『GARDEN 3 連続無観客配信 LIVE 〜ポストコロナ2020〜』supported by C.BECHSTEIN/6/1(mon)、6/15(mon)、6/29(mon) YouTubeにて生配信。
KGE THE SHADOWMEN『TRANCE 注意報 feat. 鎮座DOPENESS [Pro. by grooveman Spot]』先行配信 & リリック・ビデオ公開
ドキュメンタリー映画「マイルス・デイヴィス クールの誕生」2020年9月4日(金)より角川シネマ有楽町、YEBISU GARDEN CINEMA他にて全国順次公開
FRONTIER BACKYARD – ゲストボーカルを迎えオンライン上のみで制作した音源『h/e/a/r/t/b/r/e/a/k』を全曲同時配信

‘RECOMMEND’ Articles

横山華山「紅花屏風」右隻・部分 山形美術館・○山長谷川コレクション

横山華山「紅花屏風」右隻・部分 山形美術館・○山長谷川コレクション


「横山華山」展 京都文化博物館で8月17日(土)まで開催中!

みどころは江戸時代後期の祇園祭の全貌を上下巻約30メートルに渡って克明に描いた壮大華麗な《祇園祭礼図巻》。
又、 華山の最高傑作と評される《紅花屛風》の展示も。

忘れられた天才絵師がここに!横山華山は、江戸時代後期に京都で活躍した絵師です。

みどころは江戸時代後期の祇園祭の全貌を、上下巻約30メートルに渡って克明に描いた壮大華麗な《祇園祭礼図巻》。 さらに華山の最高傑作と評される《紅花屛風》の展示もスタート!

自由自在な画風で描かれた優品の数々をぜひ間近でご覧ください!!


『横山華山』展

【会期】2019年7月2日(火)~8月17日(土)まで
開室時間:10:00~18:00(金曜日は19:30まで。 入場はそれぞれ30分前まで)

【場所】
京都文化博物館

【主催】
京都府、京都文化博物館、日本経済新聞社、テレビ大阪、BSテレビ東京、京都新聞

【展覧会公式サイト】
http://kazan.exhn.jp


横山華山「祇園祭礼図巻」上巻・部分 個人蔵

横山華山「祇園祭礼図巻」上巻・部分 個人蔵

WRENCH 2019年7月26(金) FUJI ROCK FESTIVAL ’19 オールナイトフジ / Photo by Kenji Nishida

THOM YORKE TOMORROW’S MODERN BOXES 2019年7月26(金) FUJI ROCK FESTIVAL ’19 WHITE STAGE / Photo by Kenji Nishida

『VISION夏祭り』2019年8月11日 (日) at 渋谷 SOUND MUSEUM VISION


VISIONが誇るお祭りシリーズ!~夏の陣~に、般若、サイプレス上野とロベルト吉野らが登場!!!
季節毎に開催しているVISIONが誇る人気お祭りイベントが今年の夏も開催決定。

VISIONが誇るお祭りシリーズ!~夏の陣~

季節毎に開催しているVISIONが誇る人気お祭りイベントが今年の夏も開催決定!!!
毎回、店内はスペシャルなお祭り仕様で、かき氷やフランクフルトなど出店が盛りだくさん!

また、LIVEアクトには大人気番組「フリースタイルダンジョン」の初代ラスボスとして出演し、今年1月には日本武道館でワンマンライブを成功させた、名実ともに申し分の無い孤高のラッパー般若が登場!!!

その他にも、SKY-HIや石野卓球らをfeaturingやプロデューサーに迎えたアルバム「ドリーム銀座」を2018年にリリースし、全国11カ所を回るツアーを終えたばかりのサイプレス上野とロベルト吉野や、「フリースタイルダンジョン」の2代目モンスターを務める呂布カルマと輪入道といったテレビでお馴染みの面子が集結。

さらに、レゲエ界からは卍LINE(窪塚洋介)の実弟であり、昨年デビュー15周年を果たしたRUEEDが参戦。

まさに夏祭りにふさわしい最強の布陣が揃ったVISION夏祭りは見逃せない!!!


『VISION夏祭り』

【日程】
2019年8月11日 (日)
OPEN : 22:00

【出演】
般若
サイプレス上野とロベルト吉野
呂布カルマ
RUEED
輪入道

【料金】
3500YEN – DOOR
2800YEN – ADV TICKET

Zaiko
https://vision-tokyo.zaiko.io/_item/317413

iFLYER
https://iflyer.tv/event/317413/

【会場】
SOUND MUSEUM VISION
東京都渋谷区道玄坂2-10-7 新大宗ビルB1F
http://www.vision-tokyo.com/


『VISION夏祭り』2019年8月11日 (日) at 渋谷 SOUND MUSEUM VISION


PANIC QT’S 最新MV「Negative Man〜Breaking My Edge」公開!

フランスのファミコンファストメロディックトリオPANIC QT’S が「Negative Man〜Breaking My Edge」のミュージックビデオをYoutube上に公開。今曲は現在発売中の3rd Album「GROWING WEIRDER」に収録されている。また、2019年8月17日より3度目となるジャパンツアーの開催も決定している。


PANIC QT’S JAPAN TOUR 2019

8月17(土)愛知 名古屋まねきねこ
w/GIRLFRIEND、THE STEADYS、9mile、シャンプーズ、TRASH OF ACORN、GREEN SOY BEANS、PINGLATE!、XERO FICTION

8月18(日)京都 西院ネガポジ
w/THE FULL TEENZ、THE STEADYS、And Summer Club、manchester school≡、キーマカリーズとチチワシネマ

8月21(水)東京 早稲田ZONE-B
w/SPOILERS(UK)、MY SHOES MY CAP、CHINESE HOODIE

8月23(金)大阪 心斎橋新神楽
w/SPOILERS(from UK)、THE MY BABY IS A HEAD FUCK

8月24(土)東京 高円寺Club ROOTS
w/SPOILERS(from UK)

8月25(日)東京 中野BASS ON TOP
w/SPOILERS(from UK)


リリース情報

PANIC QT’S
『GROWING WEIRDER』
2019.07.11 Release

01. SUNDAY MORNING CARTOONS
02. MR NEGATIVE MAN
03. BREAKING MY EDGE
04. LIKE LIKE
05. HEDGEHOGS
06. WHERE IT GOES
07. CARPE MOJITUM
08. LORD OF THE WEDDING RING
09. I DIDN’T KNOW THEY STACKED SHIT SO HIGH
10. CYNTHIA AND DIE

フォーマット:CD
品番:IHSR-081
税抜販売価格 1,000円

THE CHEMICAL BROTHERS 2019年7月26(金) FUJI ROCK FESTIVAL ’19 GREEN STAGE / Photo by Kenji Nishida

TYCHO 2019年7月26(金) FUJI ROCK FESTIVAL ’19 WHITE STAGE / Photo by Kenji Nishida

『鉄工島フェス2019』2019年11月3日(日)at 大田区・京浜島内/須田鉄工所・北嶋絞製作所・BUCKLE KÔBÔ ほか

モノづくりの最前線 大田区京浜島にて音楽とアートの祭典が今年も開催。

鉄工島フェスは、2016年京浜島に誕生した滞在型アートファクトリー「BUCKLE KÔBÔ」(バックルコーボー)をハブとして、島内を回遊しながら音楽やアートを体験できるイベントです。 3回目を迎える今回も、モノづくりの最前線ともいえる現役で稼働する鉄工所を舞台に、”工場×アーティスト”をテーマとした多種多様なジャンルのライブやアート展示、パフォーマンスを展開します。

コンセプトビジュアルのアートワークは戸田悠理、CG/EDITは平田尚也が手がけており、西野逹の立体作品をフィーチャーしています。 アートの企画としては、BUCKLE KÔBÔを拠点に活動するSIDE COREによる「LEGAL SHUTTER TOKYO」、都市を舞台とした人々を巻き込む大胆で冒険的なプロジェクトを発表することで知られる西野逹による野外展示、また、集団制作という独自のスタイルで作品を発表し続ける快快によるパフォーマンス、第56回 ヴェネチア・ビエンナーレ 国際美術展日本館キュレーターを務めた中野仁詞キュレーションによるさわひらきの映像インスタレーションを予定しています。 なお、昨年実施したアートアワード『鉄工島アイデアジャンボリー by AWRD』のグランプリ受賞作品Naomi Yamaguchiによる「Mobile Mini-FM Station~ドローカルの情報発信!~」も現地制作を行います。

実行委員会では、鉄工島フェスを未来創造の交差点と位置づけ、多様な人々が京浜島に集い、交わることで、新たな気づきが生まれることを目指しています。 鉄工島フェスのチケット販売、コンテンツ等の情報については今後随時発信してまいります。


『鉄工島フェス2019』

【日程】
2019年11月3日(日)
10:00~20:00(予定)

【出演】
SIDE CORE
西野逹
快快
さわひらき curated by 中野仁詞

【料金】
「早割」最速オフィシャル先行/8月6日(火)23:59まで5,400円→5,000円にディスカウント
https://w.pia.jp/p/tekkojima19of/

【会場】
大田区・京浜島内/須田鉄工所・北嶋絞製作所・BUCKLE KÔBÔ(東京都大田区京浜島2-11-7)ほか

【主催】
鉄工島FES実行委員会/寺田倉庫/TOKYO CANAL LINKS実行委員会

【助成】
公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京/公益財団法人 福武財団

【公式関連サイト】
・鉄工島フェス オフィシャルサイト: http://tekkojima.com
・鉄工島フェス Instagram: http://www.instagram.com/tekkojimafes
・鉄工島フェス Twitter: http://twitter.com/tekkojimafes
・鉄工島フェス Facebook: http://www.facebook.com/BUCKLEKOBO


昨年の模様

鉄工島フェス鉄工島フェス鉄工島フェス鉄工島フェス鉄工島フェス


SIDE CORE (サイドコア)

SIDE CORE (サイドコア)

2012年から高須咲恵と松下徹により活動を開始。 2017年より西広太志が加わる。 美術史や歴史を背景にストリートアートを読み解く活動から、問題意識は現在の身体や都市に移行し、活動の拠点を実際の路上へと広げる。 2017年からは不定期に街の建築、壁画、グラフィティを巡る『MIDNIGHT WALK tour』を開催。 2016年からはBUCKLE KÔBÔのプロジェクトチームとしての携わるなど活動は多岐にわたる。 主な展示に、そとのあそび /2018/市原湖畔美術館,lonely museum of wall art (Reborn-Art Festival) / 2019 /宮城県石巻。

Web: http://sidecore.net
Instagram: https://www.instagram.com/side_core_tokyo/


西野達 (にしの たつ)

西野達 (にしの たつ)

1960年、名古屋生まれ。 1997年から主にヨーロッパで活動。 屋外のモニュメントや街灯などを取り込んで部屋を建築しリビングルームや実際にホテルとして営業するなど、都市を舞台とした人々を巻き込む大胆で冒険的なプロジェクトを発表することで知られる。 現在は東京とベルリンを拠点に活動。 シンガポールビエンナーレでのマーライオンを取り込んだホテルプロジェクト「The Merlion Hotel」2011年など。

Web: http://www.tatzunishi.net/


快快(FAIFAI/ファイファイ)

快快(FAIFAI/ファイファイ)

2008 年結成。 東京を中心に活動する劇団。 変化し続けるメディア、アートの最前線にアクセスしつつ「演劇」をアップデートし、社会性とポップで柔らかなユーモアを併せ持つメッセージで幅広い支持を得る。 2009年よりアジア、EUにも活動の場を広げ、代表作『My name is I LOVE YOU』でスイスのチューリヒ・シアター・スペクタクルにてアジア人初の最優秀賞、「ZKB Patronage Prize 2010」を受賞。 国際的にも注目されている。

Web: https://www.faifai.tv


さわひらき

さわひらき

1977年 石川県生まれ、ロンドン在住。 2003年 ロンドン大学スレード校美術学部彫刻家修士課程修了。 自身心象風景や記憶中にある感覚といった実体ない領域を、映像・立体・平面作品などで巧みに構成されたインスタレーションで表現する。 近年映像と展示空間が互いに領域を交差するような作品に取組み、現実にありえない光景を描きながら、どこか親しみを感じさせる世界を創出し、見る者想像力に働きかける。 各国で個展、美術館パブリックコレクションや、第6回アジア・パシフィック・トリエンナーレ、第12回リヨン・ビエンナーレ、第17回シドニービエンナーレ、など多く国際展において作品を発表し、各国から高い評価を得ている。


中野仁詞(なかの ひとし)

中野仁詞(なかの ひとし)

神奈川県民ホールギャラリーやKAAT神奈川芸術劇場にて、塩田千春、小金沢健人、泉太郎、さわひらき、八木良太などの個展や「日常/場違い」、「KAATオープンシアター」などグループ展を多数企画。 第 56 回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展(2015年)日本館キュレーター、ヨコハマトリエンナーレ2017 キュレーター。 東海大学/女子美術大学非常勤講師。 慶應義塾大学大学院美学美術史学専攻前期博士課程修了。

Mahina Apple & Mantis - New Album『Sign』Release

お互いの作品への参加で抜群のコンビネーションを魅せてきたシンガー:Mahina Appleとビートメイカー:Mantisが遂に手を組んでアルバムをリリース!福岡発の大推薦盤です♪

2018年にリリースした自身のダンス・ミュージック・バンド:Mahina Apple Bandの最新作”ROKU e.p.”(レコード)が即完売、ラジオでも多数O.A.され話題となっているMahina Appleと、これまでにMASS-HOLE、NAGAN SERVER、HIDENKA等といったMCとのコラボレーションで手腕を発揮してきたプロデューサー:Mantis。十数年にも渡る2人の関係から生み出された本作は、大きな時代の変化を迎える混沌とした世の中に向き合うMahina Appleの伸びやかな歌と真摯なリリックが、クラブ/ストリートの現場で培った確かな感覚を落とし込むMantisが紡いだファットでメロウなトラックと相まってエモーショナルに沁み込んでくる。Mahina Appleにとっては、ヒップホップのトラックメイカーと組んでの制作、Mantisにとっては、ラップではなく歌を中心に展開するという、お互いにとっての挑戦/意欲作となった。福岡という同じ街を長く歩んできた両人にとってマイル・ストーンとなる、福岡が生んだ記念すべき作品、是非ご堪能あれ。


Mahina Apple & Mantis
『Sign』
2019.09.11 Release

01. Curtain -intro-
02. Walkin’ Walkin’
03. Time was -skit-
04. Spiral Flow
05. One Way -skit-
06. Blow My Man
07. Slow Hot Wind -skit-
08. Sunrise, Sunrise
09. Misty – skit-
10. 愛を贈ろう
11. Next Circle
12. Tetote -outro-

LABEL : 3rd STONE
フォーマット : CD/DIGITAL
品番 : 3SCD05
税抜価格 : ¥2,200
バーコード : 4526180490685


Mahina Apple & Mantis

Mahina Apple & Mantis


Mahina Apple(マヒナアップル)

福岡天神親不孝通りを代表するシンガーのひとり。ダンス・ミュージック・バンド:Mahina Apple Bandのボーカル。ハウスミュージックからの恩恵を受け、生音でありながらもクラブDJの様に曲間もミックス且つ演出した、美しい流れのライヴにクラブシーンからも注目を集め、ジャンルを問わず様々なパーティーへ出演。2018年リリースの”ROKU e.p.”では、よりポップになったバンドサウンドで、幅広いオーディエンスを獲得。ダンスミュージックやパーティーから強い影響を受けた「愛」のメッセージソングが多数の共感を得る。Mahina Appleとしてのソロ活動では、ライブはもちろん、同じ親不孝を主に、県内外で活動するMANTIS(3rd STONE)等ビートメイカー、シンガーとの制作も精力的に行っている。スイカが好き。


Mantis(マンティス)

親不孝通りのBest Kept Secret。One Man Dope Beats Band。これまでに多くのMIX作品、3枚のオリジナルアルバム、MASS-HOLEとの「THE MAN-HOLE EP」、NAGAN SERVERとの「RELIEF」、HIDENKAとの「TEENAGE FANCLUB」という3枚のジョイントアルバムをリリース。生み出した楽曲はジャンルを超え、多くの腕利きのDJ達によりプレイされ真夜中のダンスフロアを揺らす。DJとしては、様々なジャンルの音を独自の解釈でBLEND、EDITを織り交ぜてGROOVEを産み出す。そのクオリティの高いPLAYで全国各地の現場で多くのヘッズをロックし続けている。XXXXが好き。

ORIGINAL LOVE 2019年7月26(金) FUJI ROCK FESTIVAL ’19 RED MARQUEE / Photo by Kenji Nishida

RED HOT CHILLI PIPERS 2019年7月26(金) FUJI ROCK FESTIVAL ’19 GREEN STAGE / Photo by Kenji Nishida

『LOW IQ 01 20th Anniversary The Extravaganza』2019年11月30 日(土) at 新木場 STUDIO COAST ~追加出演者発表~

SCAFULL KINGの出演が決定!

LOW IQ 01 、11/30 新木場コーストイベント『20th Anniversary The Extravaganza』へBRAHMAN、MONOEYES に続き SCAFULL KING の追加出演が発表となった。

8/3 よりチケット一般発売が開始。ぜひゲットしたい。
9/4 には、アルバム「TWENTY ONE」アナログ発売も決定している。
その収録曲 Shine は、現在新日本プロレス『G1 CLIMAX 29』のテーマ曲として各会場にて OA 中!


『LOW IQ 01 20th Anniversary The Extravaganza』

【日程】
2019 年11月30 日(土)
OPEN 14:00 / START 15:00

【会場】
新木場 STUDIO COAST

【出演】
LOW IQ 01 & MASTER LOW
LOW IQ 01 & MIGHTY BEAT MAKERS
BRAHMAN
MONOEYES
SCAFULL KING

【料金】
前売券 ¥5,500(消費税込み)オーダー別
※入場時ドリンク代別途必要です ※オールスタンディング / 入場整理番号あり
※3 歳以上有料、3 歳未満入場不可 ※出演者のキャンセル・変更による払い戻し不可
チケット一般発売日:8/3(土)10:00〜
チケット取扱
チケットぴあ http://pia.jp/t 0570-02-9999 (P コード:156-751)
ローソンチケット http://l-tike.com 0570-084-003(L コード:76286)
イープラス(e+) http://eplus.jp

主催】
CREATIVEMAN PRODUCTIONS

【企画制作】
MASTER OF MUSIC RECORDS

【制作】
CITTA’WORKS

【協力】
DIWPHALANX

【問い合わせ】
クリエイティブマン 03-3499-6669(平日 12:00〜18:00)

【オフィシャル HP】
http://www.lowiq01.jp/


SCAFULL KING

SCAFULL KING

クリス・ブロード (Chris Broad) インタビュー

自身のチャンネル『Abroad in Japan』の登録者数は125万人を超える、世界と日本を繋ぐ YouTuber(コンテンツクリエイター)。2012年に英語教師としてイギリスから震災後間もない山形に移住。その後、YouTuber(コンテンツクリエイター)へ転身、仙台に拠点を移し世界へ向けて東北を中心とした日本の知られざる魅力を発信している。現在はロックスターHYDEのドキュメンタリー映像を制作するなど新たなプロジェクトも発動。その影響力は計り知れない。彼を突き動かす原動力の発端は、求心力の根源は、拘りをを含めたこれまで、これからの動向、時代を司るインフルエンサーとして考える行く末など話しを伺った。


クリス・ブロード (Chris Broad) インタビュー

—– YouTubeというサービスが登場してから14年くらいが経つわけですが、一番最初にYouTubeの存在を知ったときの記憶ってありますか?

私はイギリス出身なのですが、イギリスにいる時はYouTubeの存在は全く意識していませんでした。2012年にイギリスから一番最初は山形県の酒田市というところに来ました。その時は教師をしていたのですが、そこで初めて日本の風景や日常に触れて、それを家族と知人に伝えたいと思って動画を撮ったのが始まりで、そこからこれは何かできるかも知れないと初めて意識しました。

—– YouTubeというサービス自体もそのとき初めて認識したのですか?

実は幼少期にフィルムメーカーになりたいと思っていた時がありましたので、YouTubeの存在自体は知っていました。ただそれを活用することはなく、その夢も一旦は諦めてしまいました。日本に来て家族や知人に日本のことを伝えるうちにもっとシリアスに色々な人に伝えることができるのではないかと改めてその夢を見直すことができた時に初めてYouTubeを活用しようと思いました。

—– 若いころに一度その夢を諦めた理由って何かあるのでしょうか?

11歳の時におじいちゃんからカメラを貰ってそれをいじっていく上で、映像制作をやっていきたいなとは思っていたのですが、そこまで熱意を持って執着しているわけではありませんでした。それが日本に来て、YouTube動画制作をはじめ、何かをやれるかも知れないと思ったときに、そのおじいちゃんから貰ったカメラとその時の想いを思い出したっていう感覚が近いのかなと思います。

—– 今現在のお仕事は『YouTuber』っていう表現で宜しいのでしょうか?その他にも何か色々やられたりされているでしょうか?

生活の生計を成り立たせているという意味ではフルタイムのYouTuberではあるのですが、YouTuberという言われ方には少し色々な考え方があって、自分としてはコンテンツクリエイターと呼びたいなって思っています。

—– 英語の先生として日本に来て、そこからYouTuber(コンテンツクリエーター)に転職するってなった時に、周りの人達、学校の他の先生やご自身の家族にはどのような形で伝えたのですか?

急に英語の先生からYouTuber(コンテンツクリエーター)一本でやっていくと決めたのではなくて、3年という期間をかけて自分のファンを15万人くらいまで集めていく過程を家族とかは見ていてくれたので、これだったらキャリアをシフトしてもどうにかなるんではないかというサポートがありました。

—– ご自身のチャンネルがそうやって多くの方に支持されている理由はどういったところにあると思いますか?

YouTuber全体を見たときに、ブロガーと呼ばれる自分の日常を撮っている、いわゆるブログの映像バージョンの方が多いのですが、そういった方は撮影から編集、リリースまでのスパンが非常に短くてコンテンツがどんどんアップされるのですが、私の場合、自分では『Lower Budget Television』っていう言い方をしているのですが、安いテレビ制作会社のような感じなんです。きっちり企画を立てて、その後にこういう風な見せ方をして、こういう事を伝えたいっていうのを順序だてて、企画から編集から全部やるので、毎月上げられる動画の数は少ないのですが、それだけ1本ずつにこだわりを持って、自分としてはYouTuber(コンテンツクリエイター)であり、フィルムメーカーとしてもやっていきたいので、そういった意味で時間をかけてやることでより一層、それを見たいと思ってくれる視聴者がいるような気がしています。

—– 実際に素晴らしい内容の動画をアップしてもYouTubeのあの膨大なコンテンツ数を考えると埋もれてしまう可能性っていうのも充分あったと思うのですが、一番最初はどうやってファンを獲得していったのですか?

確かに日本を拠点にしている外国人のYouTuberということでは数多くのチャンネルが存在するのですが、その多くは東京や大阪や福岡といったメジャーシティーの紹介でした。私の場合は元々は山形だったのですが、そこから仙台に移り、東北を拠点にすることでよりリアルな日本を、作りこまれていない原風景に近い田舎の生活を撮ることでライバルは少なかったと思います。メジャーシティーの生活を伝えている人はいたのですが、こういった田舎の生活を伝えていたのは自分くらいしかいなかったのでそういった生活に興味がある人達が自然と見てくれるようになっていきました。だから、山形に住んでいるっていう事が非常に大きかったですね(笑)

—– その中で内容面で最も大事にしていることはどのような部分でしょうか?

コンテンツのバランスです。特に人が見て笑えるエンターテインメントの要素と、これを見たことで何か学びがあるかっていう教育の部分も伝えられたらと思います。面白くて何かを得られるというバランスをうまく取るように考えています。

それからストーリーをきちんと組むということ。ただ単に撮って終わりではなく、何を意味して、どういうメッセージがあって、何故作っているのかっていう事も重要視しています。起承転結があるように、スタートから導入、盛り上がりから結論はなんなのかっていうところまで意識しながら動画を作っています。

クリス・ブロード (Chris Broad) インタビュー

—– 実際に見ている方は海外の方が多いと思うのですが、そういった方が日本に興味を持つ理由はどういったところにあると思いますか?

私は今29歳なんですけど、90年代に幼少期を過ごしてきた人達にとって、任天堂とかたまごっちとか自然になにかを楽しみたいと思ったとき、そこには日本のプロダクトがありました。だから日本という国は今の20代から30代には自然と馴染みがあって、さらにジャンルよってはオタク文化やアニメや自動車など日本の中でもたくさんの切り口がありますが、私のファンに関しては日本全体が好きという方が多いので、どこが好きとかっていうカテゴリーはないような気がします。きっかけはゲームやアニメだったかもしれませんが、日本っていうのはきっと面白い国なんだろうなっていう事で興味関心から見てくれている日本ファンの方が非常に多いです。

—– 実際に見てくれている方はどこの国や地域の方が多いのですか?

コンテンツの内容が英語だという事もあると思うのですが、アメリカが30%を占めます。これはどのチャンネルでも言えることなのですが、それだけYoutubeを利用している方がアメリカには多いのでどうしてもこの数字になってしまいます。次にUKが15%、それから日本が8%です。これはおそらく日本に住んでいる外国人の方が日本のことをもっと追求したくて見てくれているのに加え、外国人が日本のことをどういう風に見ているのかっていうことに関心のある日本人の方も見てくれているのだと思います。その他にもオーストラリア、カナダ、マレーシア、シンガポールなど英語を使う国の方が見てくれています。

—– 比率の違いはあるものの見てくれているかたは非常に幅広い地域に及ぶんですね。地域ごとで反応に違いはあったりするのですか?

欧米の方の中でもお笑いの捉え方やセンスは異なるので、私のコンテンツの場合はシニカルで皮肉を交えることが多いので、それをアメリカの方なんかはハッピーに楽観的に捉えてくれるのですが、冗談のつもりで言っていることをまじめに捉えられてしまうこともたまにあります。そういった言葉の捉え方で多少の違いが見えることはありますが、コンテンツ自体に対する反応には地域別の差は感じないですね。少しあるとしたら、日本の方の場合はインターネット上での反応と実際にお会いして話しをしたときの反応が異なる場合もあるのですが、欧米の方はその辺りストレートなので、コメント欄などにある反応が実際に感じている正直な感想であると言えます。

—– 日本人はネット上だと人格変わる方もいますもんね。確かに欧米の方は賛も否も直接的な印象があります。そういった海外の方に向けてHYDEさんのドキュメンタリーを制作すると伺ったのですが、一番最初にオフォーが届いたときはどのように思いましたか?

正直一番最初はHYDEさんっていう名前を存じ上げていなかったので、どういう方だろうと興味が湧き、改めて調べてみたらL’Arc-en-Cielのボーカルの方だということに気が付きました。日本に初めてきたときに見ていたアニメ『GTO』の主題歌を歌っていた方だということが自分の中で一致し、すごく彼とのプロジェクトに興味が湧きました。

ただ、誰かのドキュメンタリーを撮るということは正直はじめての試みで、しかもそれがすごい有名なロックスターの方を撮るというのは、制限もかかりますし、時間もかかるし、やるなら誠意を持って、本気で取り組まなくてはならないので、少し迷ったのですが、マネージャーの方がすごくコミュニケーションを取ってくれて話していくうちに、きっと楽しいことになると興味がより膨らんで、少しずつエンジンがかかって行きました。HYDEさんとも先日お食事をさせて頂いて、最初は日本のロックスターですごくセレブリティーな方だと思っていたのですが、とっても物腰が柔らかくて、話しやすく優しい方だったので、安心してこれだったら、自分の今までやってきた通りにやれば大丈夫だという想いで今はいます。その時、HYDEさんがなぜこのプロジェクトをやろうと思ったのか、そういった部分も理解と共感することができたので自分が撮りたいもの、自分が撮れるものは何かという部分が深まったのも大きかったです。

—– 今回制作期間はどれくらいを予定しているのでしょうか?

3ヶ月くらいですね。ストーリーを考えるところから、制作し、使用する音楽の承諾などを得ることなどを含めるとそれくらいの期間はかかるかなと思います。

—– こういったドキュメンタリーは初の試みということで、撮影の機材とかはこれまで作られていた動画とは違う部分も出てくるのでしょうか?

いつも自分のチャンネルに上げている動画は自分ひとりかもうひとり位のスタッフでカメラを回してやるんですが、今回は2,3名のカメラマンとプロデューサーを動員させてます。自分はディレクターと編集者としてプロジェクトを統括し、チームで動いていく形になります。カメラの機器周りは普段とほぼ一緒なのですが、ライブの撮影など一回しか撮影するチャンスがない部分はミスが出来ないので、それを逃さないように今回はチームを組んで対応していきます。

—– 公開はいつくらいを予定されているのですか?

今年の9月に公開予定です。

—– それはクリス・ブロードさんのチャンネルで公開されるんですよね?

そうです。それがさらなる海外進出を図るHYDEさんにとって外国向けのプロモーションのお手伝いになればと考えています。

—– SNSを活用する中でもかなり新しい動きですよね。まだまだ色々な可能性があるYouTubeという存在はこれからどのように変わっていくと思いますか?

YouTubeでコンテンツを見るという時代がまさに今来ていますけど、これからそれはさらに加速していって、何千、何万、何千万っていうチャンネルから自分が特に見たい、時間を費やして見たいと思うコンテンツがそこに溢れているので、特に若い世代はテレビ離れが進み、おそらく自分が見たいものだけをYouTubeで探して見るっていうような時代により加速していくのではないかと思います。

—– YouTuberという存在はパーソナルとしても、ひとつのメディアとしてもより一層存在感を示していきそうですね。そういう意味でも今回のHYDEさんのドキュメンタリー映像は音楽業界のみならず色々な方が注目していると思います。

HYDEさんのライブを観させていただいて、ファンの皆さんの空気感とか、実際にHYDEさんとお話しもして、このプロジェクトを快諾して本当に良かったと思っています。HYDEさんのライブを拝見しファンの皆さんの空気感を肌で感じ、改めてこのプロジェクトを進めることができて本当に良かったと思っています。今まで取り組んで来たプロジェクトとは全く異なるので、プレッシャーや課題はありますが、それを乗り越えながらも海外進出を目指して活動されているHYDEさんの姿を外国人である自分が取材できることは、とても意義があることだと思っています。良い動画ができるよう頑張りたいと思います。

クリス・ブロード (YouTuber / コンテンツクリエイター) インタビュー


Interviewed by KISHIMOTO

クリス・ブロード (Chris Broad)

イギリス出身、Tokyo Creative所属。
2012年語学指導等を行うJETプログラムに参加し、英語教師としてイギリスから震災後間もない山形に移住。現在は仙台在住の29歳。

日本、特に東北エリアの魅力に気づき、日本から世界に向けてYouTube独自チャンネル『Abroad in Japan』を開設。

2012年のチャンネル開設以来、外国人の目線で日本の魅力を外国人に向けて配信してきました。フォロワーは125万人を突破、合計視聴回数1億回以上を誇り、欧米豪No.1のYouTuberとして日々外国人視点の新たな日本の魅力を発信し続けています。日本の文化の違いをテーマとした動画は880万回を超える再生回数を記録するなど、特に訪日外国人の間で話題のチャンネルとして成長しています。

Abroad in Japan
https://www.youtube.com/abroadinjapan


日本での12つのしてはダメな事!


Staying at a Tokyo Capsule Hotel


What Happened In Japan After The Tsunami?


Tokyo Creative

Tokyo Creative

テーマは、Uncovering Japan to the World – 日本人も知らない「Nippon」を世界の片隅まで! –
外国人ならではの視点で外国人にリアルに刺さる日本の魅力を引き出し、海外へ発信するプロ集団。
知られざる日本を外国人に紹介 ⇒ 今まで外国人が来なかった地に多数の外国人が来訪。

クリス・ブロードも所属している『Tokyo Creative』は日本在住の海外向けトップインフルエンサー、クリエーター、エンターテイナーが集結するグローバルコミュニティ。

2017年よりデジタルマーケティング領域を中心に活動を行い、他に類を見ない海外への情報発信力で知られざる日本の側面を海外に向けて発信。外国人YouTuberを活用し地方創生へ向けたインバウンド分野におけるマーケティングを支援する次世代の日本のインバウンド業界を牽引するクリエイティブコミュニティカンパニーです。クリス・ブロードの他にも、akidearest、Sharmander、Tokidoki Travellerなどをはじめ日本を愛し、日本のあらゆる側面を世界に発信している外国人トップインフルエンサーが多数所属。その総フォロワー数は1,300万人超える。そのグローバルなクリエーターがコラボする、『Tokyo Creativeチャンネル』の運営も行っています。

Tokyo Creative WEB SITE
https://www.tokyocreative.jp/

Tokyo Creativeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC1TmvgkTb_5jzKcvx6Pt0Dw

『It's a beautiful day~Camp in 朝霧JAM 2019』2019年10月12日(土)13日(日)at 富士山麓 朝霧アリーナ・ふもとっぱら ~ラインナップ第1弾発表~

ラインナップ第1弾発表、チケット先行販売開始!

富士山麓に広がる緑豊かな朝霧高原で、キャンプをしながらライブを楽しむ。
まさに富士山と共に寝起きする、至福のオール・キャンプ・イン・フェス。
「It’s a beautiful day~Camp in 朝霧JAM」。

ジャンルにとらわれずロック、ヒップホップ、ジャズ界において幅広く高評価を得るBADBADNOTGOOD、キャリア史上最高傑作とも呼ばれるニューアルバムを4年ぶりにリリースした HOT CHIP など18組の出演者が決定しました!


『It’s a beautiful day~Camp in 朝霧JAM 2019』

【日程】
2019年10月12日(土)13日(日)

【出演】
BADBADNOTGOOD
BIM
cero
CORNELIUS
GILLES PETERSON
ハナレグミ
HARVEY SUTHERLAND (SOLO LIVE SET)
HOT CHIP
JAMILA WOODS
KIEFER
幾何学模様
OGRE YOU ASSHOLE
折坂悠太(合奏)
くるり
SAFEPLANET
TAMIKREST
T字路s
VaVa

【料金】
入場券 – ¥17,500(お一人さま / 税込 )
こちらのチケットでキャンプも行なっていただけます
小学生以下のお子様は保護者同伴に限り入場無料です

場内駐車券 – ¥10,000 (1台 / 税込 )
ふもとっぱらオートキャンプ駐車券 – ¥12,000 (1台 / 税込 )
ふもとっぱらパーク&キャンプ駐車券(場外駐車場) – ¥7,000 (1台 / 税込 )

場外駐車券 – ¥5,000 (1台 / 税込 )
お車でご来場の場合は、必ず2名様以上の入場券と併せて駐車券をご購入ください

全券種売り切れ次第販売終了となります。
先行販売にて売り切れました券種の一般発売の取り扱いはございません。

【会場】
富士山麓 朝霧アリーナ・ふもとっぱら

【ウェブサイト】
朝霧 JAM オフィシャルサイト
https://asagirijam.jp

Twitter
https://twitter.com/asagirijam

Instagram
https://www.instagram.com/asagirijam/

facebook
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ASAGIRI JAM’ 19 | FIRST LINE UP ANNOUNCEMENT!!


The Amsterdam Red-Light District - JAPAN TOUR2019開催決定。


フランスのラウド・ロックバンドThe Amsterdam Red-Light District 通称TARLD の2度目の来日ツアーが決定!

昨年Album『Sapere Aude』を日本にてリリースし初のJAPAN TOURを成功させたフランスのロックバンドThe Amsterdam Red-Light District 通称TARLD の2度目の来日ツアーが決定!

2019年6月にKISS、SLAYER、DREAM THEATER、DEF LEPPARD、Dropkick Murphys、REFUSEDなどなどらがラインナップに名を連ねたフランス最大級のMETAL/LOUDフェス『Hellfest Open Air Festival 2019』出演、さらにParkway Drive 、sum41 、ENTER SHIKARI などがラインナップのオランダの音楽フェスティバル『Jera On Air』にも出演!2018年にはCrystal Lakeのヨーロッパツアーにて地元フランスでオープニングを務めるなど、フランスはリオンの大注目ラウド・ロックバンド!

圧倒的重圧なサウンドと圧巻なライブパフォーマンスとを武器にオーディエンスを沸かせる!

2019年注目の来日バンド!乞うご期待!


The Amsterdam Red-Light District
JAPAN TOUR 2019

2019.10.12 (SAT) @ GIGS YOKOHAMA TSURUMI (KANAGAWA)
2019.10.13 (SUN) @ Yokohama 7thAVENUE (KANAGAWA)
2019.10.14 (MON) @ Shinjuku MERRY-GO-ROUND(TOKYO)
2019.10.15 (TUE) @ Shinjuku Antiknock(TOKYO)
2019.10.17 (THU) @ Tachikawa BABEL (TOKYO)
2019.10.18 (FRI) @ Shibuya THE GAME (TOKYO)
2019.10.19 (SAT) @ Otsuka MEETS (TOKYO)

Ticket INFO
Far Channel Records
farchannelrecords2015@gmail.com


リリ-ス情報

The Amsterdam Red Light District

The Amsterdam Red Light District
『Sapere Aude 』
2018.09.12 Release

01.Nobody Moves Like You
02.The Best Is Yet To Come (Ft. Liam Cormier of Cancer Bats)
03.Need
04.Wild Life
05.Carry On
06.Over The Fence
07.Waiting For The Day
08.The Whole City Burns
09.Evil Stakeholders
10.Sapere Aude (Outro)

商品品番:FARC-020
レーベル:Far Channel Records


Nobody Moves Like You [OFFICIAL VIDEO](JAPAN TOUR2018 の模様が詰まったMV)


The Best Is Yet To Come (feat. Liam of Cancer Bats)


LIVE PHOTO

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Spinna B-ILL & HOME GROWN – コラボレーション・アルバム『ミテルヨ』Release
熊井吾郎 – インストアルバム『Runnin’』配信リリース
THE ALEXX『BEATWAVE (Takkyu Ishino Remix)』配信リリース & MV公開
fox capture plan – New Album『Curtain Call feat.Yosh (Survive Said The Prophet)』Release
般若 – New Single『INTRO』Release & MV公開

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